笑いの裏に誠実さを隠した人情派管理職、ういまる
※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!
かわいいリスのアイコンといったら、
みんなこの人を思い出す。
その名も
ういまるさん。
毎度毎度投稿が面白いって印象は余白はずっと持っている。
今回のお祭りもよくその角度から考え出したな!?と余白は
びっくりしたんだけど。(笑)
そんなういまるさんのことをもっと深くまで探らせてもらいます!!!
余白から見た性格
1. 明るいだけではなく、かなり義理堅い
ういまるさんはノリが軽く見えますが、根はかなり義理堅い。
「読んでいない記事にスキしない」
「読んでからフォローする」
「コメントをくれる人を優先する」という姿勢から、
表面的な交流よりもちゃんと読んだ関係を大事にしてる。
ただの賑やかしではなく、交流に対して誠実であろうとする人!!(リス?w)
2. 仕事では信用・報連相・誠実さをかなり重視する
今あげた記事で嘘についてかなり強めに書いてる。
「嘘は他人を巻き込む」
「正直な職員は守りたいが、嘘をつく人は守りたいと思えない」
という趣旨の文章があって、仕事上の価値観はかなり明確かも。
ミスそのものより、隠すこと・ごまかすこと・信用を壊すことを嫌うタイプかもしれない。
けどこんな上司いたらいいなと思ってみたり…(笑)
3. 家族愛が強い
子どもの発熱に対して
「自分に移せば治るならいつでも移してくれて構わない」
という趣旨の表現があります。
茶化しながらも、かなり父親としての愛情が強い。
ほんとかっこいいパパさん。
ふざけているようで、根っこには
家族を守りたい、子どもの苦しさを代わってあげたい
という感情がある。
4. 自分を笑いにできる自己客観性がある
中小企業診断士の勉強などの目標を振り返りながら、自分を「サボリーマン」と呼んでネタにしています。
ちなみに余白はこの目標シリーズ大好きです(笑)
これは単なる怠けの告白ではなく、
できていない自分を責めすぎず、笑いに変えて継続する力
があるということだと余白は読み取った。
ういまるさんの根っこは?
「人生は重い。でも笑った方が勝ち」
プロフィールの「一度切りの人生笑わにゃソンソン」がかなり象徴的!!
難病、管理職、部下対応、家庭、note運用の忙しさなど、現実は軽くない。
だけど、重いまま出すのではなく、笑いとして届ける。
note観は「数字より関係性」
ビュー数をnote人口に当てはめて“視聴率0.002%”と笑いにしています。
数字を気にしつつも、最終的には「笑いの予感を嗅ぎつけた人が読んでくれればいい」という方向に持っていく。
なので、伸びたい気持ちはあるけど、根本は
数字で勝つより、読者と遊びたい人
に見える。
そんな考えがあるからみんなかかわりやすいのかもしれない。
仕事観は「信用は時間をかけて積むもの」
さっきもあげた仕事の嘘の記事でね、信用は一晩でできるものではなく、長く積み上げるものだって言ってる。
これは金融機関勤務・管理職という背景ともかなり合っています。
ういまるさんにとって仕事で大事なのは、能力だけではなく、
正直さ・報告・信用・周囲を巻き込まない責任感
かもしれない。
ふざけてるようで誠実

余白は今までういまるさんの表面しか見えていなかったのかもしれない。
ふざけているようでこのリスさんはかなり誠実だ。
軽く見せているけれど、根は責任感であふれている。
笑いで包んでいるけど、信用・家族・交流への思いは熱い。
このギャップがさらなるういまる風を呼んでいるのかもしれない。
※試しにいつもと書き方を変えてみました~どうかな??(笑)

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