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おーつーさんの断捨離会、一週間目の振り返り│ときめき力を磨きたい
おはようございます。
静岡でライターとオンライン秘書をしている
吉川しおりです。
おーつーさんの断捨離会に参加しているので、
1週間の振り返りをします。
断捨離会は6月の1ヶ月間行われます。
今の自分にとって不要な物を手放し
本当に大切なことを見つけてほしい…
というおーつーさんの願いが込められています。
私は、押入れまわりの不用品
例えば、寝具・文房具・雑貨などを
6月末には手放すと宣言しました。
手放す際は感謝を込めながらです。
これまでストレス発散で
捨ててきたのと180度違います。
私にとってパラダイムシフトでした。
「うちに来てくれて、今までいてくれて
ありがとう」
小学生のころから取っておいた
彫刻刀2組を手放したときは
ジーンとしました。
子どもが使うかもと
思っていましたが、
そもそも刃が傷んで彫りにくいし、
必要なときは小学校で購入するし。
なにより、触ってみて
ときめかなかったので
手放すことにしました。
ときめきを大切にして
私の価値観に合う物を残す。
でも、ときめきを感じるって
なかなか難しいですね。
ときめいているかどうかを感じやすいのは
服・本・日用品あたりでしょうか。
文房具はまだ使えそうだし…と
ときめきよりも現実的に考えてしまいがちです。
けれど、段々慣れていけば
ときめきセンサーが開発されていくでしょう。
ときめき感覚、直感を磨く
断捨離月間にしたいなと思いました。
みなさんもステキな1日をお過ごしください^^
では~🍀
