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毒親育ちが『生きづらさを克服する方法』


突然ですが、
「毒親に育てられたせいで、
 生きづらい思いをしていませんか?」


✅自分に自信が持てなかったり・・・
✅自分を好きになれなかったり・・・


あなたはそう思いながら、
自分が変わる事を
諦めていませんか?




こんにちは。
たけちゃんです。


本当は、
自分を変えたい、
変わりたい、
と思っているのに
行動できない。



「心の傷が深くて
 変わるのが怖い。」

「過去を忘れて
 明るくは生きられない。」

と思い込んでいませんか?


私の親は過干渉だし、
毎日夫婦喧嘩が絶えず、

私もずっと
生きづらい日々を過ごしました。


確かに、
受けた仕打ちはさまざまで
簡単に気持ちを切りかえる事は
難しいかもしれません。


でも、そのままでは
何も変わらず、
辛いまま時が過ぎてしまいます。


無理に変われとは言えませんが、
その場所から
抜け出してみませんか?

そこから抜け出せたとき、
あなたは
自分のための未来を生きられます。


今回は、
毒親育ちの方へ向けた
『生きづらさを克服する方法』
をお伝えします。


まずは、
私の自己紹介をさせていただきます。


・名前 たけちゃん
・毒親育ち
・62歳
・シングルマザー
・娘は全員社会人に
・上級心理カウンセラー
・自己肯定感アップカウンセラー
・マインドフルネススペシャリスト
・グリーフケアアドバイザー(2級)
・短大卒業後40年経理畑一筋

今は、
5人の子育てを通して
毒親育ちの苦しみから抜け出し

過去の私と同じような辛い想いを
している方へ向けて

少しでも
元気になっていけるような
情報を発信しています。


何をやるにも
過干渉と束縛の親が嫌で
思い切って距離を置き、
シングルで子育てして20数年。

子育て=自分育て

子育てを通して
自分自身も成長させる事ができ
完全に毒親から
自立する事ができました。


子供の頃に毒親から苦しめられ、
傷つけられた心は、
自然に改善する事はありません。



その苦しみを
・身体的虐待を受けた
・精神的虐待を受けた(罵倒、無視等)
・全面的に支配、管理された
・育児放棄された
・過保護、過干渉
のように具現化する事で、
その想いを改善する方法がわかります。


心が軽くなり、
自分の存在価値も
認められるようになります。

何より、
ありのままの自分を
受け入れる事ができます。



ですが、
現状のままだと
相変わらず親に支配され、管理され、
やること全てに口出しされる。


自分で決められないことで
将来に希望が持てず
身体的•精神的ストレスで健康を害したり、
自分自身が一番嫌っていた
毒親になってしまうかも…



人生の9割は親との関係で決まる
と言われている現在、
毒親率は60%以上にもなるそうです。


決して毒親が特別でなくなった今、
理解し合い、共感し合う存在も増えて、
克服していける環境も
広がりつつあります。

では、
『どうやって毒親育ちの生きづらさを克服するか』

今回は、克服するための4つの方法を
お伝えします。


その方法は、まず
「心に壁を作ること」です。


親に責められると、毒親育ちは、
自分のせいだ、自分が悪いからだ
と思いがち。


心に壁を作って、
親を客観的に観察してみると
親の言葉も態度も自分のせいではない
という事に気づけます。

壁を挟んで
自分は自分、親は親、という風に
別物として考えられるようにもなります。


そして、
「家族以外の人間関係を強くすること」

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