レッドチェッカーを広める夢追い作家、華子
今回の記事を出すこの方は実は前から知り合っていた。
そう、
華子さん。
だけど正直このお祭りの前はそこまで深く話す関係でもなかったし、
多分お互い認知してるけど…みたいな状況だったかも。
そんな華子さんが今回余白の記事を出してくれた。
もちろん全力応援。
余白もそんな熱に乗っかって華子さんの記事を書いてみようと思う。
余白から見た性格
1. とにかく行動が早い
「面白そうなので、やってみる♪」
「華子はフットワークが軽い」
と自分でも書いていて、コンテストや企画を見つけるとすぐ動くタイプ。
余白と似てるな??(笑)
2. 夢が大きい。でも恥ずかしさもある
「レッドチェッカーを流行語大賞に!」って投稿。
最初は「夢は寝て見ろ!!」くらいの感覚だったけれど、
記事を書くたびに覚悟が育ち、
「恥ずかしさよりも読んでもらいたい」が勝っていったって書いてる。
余白はこの記事を書くまで華子さんはひたすら夢が大きくていいなあって思っていたけど、恥ずかしさもある中なんだって初めてしった!!
3. 人を巻き込むのがうまい
カラオケ、LINEスタンプ、サムネ募集、感想文募集など、ただ作品を置くだけではなく、読者や仲間が参加できる形に変えてる。
固定記事でも複数企画をまとめ、参加を呼びかけてる。
今回の余白の夢応援祭りでも余白に振り付けしてもらうんだ―!!って
すごいコメント欄で呼びかけててすごいなあと実感しておりました…(笑)
4. 感謝と義理が強い
LINEスタンプの記事では、利益を放棄して、作ってくれた人やタカーズ事務所運営に役立てたいと書いてる。
ここから、自己宣伝だけじゃなくて
「関わってくれた人を立てたい」
って気持ちが強い人だと見える。
そしてこの投稿作っていてLINEスタンプがあることを初めて知りました…💦
どういう考えを持っているか
「夢は口に出して、人を巻き込んだ方が面白い」
こんな要素がつよくあらわれているんじゃないかな。
多くの人は夢を心の中にしまってしまう。
でも華子さんは違う。
「レッドチェッカーを流行語大賞にする」
「歌ってみたを作りたい」
「LINEスタンプを出したい」
「サムネを募集したい」
など、普通なら恥ずかしくて言えないような夢まで公開しちゃう。
そして一人で叶えるのではなく、
「一緒に面白がってくれる人を増やしたい」
という考えが強く見える。
だからこそnoteの輪も大きくなる。
そして創作の中で大切にしていること。
「作品より先に人とのつながり」
なんじゃないかな。
華子さんの記事には、
「作品を読んでほしい」
って気持ちももちろんある。
けどそれと同じくらい
「参加してほしい」
「一緒に遊びたい」
「一緒に盛り上がりたい」
という感覚が頻繁に出てくる。
そのため創作の目的が、
作品完成そのものではなく、作品を通じた交流
になっている気がする。
だから企画や募集が多いんじゃないかな。
恥ずかしさの中でも動いてしまう

余白はそんな要素に惹かれたんだ。
華子さんは公言することに恥ずかしさは持っている。
けどそれでも言葉に出して、
自分の夢のアピールをかかさない。
「笑われるかもしれない」より
「挑戦しない後悔」の方が嫌な人
なのかもしれない。
華子さんはいつも余白よりもすごく前を歩いている気がする。
何十倍も、何百倍も誰よりも夢を唱えるという力を持っている。
余白はそんな華子さんがすごいと思うし、そんな夢に貪欲な姿、もっと真似していきたい、そう思うんだ。

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