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仕事をのがした新米ライターの、ひとり反省会


1ヶ月前にいくつかのライティング案件を担当したんだけど、そのクライアントさんから久しぶりに連絡をいただいた。

「もしよければお願いしたい案件があるのですが、ご都合いかがでしょうか?」

仕事やキャリア系の記事なので、個人的にすごく好きな分野。絶対にやりたい!という思いで、連絡をもらった1時間後には「ぜひお受けしたいです」と返信をした。



しかしその後すぐ、「申し訳ないのですが、入れ違いで別の方に決まってしまいました・・・」との連絡が。

そう、わたしは案件争奪戦に敗北したのである。

同時に複数のライターさんにお声がけをするのは、きっとよくあることだと思うので、もちろんクライアントさんは全然悪くない!


問題はそこではなくて、きっとこれからもあるかもしれない案件争奪戦に、どうしたら勝てるのかを考えるべきタイミングなのではということ。

このガーーーンというショックな気持ちを、ただ悲しい思い出にするのではなく、どうにかいいものに変えたい・・・!

ということで今日は、ひとり反省会をこのnoteで実施することにする。お付き合いください!


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