AIと創作で思考を実験するログクリエイター、KITAcore
※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!
余白は前から知っていたんだけど、なかなか声をかけられなかった人がいた。
KITAcoreさん。
ずっと気になってたんだけど、なかなか声をかけれなくて、
そしたら余白にも内緒でタグ探ったらめっちゃすごい作品できてんじゃん!?
ってビビりまして…
これにしっかり余白も答えていかないとなってことで
余白も今回紹介していくよ~(^_-)-☆
余白から見た性格分析
1. 好奇心が非常に強く、「遊びながら学ぶ」タイプ
プロフィール記事で
「AIと人間のあいだの薄い膜みたいな場所で、思考を遊ばせながら、世界をログ化している」
と表現してるんだよね。
また、AI・画像生成・プロンプト・データ分析・日常まで、ジャンルを固定せずに記録してる。
つまり、
「専門家になりたい人」ではなく、「面白いものを全部試したい人」って印象。
2. 感覚ではなく、検証して納得したい
この特徴が最も強く現れたのは、
PV・スキ・フォロワー数を自分で分析した記事。
例えば、
33記事のPVを比較
フォロワー数と初速の関係
平均PVやスキ率
まで自分で検証してるのね。
普通なら
「コラボは伸びる気がする」
で終わるところを、
実際に数字を集めてちゃんと検証する。
そのため、
直感より一次データを信じるタイプ。
3. 自分を実験台にすることを楽しめる
キタコレさんは
AIも、
note運用も、
プロンプトも、
全部
「まず自分で試す」
ところから始めてるの。
例えば
この記事。
攻略法としてではなく
仮説として整理した地図
と表現してるの。
これ見てるとね、
答えを断言するより
一緒に検証する姿勢が強いように感じるんだ。
4. ユーモアで難しい話を読みやすくする
あとね、この記事ね、
「過去記事発掘型スクワット」
「野生動物の観察会」
「商魂たくましい」
とか、関西弁を交えながら笑いに変えてるの。
分析は真面目なんだけど、
読者には難しく見せたくない感じ。
そんなサービス精神?みたいなキタコレさんの精神がある気がするんだよね。
KITAcoreさんの心の中
余白から見てね、
「感覚を記録して、検証すると再現性が生まれる」
ってところがあると思う。
キタコレさんの記事にはね、
何度も
ログ
仮説
検証
データ
って言葉が出てくるの。
だから、
「なんとなく」
で終わらせたくないというか。
思いつきを
再現できる知識へ変える
ことを楽しんでるのかな?
って余白は思います!!
あとね、余白から見たキタコレさんのnoteの見方なんですけど、
「作品置き場ではなく実験場」
としてとらえてるんじゃないかなって思ってるの。
つまりいうとね、
noteを作品を並べる場所ではなくて、
実験結果を残す研究ノート
として使っている感じ。
プロフィールでも
「世界をログ化する」
と表現しているし、
PV分析やプロンプト設計も、
すべて「実験結果」として共有してるんだよね。
キタコレさんとnote

KITAcoreさんは、
AIを教えたい人ではない。
note運用を教えたい人でもない。
データ分析を教えたい人でもない。
これらを全部を使って、
「思考を実験し、その過程をログとして残すこと」
を楽しんでいるんだと思う。
だから記事はノウハウで終わらず、
必ず
「これは自分の仮説です」
「自分のログではこうでした」
という姿勢を崩さない。
その誠実さが、キタコレさんらしさであり、これからの創作も楽しみにさせる。

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