【 #仮面ライダーゼッツ #ZEZTZ #考察 】Case40『創る』・Case41『目覚める』感想📖ゴアナイトメア集結!ゼロ死亡とラスボス確定ルートが見えてきた!?【後編】
夢と現実が完全融合し、
ついにゴアナイトメアたちが本格始動。
ゼロの退場、コード壊滅、
そしてオブリビアン誕生。
物語は最終決戦へ向けて一気に加速した。Case40・41を徹底考察する。
👇バナーは公式より引用
#仮面ライダーゼッツ Case41 目覚める
— 仮面ライダーゼッツ【東映公式】 (@zeztz7toei) June 21, 2026
【予告】https://t.co/OvRtKhCuJV
ナイトメアの四天王が揃ってしまった。
人類の本当の脅威を前に
ゼッツとノクス、そしてゼロは
どのような決断をくだしていくのか──#ゼッツ #ZEZTZ
Case40の振り返りはこちらhttps://t.co/VH51XCorUT pic.twitter.com/Tnf0OwnaEF
Case40『創る』と
Case41『目覚める』は、
物語全体の構図が大きく変化した
重要回でした。
夢と現実の境界線が消え去り、
ゴアナイトメアたちがついに表舞台へ。
ゼロの退場やオブリビアン誕生など
衝撃展開の連続だったので、
気になったポイントを順番に
振り返っていきます。
面白かったらスキ必須!!
前編
■ザ・レディとファントムの融合
Case41で明かされた最大の事実。
ファントムゴアナイトメアと
ザ・レディは融合していた。
これまで黒幕候補として描かれてきた
二人が一つになったことで、
敵勢力は一気に強化された。
「夢が一つにつながった世界」
その理想を語る姿はまるで
救世主のようでもある。
しかしその実態は人類支配だ。
善意と狂気は紙一重。
まさにゼッツらしい展開だった。
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■コード壊滅の衝撃
北米本部壊滅。
東南アジア支部壊滅。
これまで世界規模の巨大組織として
描かれてきたコードが一気に崩れていく。
カタストロフゴアナイトメアの脅威は
想像以上だった。
ここで印象的だったのは富士見となすか。
宮本紅覇の殉職を受け入れられないなすか。
それでも前へ進もうとする富士見。

どちらも間違っていない。
だからこそ苦しい。
正義同士の衝突が作品に深みを与えている。
■ノクスと莫の対立
今回のテーマは正義VS正義。
ノクスはコードを潰したい。
莫はコードを守りたい。
表面的には対立している。
だが面白いのは
ここから先は
洗体代にしますね🥹
