B&ZAI LIVE TOUR 2026 - ROCK'N'DOL- in 日本武道館感想(2026.5.09昼)
制作開放でチケットもらえたので、お邪魔してきた!
楽しかったー!!
帰りにじわじわと生きる希望とか活力とかがわいてきた。バンザイ健康法。保険適用されるようになってほしい。
すごいセトリが良くて、バンザイプレイリスト作って聴いてる。ホントありがとう。
(書いてる人…ゆるふわ事務所箱推し。ジュニアもチケット取れたら行く。前回のB&ZAIは舞台『ANDO』でB&ZAIのライブは初。)
1.概要
B&ZAI LIVE TOUR 2026 - ROCK'N'DOL- in 日本武道館
2026年5月9日12:00~14:50
日本武道館
2.出演者
※年齢順
菅田琳寧(すげた りんね)
本髙克樹(もとだか かつき)
今野大輝(こんの たいき)…こんぴ
矢花黎(やばな れい)
橋本涼(はしもと りょう)
鈴木悠仁(すずき ゆうじん)
川﨑星輝(かわさき ほしき)
稲葉通陽(いなば みちはる)
3.セットリスト
なつ♡あい(B&ZAI)
SHAKE(SMAP)
パリピポアンセム(WEST.)
weeeek(NEWS)
自己紹介ソング(B&ZAI)
挨拶
Masquerade(Hey! Say! JUMP)
YOU(KAT-TUN)
KISS'N'DOL(B&ZAI)
CANDY MY LOVE(CANDY EIGHT)
シンデレラガール(King & Prince)
Puppy Boo(Hey! Say! JUMP)…矢花、通陽
恋のABO(NEWS)
T.W.L(SUPER EIGHT)
MC
Ain't No Dream Over(B&ZAI)
なにもの(King & Prince)
さぁ生きまくれ! wonderful life!(A.B.C-Z)
T.A.B.O.O(櫻井翔)…克樹、琳寧、星輝
ツキヨミ(King & Prince)
狼青年(Hey! Say! JUMP)
Triangle(SMAP)…今野、橋本、悠仁
アンセム(SixTONES)
~バンド体制~
First Beat(B&ZAI)
LOVE YOU ONLY(TOKIO)
無責任ヒーロー(SUPER EIGHT)
Love so sweet(嵐)
BLACK FIRE(NEWS)
象(SUPER EIGHT)
~バンド体制~
挨拶
Braver(B&ZAI)
アンコール
なつ♡あい(B&ZAI)
JUMBO(TOKIO)
衝動 never end(B&ZAI)
4.座席とか
5月1日に制作開放席の案内メールが来て、5月7日の夜中に当選メールが来た。ありがと!
会場でフォロワーさんと挨拶できて楽しかった。お菓子をカバンからヌッと出して渡してくるから面白かった。裏取引すぎる。
制作開放席だからアホみたいにステージから遠い席だろうなと思いながら発券した。北東スタンド。北東?北東にスタンドがあんの?

