2ヵ月で1500フォロワー増やした!爆発的にフォロワーの増えるスキ活のやり方。
こんにちは、やなぎゆうです。
この記事では「スキ活」について、はっきり言葉にしておきます。
noteでフォロワーが増えない。
スキもコメントもろくにつかない。
記事を書いても誰にも読まれていない。
そういう人結構いると思います。
ある程度フォロワーが増えた、自称「売れてる」アカウントの人は、
多くの人が口を揃えて、共通の事を言うようになります。
「自分からアクションしろ!」
「積極的にコメントしろ!」
確かにそれは間違っていません。
でも、冷静に考えてほしい。
人間に与えられた時間は1日24時間しかありません。
働き、生活し、やるべきことに追われる中で、
noteだけに膨大な時間を割ける人はほとんどいないはずです。
↓
コメントを残したことがある人なら分かると思いますが、
ひとつコメントするのにも労力がかかります。
だからこそ「効率」が必要です。
同じ行動をするにしても、成果が出るものと、
ただ時間を消耗するだけのものがある。
僕が話す「スキ活」は、その効率を極限まで高める方法です。
実際に数字を出しておきます。
僕は2025年6月15日にnoteを始め、7月15日にフォロワー300人を達成しました。

ここまで1ヵ月かかりました。
そこから2ヵ月後には1500人のフォロワーを増やし
note開始わずか3ヵ月で1800フォロワーに到達しました。

その過程で大きかったのが、この「スキ活」でした。
ただフォロワーが増えたのではありません。
記事をしっかり読んで反応を返してくれる「読者」を獲得できたのです。
その結果、スキ100件が当たり前につくアカウントに成長しました。
(僕のクリエイターページを見ればわかります↓)
誤解してほしくないので言っておきます。
僕はフォロバ100のようなことは一切していません。
基本は受け身フォローのみ。
しかも、本当に交流できそうな人にしかフォローを返していません。
僕はフォロバ100は、どのSNSでも同じだと思っているんですが
フォロバ100はアカウントを腐らせる行為だから、絶対にしないです。
フォロワー数だけは増える。数だけはね。
けれど記事を読む人はいない。
結果として「フォロワー数千人、なのにスキ10件」という惨めな状態になります。
そういうアカウント、見たことあるでしょう?
断言しますが、あれはもう手遅れです。
↓
僕の考える「スキ活」はまったく逆です。
数を追うのではなく、狙った読者層を獲得する。
記事を読むためにフォローしてくれる人に届く。
そういう設計で、何度も試行錯誤した方法です。
僕のフォロー数とフォロワー数の差を見たら、フォロバ100じゃない事は、わかると思います。

というか、フォロバ10くらいです(笑)
最近、「スキ活しましょう!」と発信するアカウントが増えました。
でも、その中で「どこにスキを押せば効果的か」を
具体的に語れる人はいましたか?
ほとんどいません。
だから、正しい「スキ活」ができていない人ばかりです。
僕は実際に検証しました。一般的なやり方だと、
1000回スキをしてもフォローされるのは100人が精一杯です。
むしろ100人でも上出来の数字でしょう。
一方、僕のやり方は違います。
一週間かけて1000回スキを行い、200人にフォローされました。

単純計算で20%。
スキ活をするだけで、5人に1人がフォローしてくれます。
(まぁ、結果論かもしれませんが、良い数字だと思います。)
なぜそんな差が生まれるのか?
押す場所を見極め、効率的に動いているからです。
ただ闇雲に押しても意味はありません。
「狙って押す」ことで、フォロー率が劇的に変わるのです。
この方法は、僕のDiscordサーバーの一部メンバーしか知らず、
その中でも徹底的に活用しているのは僕だけでした。
だからこそ今の数字を出せたし、他にはない優位性があるのです。
そして何より大事なのは、これが「スキマ時間」で再現できること。
今日から、誰でも、すぐに。
そのレベルまで落とし込んであります。
↓
また、実践してくれたかたから、ありがたいメッセージもいただいています。


↓
もしあなたが、
●記事を書いても反応がなく、noteが全然楽しくない
●スキが10件もつかず、心が折れかけている
●フォロワーが増えず、読者が居ない
そんな状況にあるなら、この方法が突破口になります。
フォロバ100で数遊びするだけの、読む気のないユーザーを増やすのはやめましょう。
必要なのは「読者」になりうるユーザーです。
僕のスキ活は、そこだけを狙い撃ちにします。
今日から、自分のnoteを変えたいと思う人だけ、この先を手に取ってください。
更新情報
☆10/25 スキ活動画その1を追加しました!

☆10/25 スキ活動画その2を追加しました!

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