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【警告】AIスマートグラスの裏側で、あなたの「バグ」が丸裸にされていた件

吉谷です。

最近、AI界隈は「GPT-5.4登場!」
「新しいエージェントAIで業務効率化!」とか、
キラキラしたニュースばかりが目につきますよね。

(-ω☆)キラリ

でも、ちょっと待ってください。

僕たちは、本当に「便利」を
追いかけるだけでいいんでしょうか?

今日のニュースは、AI時代の「光」の裏に潜む「闇」、
いや、人間の根源的な「バグ」をまざまざと見せつけてくる、
そんな衝撃的な話です。( ゚д゚)ハッ!

AIスマートグラスは、
世の中をどう変えるのか?


「プライバシーは守られる」の嘘。
あなたの「ヤバい動画」は誰かに見られていた?

今回のニュースはこれです。

MetaのAIスマートグラスって、
知ってますか?

身につけて生活することで、
目の前の光景を記録したり、
AIがアシストしてくれたりする、
まさにSF映画のようなガジェットです。

Metaはこれについて

「プライバシーはしっかり守られます!
 ユーザーが共有をコントロールできます!」

と力強く宣伝していました。
僕も、「うおお!未来だ!(≧∇≦)b」って
正直思ったもんですよ。

ところが、

今回の調査でとんでもない事実が発覚したんです。
なんと、顧客のスマートグラスで撮影された動画が、
外部のスタッフによって「レビュー」されていた、と。

しかも、その中には「ヌード」や「性的な行為」といった、
超個人的で、誰も見られたくないような動画まで
含まれていたというから、もう((((;゚Д゚))))ガクブルですよ。

これって、僕らが「見られてないだろう」と
思って油断した瞬間の、ちょっとした失敗とか、
人には見せられないようなプライベートな部分まで、
全部筒抜けになってた可能性があるってこと。

「まさか、そんなことないだろ…(´・ω・)`」

って思うかもしれませんが、
これが現実として起きてるんです。

AIが加速させる「透明な社会」と、
暴かれる「人間のバグ」


僕がいつも言ってることですが、
AIが進化すればするほど、この世界は「透明」になります。

嘘や建前が通じない。

「本当はどう思ってるのか」
「裏で何をやってるのか」

が、AIによって簡単に暴かれる時代が来る。

今回のスマートグラスの件は、
その典型的な事例じゃないでしょうか。

僕ら人間って、ね。
「誰も見てない」と思ったら、

途端にルールを破ったり、サボったり、
ちょっと羽目を外しちゃったりする
「バグ」をみんな持ってるんですよ。

別に悪いことじゃなくて、
それが人間なんですよね。

僕なんて、知っていると思いますが、
中学校時代「オール1」の通知表で、

三者面談の時は、先生から

「このままだったら、
 息子さんは何処の高校にも行けないですよ。」

って烙印押されたような人間ですからね。
人には言えないような「やらかし」は、
それこそ山ほどあります。(´・ω・)`

でも、これからはそういう「人間のバグ」が、
AIという名の監視役によって、どんどん明るみに出る。

だって、AIは人間より嘘をつきませんからね。

以前は、AIが嘘をつく!
そんな、ハルシネーションが話題に
なっていた時期もあるかもしれませんが、
それもだいぶ無くなってきてますよね。

今後は、AIはより進化して、

僕らが入力した
プロンプトをそのまま学習し、
僕らの思考の癖や、無意識の欲望まで
全部見抜くようになる。

その先に、今回のスマートグラスのような
「覗き見」問題が、様々な形で発生するってことです。

じゃあ、この「透明な社会」で、
僕らみたいな「バグだらけの人間」は
どうやって生きていけばいいのか?

どうすれば、AIに「お前はもうダメだ」って
言われずに済むのか?

プライドは捨てろ!「自分」をさらけ出す
「オーセンティシティ」こそ最強の戦略


答えはシンプルです。

「嘘をつくのをやめる」ことです。

そして、「バカな自分」「失敗した自分」をさらけ出す。
つまり、「オーセンティシティ(真正性)」を持つことです。(・∀・)b


「え、吉谷さん、そんなことしたらビジネスで
 不利になるじゃないですか!((((;゚Д゚))))ガクブル」


そう思う人もいるかもしれません。

昔の成功法則は、確かに「完璧な成功者」を演じて、
憧れを抱かせることが重要だった。


「すごい人」のフリをして、
 自分を大きく見せるブランディングが主流でした。


でも、もうそんな時代は終わりです。( ゚д゚)ハッ!

AIは、僕らの発言の裏にある
「本気度」や「人間性」まで見抜くようになります。

だからこそ、僕ら人間は、

「自分にしか語れない泥臭い失敗談」
とか
「こんなことやっちゃいました、テヘペロ(・∀・)ニヤニヤ」

みたいな、人間味のある「バグ」をさらけ出すことが、
逆に信頼に繋がるんです。

「この人は、失敗もするんだな」
「正直な人だな」って、

共感してくれる仲間が生まれる。
綺麗事ばかり並べてる人なんて、
AI時代には真っ先に淘汰されますよ。

だからこそ、

AIがどれだけ進化しても、

「僕は、それでもやる。」

というスタンスを崩さず、
「とにかく現場で背中を見せる兄貴分」
でありたいからなんです。

勿論、そのやり方は、
AIが出現したことによって
変化してきています。

でも、結局のところ、
本質的な所ってあまり変わらないんですよね。

AIに何が出来るか?

より、

AIを活用して自分が何をしたいか?

です。

YouTubeで言うならば、

YouTubeが出てきた時に…

YouTubeで何が出来るの?
YouTubeでお金って稼げるの?

みたいに思っていた人は
多いと思いますが、

YouTubeで生き残っている人って、

何をしたいかを突き詰めた人だったり、
何が求められているのか?を突き詰めた人だったり、

するわけです。

とりあえず、日々、AIの進化は
凄まじいです。

だからと言って、


「AIって怖いな((((;゚Д゚))))ガクブル」で終わらせるのか。
それとも、
「よし、今までの自分を捨てて、新しい戦略で攻めるぞ!(≧∇≦)b」


と捉えるのか。
その選択が、あなたの未来を決めます。

では。では。
チャオ!(・∀・)b


PS.
今日のニュースで、AIと人間の
「倫理」の境界線について、
色々と考えさせられた人もいるんじゃないでしょうか?
実はこの問題、僕らのビジネスにも直結するんですよね。

「AIでどこまで自動化していいのか?」
「どこからが人間が責任を持つべき領域なのか?」

もし、
そう言った「AI時代のリアルな悩み」を
持っているならこちらからご相談ください。

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