見出し画像

清水を盛り上げる夜

はじめに

コラボイベント

静岡県の皆様こんにちは。AI国王です。今回は清水クルーズ祭りの祥子さんが開催したAIワークショップにゲスト参加させていただきました。地域イベントの集客戦略って色んな切り口があるなと感じられた2時間でした。

清水クルーズ祭りとは

清水クルーズ祭りは、静岡市の清水港で、クルーズ船の寄港に合わせて開かれるにぎやかなイベントです。大きな客船を間近で見られる特別感に加え、会場では音楽やダンス、パフォーマンス、地元グルメなどが楽しめます。港に世界各地から人が集まるため、地元の文化と国際的な雰囲気がいっしょに味わえるのも魅力です。夜には出港する船をみんなで見送る場面もあり、港全体が一体感に包まれます。観光のお祭りであると同時に、清水のまちの元気やおもてなしの心を伝えるイベントです。

地域イベントの集客ワークショップ

さ、はじまりました

たくさんの参加者が集まりはじまったワークショップ。わくわく。

地域イベントの集客ってどうやるのがいいんすかね。色々ありますが、個人的には全員仲間に巻き込むことかなと感じます。「参加型」「没入型」って集客とは別次元の強さを持っている気がしますね。

対談も

近未来について対談させてもらいました。祭が最後に残る人間の楽しみなのかもしれないっすねぇ。

盛り上がる会場
後半はプレゼン大会
清水クルーズ祭りの新企画も続々登場!

プレゼンが終わったあとに、やっぱりもう一言言いたいわ。とおかわりプレゼンという斬新な提案をするチームもいて大いにもりあがったプレゼン大会でした。熱狂は世界を変える。ってこういうことだなと感じました。

清水クルーズ祭りに協力したい方はこちら!

さいごに

庶民の味方

そのまま国王の格好で夜中のサイゼリヤにいて、店を出てゆく人がこちらを見てなぜかにやけたので会釈をしたのですが、一体何を見たんですかね。夜中だったので幽霊でもいたのかな。ははは。

そういえば、祥子さんの服が「へらるぼにー」じゃん。と帰り際に気づいて「異彩を放つ」存在ってやっぱり服装からしてちょっと違うんですね。私もさりげなく存在感を消す訓練をしているのですが、なかなかうまくいかないのが最近の悩みすね。暗闇なら光。昼間ならトンネル。異彩とは差別化なのかもしれませんね。AI時代の異彩とはなんなんだろうなー。と思ってAIに人間がわかりにくい表現でまとめてもらいました。

  • 脳の癖を出せ

  • 未言語の違和感を掴め

  • 整うな、歪め

  • 一瞬で理解させるな

どれもわからないわ。それがいいのかもっすねぇ。国王降臨はこちら。


いいなと思ったら応援しよう!