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山奥からAIをぶん回して、発信と収益化の可能性を実験し続ける熱血研究者、山奥AI研究所

※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!

今回の余白の夢応援祭りを積極的にサポートしてくれた方がいた。

その名も

山奥AI研究所さん。

余白の記事をただ読むだけではなく、

  • 紹介記事を書く

  • 専用マガジンを作る

  • 他の人に繋げる

  • コメントで世界観を広げる

などなど…

正直このお祭りを陰で全面サポートしてくれたといっても過言ではないと思う。

余白からのせめてものお返し、山奥AI研究所さんの紹介をさせてください♡


余白から見た性格

正直魅力はいっぱいあるのだけど、

熱量が高い・実験好き・巻き込み型・数字に強い・でも人情に弱いタイプ

過去の記事も振り返って分析させてもらうと、

「AIで1週間で100記事書いた結果」では、AIを“拡張脳”として使い、複数の場で最適解を検証したって書いてるんだよね。

余白AIの使い方下手だからできない…。

さらにすごいところは、価値基準を「学歴や肩書き」ではなく「行動→実験→結果」に置いてるところ。

そこに目をつけられるの、さすがだよね…!!

だけどね、noteの価値については、収益よりも

「リスペクトできる仲間に会えたこと」

って語ってる。

ここが山奥AI研究所さんの面白いところ。

数字を大切にする人に見えて、実はかなり仲間・出会い・尊敬に反応する人なんだよね。


過去の記事から見える考え方の特徴


「今できることを、AIで増幅して、結果まで持っていく」

というところ。

過去の肩書きより「今、何ができるのか」。この考えがかなり強いように見える。

そして、山奥AI研究所さんを考えるうえでもうひとつ大事なのが、
noteをただの発信場所ではなく、人と人がつながる場所として見ていること。

初心者向け記事でも、記事を書くだけでは読まれにくいから、まずスキやコメントから始めようと書いてる。

これ、余白も意識していることなんだけど、なかなか実践できない人は多い。


人柄の奥にあるもの

表面は「AIで稼ぐ」「仕組み」「実績」なんだけど(わかりやすいよね(笑)) 、奥にあるのはたぶん、

田舎・山奥・普通の人でも、AIを使えば戦えるっていう証明欲じゃないかな。

だから山奥AI研究所さんの発信は、キラキラ系の成功自慢というより、

「肩書きがなくても、今から実験すれば結果は作れる」

という実証に近い。

だからこそ人が寄り付きやすくて、

さらに山奥AI研究所さんの根本的な思想だったり、

人とつながろうとする気持ちからなおさらその思いが強くなっていく。


山奥AI研究所さんはAIをプロデューサーさん!?

余白から見て今回いっぱい分析してみて、

AIを魔法ではなく実験装置として使っているところが印象的でした!!

加えて、収益化・発信・仲間づくりを高速で試しているのが余白にはできないレベルだし、山奥AI研究所さんの魅力!!

これを全部踏まえたうえで!!

余白は山奥AIさんを実験型のプロデューサーさんとして認定します!!(笑)

最後に…!!!

今回マガジンをやろうって企画してくれて本当にありがとうございました!

余白はその気持ちがすごくうれしくて、応援されてるのが可視化されてモチベーションにもつながりました♡

余白のことをサポートしてくれて本当に本当にありがとうございました!!!

この場を借りてお礼させてください♡



ここから下ははんタナ塩ビ連合0014余白がはんくさんをご紹介!

【チップ企画】はんタナ応援祭り‼️

はんくさんが余白の夢祭り動画を作ってくれました!✨

超大作!防犯童話


#塩化ビニール系女子
*はんタナ応援祭りでハッシュタグ作ろうと思ったけど、このタグで新規記事の確認をします。
#Youtuberを創ってみた
#YouTuber
#YouTube
*YouTuberとYouTubeのタグがコングラボード対象です。
この記事は上記YouTubeチャンネル登録と動画再生数を増やすための個人案件として応援企画に参加しています。2026/5/18~2026/6/20

#97Days


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