No.69手抜き記事で「流す」
書き過ぎたら「手を抜く」
最近は書きたいテーマが多くて、書き出すとどうしても手が止まらず、ひたすらスマホで書くか、時間があればPCで書くかして、大体1300~2000文字くらいまで書いてしまっている。
いかん、これは書き過ぎだ・・・
当初は1000文字以内に収めるように書いていたつもりだったが、書くのが楽しくなってしまい文字数が増加して悪い方向へ・・・。
1記事につき大体1時間くらい費やしているが、これ以上時間を捻出できないので、今後は文字数を800~1000文字あたりを意識して書こうと思う。
ということで、今回の記事は完全に「手抜き」。これ読んで「つぶやきでいいじゃん」って話だが、自分の中ではつぶやきがどうしてもうまくできない。文章をまとめず勢いで文字数使い倒す自分としては、文字数制限は窮屈に思っているのかもしれない。
また、「毎日書かなきゃいいじゃん」って話だが、ネタ切れだったり、旅行や仕事の関係で書けない日は無理して書くつもりはなく(連続投稿自体に重きを置いていない)、今はただただネタが頭の中で湧いている状況なので、さっさと文字にして出し切りたいという思いもある。
手抜き記事はインターバル走でいう「流し部分」
書きたくて仕方ないがこれ以上書くと疲れてしまうので、今回ははっきりと「手抜き記事」と銘打ったとおりにしよう。
今回の記事は例えて言うと、陸上部経験者なら分かっていただけるが、陸上の練習の一つとなっている、
インターバル走(中・長距離走の代表的な練習方法の一つ。一定の間隔で疾走とゆっくり走ることを繰り返し、スピード・持久力などを身につけること)
このインターバル走のゆっくり走る部分(流し)にあたる。
明日からの執筆に繋げるための「流しの記事」。
今日はこれで書くのを止めるとしよう。ここまででたった15分でまとまった。
何だかうまくまとめたようなまとめてられていないような。よく分からん記事だが、まあー今日は良いや(笑)(821文字)。

生成AIで描いた妻(パート2)
片目が…頬の丸いのは一体何…ホラーや
