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最近僕がしている事。│コラム?報告?

こんにちは、やなぎゆうです。

今回はちょっとコラム的な内容で、最近の僕の活動についてお話ししてみようかなと思います。

最近、ありがたいことに無料個別相談のご依頼
たくさんいただくようになりました。

この記事では、実際にどんなやり取りをしているのか、
どんな有料サポートをしているのかについてご紹介していきます。

迷いながらnoteをしている方にとって、
「やなぎの無料個別相談ってどんな感じなんだろう?」という参考になればうれしいです。


無料の個別相談で意識していること

最近は、Xで毎日のように個別相談戦略相談記事の添削のご依頼をいただいています。(詳しくはコチラを見てね↓)

ご相談いただく方の中には、フォロワーがまだ数人の方もいれば、
すでに1000人ほどいる方もいます。
みなさん、それぞれ違う段階で悩まれているんですよね。

僕が大切にしているのは、今の状況に合った“段階的な目標”を一緒に立ててあげること。そして、それを達成するためのノウハウや突破口をアドバイスすることです。

実は、「29800円の3ヶ月サポート、購入を検討しています」といったご連絡を何人もの方からいただいています。

でも、僕から「はい、ぜひ買ってください」と勧めたことは一度もありません。

むしろ、「まずは宿題をやってみてください。それでもうまくいかなければ、また連絡くださいね」とお伝えしています。

おそらくですが、僕が「この方の有料記事、めちゃくちゃ良いので買ってみてください!」って紹介したら、売れてしまうと思います。
過去に前例もありますし、実際それで有料記事も売れて、収益の報告もいただいていますし

なぜ僕が『紹介ばかりして収益化させる方法』を取らないのかというと、
僕としてはサポートしている方自身のアカウントに『ブランド』や『価値』を持たせて、自立して収益を得られるようになってほしいからです。

そのため、まだまだ伸びしろのある「赤ちゃんレベルのアカウント」の方には、有料サポートを売らずに、まずは宿題レベルのアドバイスをお渡ししています。

それでも、サポートを希望する方には、納得した形で買っていただくようにしています。

無料個別相談でも
かなり丁寧に考えてアドバイスしているつもりなので、
戦略設計や添削をご希望の方は、僕の『note収益化ロードマップ』から個別相談に申し込んでみてくださいね(*'▽')↓

ありがたい感想もいただいているんですよ!


有料サポートの実態について

僕の有料サポートは、基本的に29800円の『note収益化ロードマップ』というマガジンに沿って進めています。

内容としては、段階的にステップをこなして、自分のアカウントを育てていくスタイル。やり取りもかなり密に行っていて、マンツーマンに近い感じでサポートしています

投稿内容から、「このアカウントに何時にスキしてください」とか、
そういうレベルでサポートしています。超パーソナルです。笑

たとえば、フォロワーを増やしてファンを獲得する段階の方とは、
作戦会議をした直後にすぐ行動してもらったところ、
フォロワー数が260人くらいから3日ほどで300人にまで増えました。

こうした小さな成功体験を重ねながら、「どうすればアカウントに価値を持たせられるか?」を一緒に再現していくような形で進めていまして、

大きな実績を積ませて、ブランドとしての価値を上げるような作戦を立てています。


他にも、アドバイスをしています。

個別相談は主にXのDMでやり取りしていますが、
なるべく“小さな一歩”を積み重ねられるようなアドバイスを意識しています。

ジャンル選定発信テーマの相談、収益化までの導線づくりなど、
ひとりひとりのペースに合わせて、できるだけ丁寧にお伝えしています。

たとえば、
僕の『note収益化ロードマップ』を最初に購入してくださった方には

今でもかなり力を入れてアドバイスさせていただいています。

その方は、今月だけで1万円近く収益を出されていて、
本当に素晴らしい成果だと思います。

もちろん、これはその方の努力とセンスの賜物ですが、
僕のアドバイスや戦略も少しは役に立てたのかなと思うと、
自己肯定感が少しだけ上がります。笑

こうした報告やリアルな声は、僕にとっても大きなモチベーションです。


ということで、今回は最近の活動について少し報告させていただきました。

毎日noteを更新しながら、個別相談にも全力で取り組んでいると、自分の時間もどんどん削られていくし、記事のストックも正直もう無いんです。笑

でも、こうした地道な活動が、将来的に自分の実績やキャリアとして積み重なっていくのかな?と思いながら、日々頑張っています。

いつかこの努力が何らかの形で返ってくると信じて、しんどくなるまで、もう少しだけ走ってみようと思います。