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編集部の異常な対談143『中国赴任者の中国語上達の仕方とは』

【編集部の異常な対談143『中国赴任者の中国語上達の仕方とは』と題して中川 雅至 様と2026年9月12日(土)10:00-10:30にお話します!】

 下記YouTubeより生配信を行いますので参加&コメントよろしくお願いいたします!

【背景】

 中国赴任から半年以上経った中川様。
 中国語はまだ思うように話せず、職場の中国人メンバーとの日常的な対話不足に悩む日々。
 しかし「話せないから黙る」のではなく、笑顔の挨拶や単語での声かけといった「存在承認」を意識し、言葉の壁を越えた関係構築に奮闘中だそうです。
 中川様は下記の事を大切にしております。
 ① 単語でいいから積極的に話しかける
 ② とにかく笑顔でいる

 また、「主語」、「文章の長さ」、「意思の言語化」。
 この3つを意識することで、相手に自分の考えを伝える力は確実に高まるそうです。
 「相手を理解したい」という姿勢を大切にしながら、現地でのコミュニケーション機会を増やし、さらなる語学力向上を目指す中国赴任者のリアルな挑戦の舞台裏について伺いたいと思います。
 良かったらご視聴ください!

【日時】2026年9月12日(土)10:00-10:30
【テーマ】
編集部の異常な対談143『中国赴任者の 中国語の上達の仕方とは』
【場所】議論メシ編集部YouTube

【主催者について】

【中川 雅至様】
  製造業で研究開発を担当している会社員。
  26年1月から中国杭州に赴任し、新たなチャレンジがスタート!
【note】https://note.com/mm_nm0318
【Facebook】https://www.facebook.com/masashi.nakagawa.338
【Instagram】https://www.instagram.com/mmnm0318/

【ぶちょう】(貝野綾)
 東京大学大学院国際協力学専攻修了後、現在は会社員、議論メシ編集部コミュニティオーナー、Peatixコミュニティアワード2025『オンラインコミュニティ賞』受賞  
 修士論文が東京大学大学院国際協力学専攻長賞受賞、その論文が勁草書房から本になったのをきっかけに、自在に本を出版したいと思ったのがコミュニティ運営のきっかけ。  
 現在メンバーが600名以上いる議論メシ編集部を運営し、5年で50冊以上を出版、note年間50万PV以上
 6年以上毎日5,000字以上執筆、コミュニティを運営、資格試験を2-3時間続けた。
 結果、PMP取得、TOEIC975点、VERSANT72点、フランス語検定5-3級取得。
 2年半でHSK【中国語】検定1-5級取得、現在HSK6級取得に向けて毎日勉強中。
 中国語勉強のきっかけは同僚の中国人の方が英語と日本語堪能で優秀である為。

【著書】https://amzn.to/3DA9xbx
【DaaS】https://daas.mystrikingly.com/
【note】https://note.com/yoshidaaya0109/

 良かったらご視聴ください!