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でびでび・でびるさんは「悪魔の皮を被った可愛い存在」

でびでび・でびるさんはにじさんじ所属のVTuber

 でびでび・でびるさんは、にじさんじ所属のVTuber(バーチャルライバー)です。
 小悪魔のような姿をしたキャラクターで、独特のしゃがれた声と毒舌キャラが特徴的です。
 ファンからは「でび様」とも呼ばれ、可愛らしさといたずら好きな性格が人気のポイントです。

でび様の配信の中で特に人気がある&面白い回

 でび様の配信の中で特に人気がある&面白い回を幾つかピックアップしてみました!

①舞元啓介さんとのコラボ

 舞元さんとのコラボはまるで親子のような掛け合いが話題になり、ファンの間でも大人気!
 お互いにいじり合いながらも、どこかほっこりする空気感が魅力的です!

時間がない方はkageさんのこの切り抜きがお勧めです!

②社築さんとのコラボ

 にじさんじ所属のバーチャルライバー、社築さんとでびでび・でびるさんによるコラボ配信です。
 『プロジェクトセカイ』(『リンちゃんなう!』)のタッピング音を使ってでびでび・でびるさんを眠らせようとする場面が話題となりました。

時間がない方はkageさんのこの切り抜きがお勧めです!

③ ホラーゲーム配信(ビビりながらも攻略!)

 でび様はホラーゲームのリアクションが最高!
「バイオハザード」や「Phasmophobia」などのホラーゲームをプレイする際、怖がりながらも果敢に進んでいく姿が面白いです。
 時には叫んだり、時には強がったり…そのギャップにやられるリスナーが続出です!

④ 歌枠配信(クセになる歌声!)

 しゃがれ声で歌うでび様の歌枠は一度聞くとハマります!
 アニソンやボカロ曲など幅広く歌っていて、特にテンションの高い曲ではでび様の個性が全開に。
 普段のしゃがれ声とはまた違った魅力が味わえます!

デビル

 可愛い!

かまってちょーだい

 かわいいいいいい!

⑤ 罰ゲーム系・地獄企画(辛いもの&激ヤバ罰ゲーム)

 地獄企画として、辛いものを食べたり、激しい罰ゲームを受ける配信も必見!

50万人記念!酒つまみ50万円分教えてもらえるまで終われない凸待ち

 でび様が50万円分の酒のつまみをリスナーや凸者(コラボ相手)から教えてもらい、最終的に合計50万円分のリストを完成させるまで終われない配信!
 普段の凸待ちとは違い、「ガチでお酒と合うおつまみを紹介する」というカオス企画になっておりました。

ガチな高級つまみ vs 庶民派おつまみ

 50万円分を埋めるために、超高級食材(キャビア・トリュフ系)が紹介される一方で、「カラムーチョ」や「するめ」など庶民派おつまみもガチ採用されるのがシュール過ぎました。

まとめ

 でびでび・でびるさんの魅力は沢山ありますが、特に際立つポイントを5つ挙げたいと思います!

1 独特なキャラクター性

 でび様は 悪魔でありながらも、どこか憎めない可愛らしさがあります。
 悪魔らしく「契約」や「魂をもらう」といったフレーズをよく使いますが、実際はリスナーに甘やかされることも多く、「実はそんなに怖くないのでは?」 と思わせるギャップが魅力的です。

2 特徴的なしゃがれ声と喋り方

 低めのしゃがれた声と、独特の言葉遣いがクセになります。
「おまえたち〜!」と呼びかけたり、いたずらっぽく喋るスタイルが楽しく、聞いているだけで元気をもらえます。
 時には赤ちゃん言葉っぽくなることもあり、その可愛さにハマる人も多数!

3リスナーやライバーとの絶妙な掛け合い

 コラボ配信では、他のにじさんじライバーとのトークが面白い!
でび様のツッコミやボケが絶妙で、先輩・後輩関係なくいじったり、逆にいじられたりと、どのような相手とも楽しい空気を作れるのが強み です。
 特に舞元啓介さんや社築さんとやり取りが人気です。
 リスナーとの掛け合いやネタ要素の強い企画が好評です。

4 ゲームの腕前も高い!

 ゲーム配信や雑談配信など幅広く活動していて、他のにじさんじライバーともコラボすることが多いです。
 バラエティ寄りの配信が多いですが、実はゲームも上手です
 特にホラーゲームやアクション系のゲームではしっかりとプレイして、ガチ攻略することもあります。
 普段はおちゃらけたキャラなのに、いざとなると真剣に取り組む姿とのギャップがまた良いのです。

5 愛される「でび様」キャラ

 毒舌でちょっと悪魔っぽいところがありつつも、リスナーからは 「でび様かわいい!」 という声が絶えません。
 配信中に照れたり、褒められると嬉しそうにするところが最高に愛らしい!


結論

 でび様は 「悪魔の皮を被った可愛い存在」 というギャップが魅力的なVTuberです。
 トークも面白く、ゲームも上手く、世界観の作り込みも秀逸。
 何より、リスナーとの距離感が絶妙で、見ているとつい応援したくなる存在です!