出典:https://www.nipponbudokan.or.jp/pdf/about/2007.pdf
もう全然、ステージの裏だった。目の前にステージ端があって、その向こうにアリーナがあった。視界がアイドル側。彼らはこういう景色を見てんのね。
ステージまでは3〜4mだったので、近くでメンバーの背中を観察出来て良かった。メインステージで何が起きてるのかあんまり分からない分、メンバーがたくさん絡みに来てくれて楽しかったし、周りのファンの人たちがすごく嬉しそうだったのでよかった。
5.感想
「この曲でこのメンバーが来てくれた」みたいな個人的な記録メモも多め。
・なつ♡あい
もちろん曲は聴きこんでるんだけど、コールがあるのを分かってなかった申し訳ない。コールを練習していかなかった上に、コールが表示されているらしいモニターが見えないから、最後に
「やばな!!」
って言ってることしか分からなかった。次は完璧にしていく。
・SHAKE
矢花くんが近く(ステージ上手端)に来て、思わせぶりにこちらに目配せしながら上着をゆっくりと脱ぎ落したのが色っぽくてよかった。良い不健康さがある。最前列の矢花担が悲鳴を上げていてよかった。
でも冷静に考えてみるとSHAKEって別にそんな、思わせぶりに目配せしながら上着をゆっくりと脱ぎ落すようなエロい曲じゃないな。エロくない曲でもエロく出来る矢花くん。
・パリピポアンセム
克樹くんが近くに来た時に、
「顔ちっせ」
「横顔が綺麗すぎる」
「世界一美しい博士じゃん」
「この人が博士号?こんなところで歌い踊ってるべき人材じゃないだろ」
「この頭脳は日本の未来に使ってほしい」
「でもこんな美しい人間がシャバで生きられるわけないよな」
が同時に来た。緑のイヤモニから首筋のラインを国立美術館に飾ったほうがいいと思う。あと、背中の曲線が美しい。
・自己紹介ソング
自己紹介大好きすぎて、スタートエンターテイメント所属グループの自己紹介ソングを収集してる身なので嬉しくて嬉しくて小躍りしてしまったけど、モニターが見えないから歌詞全部聞き取れなくて悔しかった。Youtubeに上げといてください!
矢花くんと琳寧くんのラップが好きすぎる……と、うなりながら聞いてた。
・挨拶(星輝)
星輝「一番の美容は恋することなんですよ」
ファン「「「ヒェェェェェ!!??」」」←ガチで無理みたいな悲鳴上げててよかった
星輝「僕たちと恋していきましょう!」
ファン「「「キャーーーーーー!!!」」」←安心して歓声上げててかわいい
・挨拶(矢花)
矢花「ここに来るために早寝早起きしてきたかーー!?!?」
ファン「「「はーい」」」
矢花「一生懸命仕事してきたかーーーーー!?!?!?」
ファン「「「はーーーーーーい!!!!!!」」」
矢花「そっちの方が大きいんですねwww」
オタクは徹夜でYoutube回してるから早寝しないんだと思う
・Masquerade
仮面つけて出てきたのこの曲だっけ?雰囲気に合いすぎてる。
・KISS’N’DOL
天井から服が降りてきて「服が……?」と思ったらこの曲が始まった。
こんなん全Gのオタク好きなやつじゃん……少なくともKis-My-Ft2が好きな奴はこのサウンドが好きだし、特に藤ヶ谷担が好きじゃないわけがなくない!?「Love meee」「Toxxxic」あたりの藤ヶ谷ソロと似た系譜。まあ、藤ヶ谷担じゃないから知らないけど。
Youtubeでは克樹くんがリムレスだけど、本公演ではこんぴがリムレスだった気がする。成人男性アイドルにリムレス着用義務を課してほしい。
あと、この曲で「星輝くん舞台映えするなー……」と思った。思わず見てしまう。
薔薇色のコンフェが舞う中のエロダンス!解けたリボンタイの色気で酒飲める。やっぱこの事務所はこのくらいゴージャスじゃないと満足できない。
・CANDY MY LOVE
モニターで平成ギャル男コントが始まったけど、モニターがほぼ見えないので「何ごと?」と思ってたら、後ろのオタクが
「えっ!?ありがとうございます!!」
って元気よく感謝し始めた。何が始まるんだ?
したらメンバー全員ギャルの恰好で出てきた。なるほど、ミニスカへの感謝だったのか。
琳寧…レオパード柄のトップス、ヘソ出し、ホットパンツ、金髪
克樹…グレーのエロワンピに網タイツ
こんぴ…オーバーサイズのニットにホットパンツ
矢花…NANAの大崎ナナみたいな服。すごいヒール履いてた。
涼…赤の肩出しワッショイ(オフショル)にブラウンのミニスカ
悠仁…芋制服
星輝…ブルーのニットにジーンズのミニスカ
通陽…清楚ワンピ
矢花くんすごいヒール履いてなかった?なんでアレで歩けるの?普段からヒール履いてるの?
