#noteのつづけ方 ゆるくnoteとつながろう!③
また、書き忘れたことを思い出したので(笑)書いていきます。多分💦③で終わるでしょう😅
#noteのつづけ方 は、①(ついてないけど💦)と、②があるのでよろしかったらお読みください。
◆未来の自分へ手紙を書くような気持ちで書く
どういう状況でも、はたから見たら、順風満帆のように見えても、「自分のnoteはこれでいいのか!?」とか、「このやり方で大丈夫なのか?フォロワーは増えるのか?有料記事書いたら、買ってもらえるだろうか?この状況で収益化して、皆に受け入れてられるだろうか?」
いろいろ悩むし、迷いますよね😞わたしもそうです。そりゃ、おめーはそうだろう。と、ツッコミが入りそうですが😅
noteをやっていて、挫折感を味わっていない人なんて、いないです!(断言) スキ 100以上もらっても、 フォロワーが 2000人以上いても、皆、一度は「noteやめよっかなー」と思ったことがあるはずです。わたしもそうです。
でも、朝早く、ポチポチスマホで言葉を綴っています(笑)なぜなら、楽しいからです。記事貯金(笑)したいからです。
ほんの、6~7年前のわたしがA型事業所に行っていた時の「日記ノート」を読むと、今の自分とあまりにも違うので、驚きます😲
まあ、曲がりなりにも「働いている」「無職・ひきこもり」なので、違って当然といえば、当然なのですが💦
わたしが「忘れっぽい女」だということもあるのでしょうが💦忘れているエピソード、忘れていた同僚、忘れていた事業所に所属しているうちらを導いてくれる社員さん、が、いっぱい出てきて、笑えます😅そして、その事業所には、今は、わたしの知ってるA型事業所利用者さんは、ひとりしかいません💦わたしの「日記ノート」の中にしか、すれ違ってきた「彼ら」はいないのです。皆、A型事業所を離れて、それぞれの人生を生きている。そんな彼らの貴重な「6年弱」を一緒に過ごすことができた。一緒にいるときは「あたりまえ」だと思っていても、「あたりまえ」じゃない。手に届く距離にいた彼らはもういなくて、わたしも彼らから遠い場所にひとりいる😓
それと同じ「あたりまえ」に思えているのに、「あたりまえ」じゃない日々が、このnoteの記事につまっている。いいのも、悪いもの、イマイチだなーと思った記事が好評だったことも、思い通り、 スキ がもらえてうれしかったことも、 過去の記事に スキ がもらえて、読みかえしたら新鮮✨だったことも。その時の自分に戻れる「記憶保存パック」のように、noteの記事はあるわけです。
自分の一番の読者は、自分です(笑)自分の文章が、(特に過去のやつとか)未熟で読んでられない!?って、方もたくさんいそうですが。
よくても悪くても、自分が好きでも嫌いでも、
その時の自分は、その時しかいません。
自分と「再開」するために、noteを書いていってください🥰
・・・そして、例のごとく(笑)終わりませんでした😅続きは来年(笑)書くことにします(^_^;)忘れた頃にやってくる(はずの💦)#noteのつづけ方 にご期待ください😌
