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やさしさと好奇心で人と創作をつなぐ、青空みたいなファンアート職人、青空和平

※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!

余白の記事に

怪しい担当として乗り込んでくれた方がいる。

その名も

青空和平さん。

名前、まったく怪しくない。

けど、知ってる。

あかねさんのお祭りの時に異彩なセンスを放っていた彼の作品。

今回の余白の夢祭りでも、センスはピカイチだった。

そんな彼について、余白が今回は分析紹介をさせてもらおうと思う。


余白から見た性格

かなり具体的に言うと、

やさしい・感動しやすい・すぐ飛び込む・創作欲が強い・人を紹介したい欲が強い

あの伝説の「ユル勇者あかね祭り」では、企画を見た瞬間に飛びつき、ChatGPTと3日対話して作品を仕上げてた。

余白も割と最初のほうに参加したのに、それ以上に早くて、そのセンスはずば抜けていた。

こんなところからも、面白そうなものに出会った時の反応速度と、形にするまで粘る創作体力が見える。


考え方の特徴

「好きは、隠すものじゃなくて、人と分け合うもの」

ってところがあると思う。

「自分のスキを大切に」では、投票で悩んだ末に、頭で考えすぎず、直感で好きと思った作品に投票すると書いてる。

これは青空さんの創作観にも近いものを感じる。

正解探しよりも、自分の心が動いたものを信じるタイプ。


和平さんは分析よりも感応の人。

「この人すごい」
「これ好き」
「これを形にしたい」

となった瞬間に、行動が始まる。

余白は分析型なので、素直に感情に従えるのは青空さんの強みであり、武器だと思ってる。


家族観・人間関係

青空さんを語る上で、ここは外せないと思った。

青空さんの投稿を見ていると、家族や身近な人へのまなざしがかなり温かいように感じる。

「家族との時間」では、家族4人で過ごす時間、買い物、たこ焼きパーティー、何気ない会話を「しあわせが詰まってる」と書いていて。

大きな成功よりも、身近な人と同じ時間を過ごせることを幸福として受け取れる人。

なかなか小さな幸せに気が付く人は少ない。

さらに「日常の中にある幸せ」では、母親が父親の病気のことで旅行を迷っていた時、自分が休みを取るから楽しんできていいと伝えてるの。

そのあと、お母さんが今まで我慢していたことに気づき、ごめんね、ありがとうと書いてる。

ここから、和平さんは相手の本音に気づけなかったことをちゃんと悔やめる人

そしてさっき書いたように感情に従って、相手を思いやって行動できる。

この人の優しさは、ふんわりではなく、かなり具体的。
「言葉」だけじゃなくて、休みを取る、そばにいる、代わりに支える、という行動の優しさ。

これが伴う人って本当に少ない。


怪しいどころか優しさの塊

余白は青空さんの記事のいたるところに青空さんの優しさを感じた。

どんなところにも、青空さんの感情が働いていて、

創作の一部にもそんな優しさのかけらがいたるところに転がっている。

青空さんは怪しい担当って言っているけれど、

余白は青空さんを優しい担当に任命したいよ(笑)




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