涼くんの恰好が「わたしのかんがえる橋本担」すぎて笑い止まらんかった。担タレってそういう意味なの?
【自己紹介】
CANDY EIGHTと同様に、自己紹介が始まった。克樹くんが「早稲田に12年通いし女」って自己紹介してて笑ったwww留年してるみたいな言い方wwwww
【DREAM BOYSキャットファイト】
ちょっとした言い争いから、悠仁と通陽のキャットファイトが始まって、正々堂々決闘で決着をつけることになった。決闘で決着を……?しかし、レフェリーに入った琳寧が巻き込まれ、殴られて倒れてしまう。
克樹「待って……帽子に…鉛が!」
鉛の板を高く掲げる克樹。ぐったりと倒れたままの琳寧。
涼「りんちゃん!しっかり!誰か……ドクター!!」
克樹「ハッ!わたし、ドクターだわ!どうしたら……」
悠仁「私たちのせいでチャンプが!」
通陽「こんなことするつもりじゃなかったの……!」
克樹「コウキの心臓がーー!!!」
しぬてwwwwwww

克樹は他にも、星輝に「顔がコウキに似てる」とか言ってた。なんでもアリ。近代においてB&ZAIは基本的に自由。
【今野王子登場】
めちゃめちゃやってたら、シンデレラガールが流れて、王子こんぴと従者星輝が出てきた。ヒールサンダルにぴったり合う足を持つ乙女と結婚か何かするらしい。そうなんだ。
強火オタクの涼がウチワ持ちながらフィッティングしたけど合わなくて、
涼「来世で!来世で結婚しよ!!!今世は諦めるから!!!」
橋本担が言ってそうなセリフナンバーワンすぎるwwwアホみたいな量の「来世で結婚しよ」ってウチワを見せられてきたんだろうな知らないけど。
【シンデレラ発見】
結局シンデレラは琳寧だった。こんぴが琳寧をお姫様だっこして、
ファン「「「キャーーーーー!!!!!」」」
ファン「「「すっげ」」」
悲鳴と感心が半々で面白かった。琳寧60kgはあるよな?上がるんだ。
しかも、琳寧を担いだまま退場していった。本当にちゃんとフィジカルが強い。SASUKEの種目に「琳寧抱っこ」を入れてほしい(?)
・恋のABO
琳寧と星輝と悠仁が近くに来てくれたよ~っていうメモ。全員顔ちっちゃい。美しい生き物すぎる。
・MC(MCは何の略なのか)
「MCは何の略なのか」みたいな話が始まって、
B&ZAIたち「みち、知ってるの?」←みちって呼ばれてるのかわいい
通陽「めっちゃ(M)ちゃべる(C)」←かわいい
その後、克樹先生から「Music of ceremonyの略」という説明が入った。
B&ZAIたち「すげー!」
B&ZAIたち「博士なんじゃね!?」
B&ZAIたち「待って……今イヤモニで……Master of Ceremoniesの略だって!」
自信満々に間違える克樹先生哀れすぎる。
・独り言が多いが全部無視されている克樹
星輝「(克樹は)ずっと困ってる。『うわ!加湿器で床がびしょびしょに!』とか『うお!今日は浮所くんの誕生日だ!』とか言ってる」
矢花「それで全部無視されてるよね」
独り言も全部説明口調なのヤバい。RPGゲームの村人に居るタイプの人だ。
・かわいいみちはる
みちはる「くまのケーキ食べるみたい」
涼「かぁわいい~♡」
B&ZAI始動当初、最年少として可愛がられていたみちはる。こんぴが「みち、俺の隣に来いよ」とか言ってたらしい。
こんぴ「いじめられないか心配だったから……」
矢花「待って待って!そんなグループじゃないから!!」
・公開会見
前日のレポートがなんか不穏だったから、矢花くんが神妙な顔で
矢花「突然ですが、公開会見をさせてもらいます」
って言った時に心臓止まりそうになったし、みちはるが
通陽「わたくし稲葉通陽は…この度…」
って話し始めた時に、終わったと思った。本当に怖い。KAT-TUNを見習って「嬉しいお知らせ!」って最初に言ってほしい。私の周りも悲痛な悲鳴上げてたし。
