だらけ時期
昨日の話。
なんとかでいっぱいの「だらけ」ではなくて、「だらけている」という意味のだらけ時期。
週末で家族はみんなお休み。
子供たちも、夏休み中の部活や生徒会活動などが休み。
宿題をせっせと片付けております。えらい。
で、日中は暑くて畑や庭の草刈りなどもできず。
倉庫や車庫などの冷房がない場所に行く気にもならず。
特に買物などの用事や、遊びの予定もなかったりする。
冷房を効かせた部屋でだらだら過ごす昼下がり。
パソコン、スマホ、読書。
コロナ禍のステイホームのようです。
体力不足で眠くなります。
つい、ごろんと横になってしまったり。
何かできることはあるはず。
何かやらなきゃならないことがあったと思う。
暑くてダルい中でも、室内ならできるはずのことが。
こういう時こそやっておいたほうがいいことが。
・・・・という気もするけど、「まあいいか」ってなる。
こういう、エアポケット的な瞬間ってありません?
こういう時は、焦ったり、ザワついたりしなくてもいいと思います。
開き直ってダラダラしていいのでしょう。
体と脳みそを休める時なのかもしれません。
夏、休みはゆっくり過ごすものだ。
