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黒歴史をハピハピに変える、地に足ついた宇宙系・人生観察クリエイター、あかね

※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!

余白が企画をするにあたって、

先に企画を大成功させた人がいる。

その名も

宇宙珍獣🦄🌬️ユル勇者あかねさん。

余白の企画にDMで頑張れって送ってきてくれて

余白とバイクの趣味一緒で

この企画を通して、あかねさんのことがもっとしれた気がする。

けどもっと知りたいから。

紹介記事でもっと知っていきますね(^_-)-☆



余白から見た性格

かなり感情表現が大きい気がする。

かしこまってないときの余白の書き方と似てる!?

「みんな大好きーーーー」
「愛してるよーーーーーー」

みたいに、あかねさんは好意や感謝を遠慮なく大きく出す。

人との距離感は近めで、読者を巻き込む力が強いと思う。

その性格がみんなをパワー全開で連れて行ってくれる。

だけど、ただ明るいだけではなく、

過去には「ひとり」「孤独」を感じていたこと、
本音を隠して笑っていたことも書いてる。

あかねさんの明るさは天然の陽キャじゃない。

傷ついた経験を通って獲得した開き直ったあとの明るさに余白は見える。


あかねさんの考え方の核になっている部分

「自分の本音に正直に生きる。でも、スピリチュアルに逃げず、現実もちゃんと見る」

ここなんじゃないかなあ…??

「宇宙珍獣」や「魂」などスピ系の言葉を使うけど、実際にはかなり冷静な印象を余白は感じる。

これは前のあかねさんのお祭りの時から感じていて、あのお祭りで初めましてだったんだけど、

余白は聞いたことのない宇宙珍獣とか当時の私には不思議な言葉の中に信念を感じたんだよね。

スピリチュアルな場面でも、肩書きや信者数より

「言動がズレてないか」
「自分の嗅覚」

を重視するとも書いてる。

ここがあかねさんの面白いところで、ふわふわして見えるけど中身は直感型だし、リアルを見ている気がする。


あかねさんの強み

一番の強みは、重い話を重くしすぎない変換力だと思う。

孤独、自己否定、人間関係、老い、承認欲求、過去の痛みなどを扱うのに、言葉選びはポップ。

「宇宙珍獣」「ハピハピ」「どったんバッタン」「ゲラゲラ」みたいな言葉が多くて、読者の警戒心を簡単に下げてる。

これはかなりすごいと思う。

余白は一番話している言葉、罪悪感なので(笑)

そうやって気持ちをうまくポップに仕上げられるのはあかねさんがすごくすごいから。

深刻なテーマを、読者が飲み込みやすい温度にして届けられる珍しい人だと思う。


そのままで笑って生きてもいいと見せるタイプ

あかねさんは孤独や黒歴史を抱えた人にも優しい。

持ち前の世界観でみんなを包んでくれる。

本音で語り合ってくれて、みんなに愛情を向けてくれる。

だからこそ、あかねさんのお祭りは大盛況で終わった。

あの素敵な時間を作ったのは素敵な人間だからこそ、

素敵なお祭りができたのだろう。




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