はじめまして。「よめ研究所」です🔍
数ある記事の中から見つけてくださり、ありがとうございます😊
このnoteでは、**「妻に愛される旦那の教科書」**をテーマに発信しています。
1. はじめまして
私は、ごく普通の一児…ではなく(笑)、二児の母であり、一人の妻です。
結婚して、子どもが生まれ、家事や育児、パート仕事に追われる毎日。
そんな日常の中で、ふと旦那さんに思うことがあります。
「こうしてくれたら嬉しかったな。」
「その一言があるだけで救われたのにな。」
でも、その一方で思うんです。
旦那さんには旦那さんの考えがある。
悪気があってやっているわけじゃない。
だからこそ、「責める」のではなく、「伝える」ことが大切なんじゃないかと感じるようになりました。
2. このnoteを始めた理由
夫婦って、一番近くにいるのに、一番すれ違いやすい存在だと思います。
私は「もっとこうしてほしい」と思うことがあっても、旦那は「そんなつもりじゃなかった」と言うことがよくあります。
どちらが悪いわけでもなく、ただ感じ方や伝わり方が違うだけ。
だったら、その違いを言葉にして残していけば、誰かの夫婦関係が少しでも良くなるかもしれない。
そんな思いで、このnoteを始めました。
3. よめ研究所で発信すること
このnoteでは、
・妻が嬉しかったこと
・「こうしてくれたらもっと嬉しい」と思ったこと
・悪気はないけれど、妻が少し悲しくなったこと
・夫婦のすれ違いから学んだこと
そんな日常の出来事を、「研究」という視点で発信していきます。
正解を押しつける場所ではなく、「こんな考え方もあるんだ」と感じてもらえる場所になれば嬉しいです。
4. このnoteで大切にしていること
このnoteは、旦那さんを減点する場所ではありません。
愚痴を書く場所でもありません。
目指しているのは、
「妻に愛されるには、どうすればいいんだろう?」
そのヒントを届けること。
夫婦がお互いを少し理解できれば、きっと今より笑顔が増える。
私はそう信じています。
5. コメントで一緒に研究しませんか?
私一人の考えだけでは、本当の「教科書」は作れません。
だから、ぜひ皆さんの声も聞かせてください😊
👨 旦那さんへ
「実はこんな理由があった。」
「その時はこう考えていた。」
そんな男性目線の意見を、ぜひ教えてください。
👩 奥さんへ
「わかる!」
「うちも同じ!」
「私はこう感じたよ。」
そんな共感や体験談を聞かせていただけると嬉しいです。
夫婦に正解はありません。
だからこそ、いろいろな夫婦の形や考え方を、この場所で一緒に研究していけたらと思っています。
📝 今日の研究結果
夫婦円満の第一歩は、
「相手を変えること」ではなく、「相手の気持ちを知ろうとすること」。
そうするだけで、見える景色が少し変わるかもしれません。
💬 あなたはどう思いましたか?
👨 旦那さんは「実はこう考えていた」という視点を。
👩 奥さんは「わかる!」「私はこう思う!」という本音を。
ぜひエピソードとともに気軽にコメントで教えてください😊
あなたの一言が、「よめ研究所」の新しい発見につながります。
また次回の研究でお会いしましょう🔍
