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「おもしろい!また読みたい!」あなた自身にファンがつく記事のたった1つの共通点

なぜ“あなたの記事”は読まれないのか?

noteやSNSで情報発信をしていると、こんな悩みにぶつかりませんか?

  • 役に立つことを書いているのに反応が薄い

  • 「スキ」「いいね」はされても、読まれている実感がない

  • また読みたいと思ってもらえている気がしない

発信を趣味でしている方や、自分のためだけに発信しているという方もおられると思います。

一方で、ビジネスにつなげるために、より”反応してもらえる発信”をしたいと考えている方もいるでしょう。

はたまた、ビジネスまでは考えていなくても、自分の発信で誰かを喜ばせたい!幸せな気分にさせたい!という小さな影響力をつけたいという方は多いのではないかと思います。

私も、ゴリゴリに発信ビジネスだ!!というような鼻息の荒さはなかったのですが、自分の記事で”ほんわか幸せな気分”になってもらいたいから、「ファン」がついてくれたら嬉しいな、という気持ちは常に持っていました。


しかしながら、私も冒頭に書いたことと同じような悩みを抱えていました。
「これだけ情報を丁寧にまとめたんだから、きっと喜ばれるはず」
そう信じて書いた記事が、驚くほどスルーされたこともあります。

でも、ある経験をきっかけに、読まれる記事と読まれない記事の差が明確に見えてきました。

それは──

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