通陽「わたくし稲葉通陽は…この度…」
ファン「「「ヒィィィィィイィィィィ……(葬式)」」」
通陽「えいg……(タイトルを言っている)」
ファン「「「キャァアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」」
私の後ろのオタク「え?何の映画?」
通陽「主演……」
後ろのオタク「キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!」
↑
こんな感じになってた。感情アップダウン。映画のタイトルが悲鳴でかき消されてた。
・公開キス
矢花くんが「公開会見をさせてもらいます」って言ったら、唐突に悠仁が克樹にキスしようとし始めて全然意味わからんかった。
克樹「お前なんでキスしようとしたの!?」
本人たちも分かんないんだ安心した。
・公開取材スタート
悠仁が「今、少年悠仁の夢の中に居る感じです」って言ったのがすごく綺麗な表現で好きだった。あー今私も、その夢の中に居るんだなーって。ステージの裏から見てたから、武道館を埋め尽くすファンのペンライトの海が全部見えてて、ホントに夢みたいに美しかった。
克樹がギャル・ギャル男について、「大倉忠義くんと深夜までプロットを書いた」「スタートエンターテイメントのエンタメを表現するためにやらせていただきました」と真面目に答えてた。トンチキで面白いんだけど、一方でギャル・ギャル男は凄く”弊社っぽさ”を感じたパートでもあったから、嬉しかった。事務所はもう無いけど、受け継がれていくエンタメは確かにある。
また、KinKiKidsぶりのジュニアでの武道館だそうで、感慨深さもあった。
涼くんが記者さんに「TOKIOさんの機材持ってきてるのも書いてください!」って言ってて可愛かった。エーン。事務所イズム。
・Ain't No Dream Over
涼くんが近くに来てくれて、マイクを通さずに「ありがと!ありがと!」と笑いながらファンに手を振っていてよかった。
それにしても顔が美しすぎてヒェってなった。これで?アイドルを辞めようと?アイドル辞めるには顔が美しすぎる。
・さぁ生きまくれ! wonderful life!
当たり前なんて明日は無い
生きて生きて生きまくれー!
バンザイ バンバンザイ
バンバンバンザイ 万歳
こんなにB&ZAIにちょうどいいえびの曲ある!?!?笑
運命すぎるwww
明るい前向きな曲だし、ホント選曲神✨
・T.A.B.O.O
赤い衣装可愛かった。克樹、琳寧、星輝が3人で来てくれて、寿命延びた。ホントあの瞬間だけで3年くらい私の寿命延びた。美しい生き物を見ると寿命延びる。
・ツキヨミ
矢花くんがひとりでセンステに出て行って、独りきりでスポットライトを浴びて三味線を弾くところから始まった。
え……めちゃくちゃ良いアレンジ……
私がこの事務所を好きなところのひとつって、自分が今まで生で触れなかった文化に触れさせてくれるところだなって改めて思った。三味線ってあんな音も出るんだ。それから矢花くんは三味線もあんなに弾けるのか。
パフォーマンス中はみちはるが近くに来てくれて、本当にとても可愛かった。たんぽぽみたい。
・Triangle
ホントに無知なオタクすぎてこの曲を知らなくて、
強めの反戦ソングが始まったな……
いったい誰の曲なんだ
って思いながら聴いてた。SMAPなんだ。2005年の曲だそう。アメリカ同時多発テロやアフガニスタンの対テロ戦争などを経て書かれた曲だそうで。だからか。
・First Beat
ここからバンド体制。
私はステージ真横から見ているので、真ん中のドラムの星輝より下手は一切見えなかった。たぶん通陽がバイオリン持ってる?
