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黄色すぎる僕が、次の人へバトンを渡す【クリエイター図鑑】

はじめに

クリエイター図鑑のバトンが回ってきた。
完成した自分の図鑑を見て、最初に思ったことはひとつ。


黄色い。

いや、かなり黄色い。
太陽、ひまわり、星、光。
画面のどこを見ても、だいたい黄色である。

そして真ん中には、満面の笑みで杖を振り上げる僕がいる。
なんかイケメンチャラ男になりすぎ(笑)

少し恥ずかしいくらい黄色くて、
ちょっとアホっぽい(笑)

でも、よく見ると、それなりに自分らしい。

「共鳴巻込型」
「瞬光返信」
「通知が鳴るたび心が踊る」

返信が早いところまで、しっかり図鑑にされている。
ただ、一つだけ後悔している。
僕はカワウソが好きなので、どこかに一匹入れてもらえばよかった。

完成してから気づいた。

クリエイター図鑑とは

この企画の発案者は、営業パパさんである。
肩書きや実績だけではなく、その人らしさや特徴を一枚の図鑑にする企画である。
自分では気づいていない部分も、誰かに見つけてもらうと、少し違って見える。

図鑑の作成方法はこちら。

営業パパさん、楽しい企画をありがとうございます!

バトンをくれたのは、ねこのーと!さん

今回、僕にバトンを渡してくれたのは、ねこのーと!さんである。
左官職人、MVクリエイター、猫マスター。
三つの顔を持つスーパー職人。

僕の記事にもよく反応してくれて、いつも楽しくやり取りをさせてもらっている。
ただし、少し危険な人でもある。

僕のことを「詐欺師が来たら全力で守ってあげたい人」と紹介してくれたのだが、最近は、ねこのーと!さん自身がいつか僕を詐欺に落とすのではないかと疑っている(笑)

今のところ被害はない。

むしろ、たくさん助けてもらっている。

ねこのーと!さん、バトンをありがとう。

次のバトンは、シングルマザー35さんへ

僕から次にバトンを渡したいのは、シングルマザー35さんである。

普段の生活や、お子さんとのやり取りを綴った記事には、ほっこりするものが多い。

一方で、ときどき胸がキュッとなるような記事もある。

明るいことだけではなく、その時に感じたことを素直に言葉にしているところに魅力を感じている。

また、僕の記事にもよく目を向けてくれ、たくさんのリアクションを届けてくれる。

毎日書いていると、その一つひとつが本当に励みになる。

印象に残っている記事はこちら。

ほっこりした記事

お子さんとのやり取りに、自然と笑顔になった。

胸がキュッとなった記事

言葉にしきれない寂しさや悔しさが伝わってきた。

どうしても名前を当てたかった記事

気づけば、僕もかなり真剣に考えていた(笑)

シングルマザー35さんの記事には、日常の中にあるいろいろな感情が書かれている。
そして、お子さんとの関わりからは、いつも愛情を感じる。
だからこそ、自然と応援したくなる人である。

シングルマザー35さん。

よかったら、次のクリエイター図鑑のバトンを受け取ってほしい。

どんな図鑑になるのか、楽しみにしている。

僕より黄色くならないことだけを願っている(笑)
ゴリラになったらおもしろいだろな


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