260714T 旧設計新機関官能問題、SADC16
対向ピストンエンジンである
コレばかりは資金注入シて
実機を上げねば話にナらない事
は重々承知ですが
やはり動弁部と
インテーク&エギゾースト
を纏められる分
水平対向より軽く出来るのでは
と推察されます
クランクシャフトが増えるのは
どう考えるかにナって往きますが
“慣性部が増える”と考えるなら
フライホイールを軽くシて
合計の慣性重量を稼げる
と捉えます
寝ころんだシリンダー部の上に
動弁関係や給排気系、過給機
等が載るので重心は上がっちゃうかな
予算の都合も有るけど
ドライサンプを選べたら
水平対向ウェットサンプより
低く出来るんじゃないかな
ウェットサンプでも十分
他の機構と闘えるんじゃないかしら
クランクシャフトの回転方向だけど
やはり打ち消し合う方向より
同方向の方が官能的だと考える
一鞭クレてやった時に
身動ぎスる車体って
官能的だと想う
後半へ続く
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