唯一入ったB&ZAIの現場が『ANDO』だったから、ライブは初めてだったのね。Youtubeで
「せっかくバイオリンが居るのに、他の音がデカくて聴こえねぇ……現場なら聴こえんの?」
と思ったけど聴こえなかったwwでも、星輝のドラムセットの向こうで、バイオリンの弓がブンブン振られているのが見えた。弾いてないのか……?笑
もっとなんとか、バイオリンの音も聴けるようになったらいいな。
・LOVE YOU ONLY、無責任ヒーロー、Love so sweet
ここ、ペンライトの動きが完璧に揃ってて凄かった。LOVE YOU ONLYでは「オンリーユー!」のところで私の周りも「オンリーユー!」って言ってたし、無責任ヒーローでは「ジャジャジャジャーン」してたし、Love so sweetではバックミュージックが一瞬止まるシーンでペンライトがピタッと止まってて凄かった。
私たち、同じ教科書で育ったんだなって思った。
・BLACK FIRE、象
涼と悠仁のWボーカルで、このまま死んじゃうんじゃないかってほど叫ぶように歌っていて涙が出た。
象の最後では、矢花くんが歯でベースを弾いて、最後はベースを天高く投げてキャッチして、そのままフラッフラになりながらメンステに歩いていって、この人このまま壮絶に死んじゃうんじゃないかって思っちゃった。
直後の挨拶でケロッとして話し始めて、切り替えがさすがアイドルだなって思った。こういう不健全さと健全さの同居が矢花くんは凄く魅力的だなーとはたから見て思う。
・アンコール
『なつ♡あい』2回やるの良いね。暑くなってきたし。
1回目はまだ体があったまってなかったから、アンコールの『なつ♡あい』は踊ったりコールしたり楽しかったです。
『JUMBO』は7 MEN 侍で聴いたぶりだと思う。少し苦くて、せつない。
・B&ZAIコール
初めて行くグループで「いつものやつお願いします!」って言われると、そこまで予習出来てなくて焦ることがあるんだけど、矢花くんに救われた。
B&ZAI「最後にいつものヤツいいですか!?」
私(知らねぇ!知らねぇ!いつものヤツ知らねぇって!説明を!お願い!説明を〜!)
矢花「手拍子でチャンチャンチャチャチャン、チャチャチャチャン!バンザイ!って感じでね」
私「矢花ァアーーーーーッ!!!!」
矢花くん本当にありがとう。気配りの男ですね。
・矢花くんのピック
退場の時に、矢花くんがやってきてピックを投げてくれた。ピックは無事私の前の席の人にぶつかって落ちたけど、まっすぐ私の方に飛んできたから、なんだか衝撃的だった。「え!?こっちに投げるの!?」って。軽く投げる感じじゃなくて、立ち止まって狙い定めて投げる感じだった。
ピックを獲得したファンの人が周りの初対面らしきファンの人たちから祝福されていて愛しかった。あったかい現場ですね。
6.まとめ
すごく楽しかった!
ホントに、ホントになんか、生きる活力が湧いてきて、心がまだキラキラしてる。B&ZAI楽しいな。本当に本当に、頑張ってほしい。大倉くんはバンドのノウハウもあるし、輝かしい未来につながっていってほしいな。
涼くんの華と色気はやっぱり生で見ると物凄いし、琳寧のアクロは美しい(ラップも好き)。克樹はパフォーマンスもカッコいいし、話し方も安定してて心強さを感じる。こんぴはリーダーという役割を担って、暖かい人間味を深めたように感じたな。星輝のきゅっと小顔で手足がスラっと長くて、動きが洗練されているのは舞台映えするなとしみじみ思った。悠仁の歌は本当に聞き応えがある。舞台『ANDO』の「夏の王様」がすごく良かったから、またソロも聴いてみたい。通陽のバイオリンは、他の音で聴こえづらい部分があって、今後、演出や音の調整の中でもっと活躍したらいいなと思った。すごく綺麗な音だから。矢花くんは凄く良い。音楽を楽しんでる感じが伝わってきて、こっちも熱くなった。
夏のツアーもおめでとう!体壊さないようにだけ気をつけてがんばってね!!
