自己紹介ページ
ごあいさつ
はじめまして! よじままひろみ といいます。
神戸在住。4児の母であり、2024年7月よりフリーランスのWebライターとして活動を始めました。
ハイ。まだライターとしての稼ぎゼロの「自称」Webライターです。
そして今、ここからが私のWebライター人生の始まりです。
記念すべき初めてのnoteの記事となりますので、私のことを知っていただけるよう自己紹介を書いてみたいと思います。
▼ハンドルネームの由来
『よじままひろみ』という名前(ハンドルネーム)に『よじまま』とついている通り、私には4人の子供がおります。
上から中3長女、中1長男、小4次女、年長三女です。
自分を語る上で、この4人の子供たちは無くてはならない存在であり、4人の母であることが私にとって最高のステイタスなのです。
『4児の母』となれたことで、既に自分の人生の90%は成功したと思っています。(大げさではなく!です)
そのことをいつも感じていたい
そんな思いから、この『よじままひろみ』という名前が生まれました。
▼なぜ未経験なのにWebライターになったの?
短大卒業後、ハタチから働き出して以降、様々な仕事に関わってきました。
● デザイナー(東京の某メーカー)
● DTPオペレーター(関西の求人情報誌)
● スキー場ホテルの住込み従業員(長野県内某スキー場)
● 総務経理事務(地元企業にて勤務期間中に簿記2級取得)
● 保育士(子育て期間中に資格取得)
ハイ。Webライターとは全く関係ない職種ばかりですね。
しかし、それぞれの仕事をしながら、私はいつも文章を書いてました。
それは、日記だったこともあるし、ネットが普及してからは趣味の仲間が集う掲示板だったり(2chも含む)、ブログ、ツイッター(現X)などです。
常に文章を書くことが身近にあり、書くことが好きでした。
そして2024年、ある事情で私はそれまでやっていた保育士の仕事を辞め、在宅ワークを探すことになりました。(ある事情についてはそのうち記事として書きたいと思います)
その時に真っ先に思いついたのがWebライターです。
好きなことを仕事にできればどんなにいいだろう、と。
そう思い立ったら後は行動するのみ!
ネットでWebライターになるための情報を集め、ノートPCを買い(中古)、デジタルお絵描きツールを揃えました。
このnoteに記事を書くというのも、Webライターとしての活動の一つです。
まさに今、Webライターとしての最初の一歩を踏み出そうとしている瞬間です。応援していただけると大変嬉しいです。

子どもたちのこと
4人の子どもたちそれぞれについても、専用の記事にてご紹介していきたいと考えています。
ここではプロローグとして、子供たちの特性などを少しだけお伝えしたいと思います。
▼中3長女 14歳

赤ちゃん時代から極度のコミュ障で、同世代との人間関係を築きにくい。
子ども同士で遊ぶよりも大人や歳の離れた人と居る方が安心できる。
放課後に遊ぶ友たちは幼少期からほとんど居ない。(でも本人は困ってなさそう)
小学校は先生との関係性が良好だった為、学校に行けていたが、中学進学後は先生と合わず1年生の夏休み前から行き渋り、徐々に不登校に。
【特性】
● 自信家で自己愛が強い
● 外では大人しく、家では攻撃的
● ADHD、ASD傾向あり(未診断)
● 精神疾患疑いあり(2024年現在通院中)
【得意なこと】
● スマホで絵を描く
● スイッチが入ると何時間も1つのことに集中できる(絵を描いたり、ノートにびっしりと文字を書いたり)
【苦手なこと】
● 退屈な時間にじっとしている(授業中など)
● みんなと同じことをする
● 片付け
▼中1長男 12歳

1歳で歩き出してからは手を繋いでも、ものの数秒で手を振り払いどこかへ行ってしまう。
本質はお調子者で明るい性格だが、極度の場所見知りと人見知りで初めての場所はなかなか馴染めず恐怖してしまう。
幼稚園では慣らし期間から登園拒否、小学校は入学式から登校拒否で慣れるまで数ヶ月かかる。
目をふさがないと人の話が聞けないくらい、視覚情報が優先される。
小2から通級教室に通う。
6歳から父親の勧めで少年野球を始めたが、本来は好きでは無いことでも「怒られたくない」気持ちに流されて、ずっとやり続けてしまう。
中学進学後も野球は続けているが、本当に本人のしたいことなのか…現時点では本心が見えない。
【特性】
● 自分が我慢してでも争い事は避ける
● 根は優しくて、明るい
● 視覚情報が優先されてしまい、人の話はほぼ聞いていない
● ADHD傾向あり(未診断)
【得意なこと】
● アニメの絵を描く
●(野球で)飛んできたボールを打ったり、キャッチしたりは上手い
【苦手なこと】
● 耳で聞いた事を記憶すること
● 新しい環境や知らない場所に入ること
● 情報を整理して答えを出すような問題(推理クイズなど)
▼小4次女 9歳

きょうだいの三番目だからか、一番周りの空気が読めてトラブルにならないよう自分から率先して動ける世渡り上手。
困っている友達を助けてあげることも多く、コミュニケーション力は高い。
友達も多いので、学校生活は楽しい様子。
時々周りに気を使いすぎて腹痛を訴えることがある。
上の二人が自然と出来ていた「小銭のお金を数える」が小学校に入っても数えられず、小1から通級教室に通う。
周りと比べて「自分は勉強ができない」と思い込んでいる為、自信を失いやすい。
【特性】
● きょうだいで一番空気が読めて周りに気を使える
● 欲しいものが誰かと一緒の時は、自分が我慢して相手にゆずれる
● スカートは絶対に履かない(見た目でほぼ100%男子と言われる)
● LD傾向あり(未診断)
【得意なこと】
● 工作、絵を描く
● トランポリン、空手
【苦手なこと】
● 算数(数字の概念が定着しない)
● 国語(漢字が覚えられない)
▼年長三女 6歳

そもそも長女の出産時点で十分高齢出産だったのに、長女と9歳差で4番目が生まれるなど、誰が想像できただろうか…
そして4番目ともなると、子育てにおいて一番大切なことは早期からの教育ではなく「とにかくその子の全てを受け入れ認めること」であることを悟った。
だから三女は新生児の時からとことん認めて全力で受け入れてきた。
その成果かどうかは分からないが、他人に対する恐れを知らない社交性を持ち、きょうだいの理不尽にも屈しない、鉄のメンタルを持つ6歳児に育っている。
【特性】
● 知らない人にもいきなり挨拶したり、話しかけたりする
● 初めて行く場所でも同じくらいの子供がいれば、秒で友達になる
● きょうだいの理不尽には従って回避する処世術を既に身に付けている
【得意なこと】
● 友達作り
● ゲーム(フォートナイト、マイクラ)
【苦手なこと】
● ママから離れること
● 塗り絵
さいごに
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
Webライターもnoteも動き出したばかりですが、これからどんどんnoteに記事を載せていくことを楽しみにしています。
今後とも末永くおつきあいいただければ嬉しいです。
よろしくお願いします!
