背中で語るnote、始めました。
🍷――男は背中で語る。
でも時々、noteでも語る。そんな時代です。
ワインを飲みながら、「これは当たり年か?それとも人生の伏線か?」なんて思う夜がある。
ハンガリーからチリ、時にはコンビニのスクリューキャップまで。
ワインに国境はない。あるのは酔いと余韻だけ。
noteでは、そんな1本1本との“遭遇”を、ちょっと笑えて、ちょっと渋く、残していこうと思う。
ぜひ、グラス片手に付き合ってもらえたら。
スキ(♡)の数だけ、グラスが進みます。
酔いすぎ注意で、ぜひポチっと🍷笑
