料理ジャンルの収益化プランの最適解。子育てママさんや主婦さんにオススメ!生成AIと戦略会議をやってみた。
こんにちは!やなぎゆうです。
今回はnote研究所シリーズとして、『料理ジャンルの収益化』をテーマに
AIのChatGPTと一緒に、20記事くらい情報源を下調べした上で、記事にしてみました(^^)/
なるべく長くならないようにはしていますので、サクッと読めると思います。(元は6000字いきました。2000文字程度まで絞りましたw)
何故今回、『料理』のジャンルに触れたかというと
子育てママさんや、主婦さんなどの方もフォロワーさんに多いので
なるべく日々の習慣からnoteで収益化できるモデルケースを考えていました。
最後に僕なりの、note収益化プランもしっかり考えていますので
よかったら参考にしてみてください(*'▽')
以下、会話が始まります。
料理ジャンルは、noteでもとても人気なジャンルだと思うんだけど、
実際に収益化をしている事例ってあるのかな?
どんなパターンが多いですか?

noteの収益化機能(有料記事、マガジン、メンバーシップなど)を活用し、本業とは別に自身のペースで発信しながら安定した収入を得るケースが多く見られます。
• 書籍と連動した有料マガジン販売: スープ作家の有賀薫さんは、新刊書籍『スープが作れたら、自炊は半分できたようなもの』とリンクした同タイトルのnoteマガジンを販売しています。
このマガジンと書籍は内容とテーマは同じでありながらそれぞれ独立しており、マガジンでは一つのレシピを詳しく解説し、書籍では多くのレシピを紹介するという形で差別化を図っています。
以前にもnoteマガジンを1冊の書籍のように販売する実験を行っています。
• メンバーシップ(オンライン料理教室/コミュニティ): 料理研究家の大原千鶴さんは、自宅で食べる「シンプルで美味しい家庭料理」を紹介するメンバーシップ「大原さん家のリアルごはん」を運営し、毎月オンライン料理レッスンを開催しています。
また、肉料理店オーナーの光山英明さんは、飲食店経営者向けのコミュニティ「光山英明の飲食店経営“秘伝のタレ”」を運営し、経営のヒントを発信しています。
• 定期購読マガジン: 作家・料理家の樋口直哉さんは、自身の食生活日記や飲食店、業界動向などを扱う定期購読マガジン「樋口直哉の食と生活」を運営しています。
なるほどぉ。
調べた感じ、サブスク系(月額課金制)が多かったですね。
それなら、子育てママさんや、主婦さんも
毎日の習慣が『収益になる』いい形ですね(*'▽')
もうちょっと踏み込んでみましょうか。
どんなテーマがnoteの読者に人気がありますか?
料理のテーマで発信するなら、
なるべく人気なテーマで発信するのが良いと思うんだけど?

料理ジャンルにおいて、noteの読者やインターネットユーザーに特に需要が高く人気があるテーマは、特別な料理よりも、日常生活の中で「実用的」で「役立つ」情報です。
収益化を目指す上で、以下のテーマや切り口が人気があり、多くの成功事例で見られます。
料理ジャンルで人気の高いテーマ(需要別)
1. 日常生活をサポートする実用的なテーマ
インターネット上でレシピを探している多くの人が求めているのは、「簡単に」「早く」「無理なく」作れる実用的な料理です
・時短・簡単レシピ
特に人気があります。忙しい現代の家庭で「簡単で」「早くて」「洗い物が少ない」レシピは大人気です。例えば、フライパン一つで完成するワンパンレシピ、5分以内で作れる副菜などです。
・家庭料理
プロの料理人による高度な技術よりも、家庭で作るリアルで実用的なレシピが求められています。シンプルで美味しい家庭料理はコミュニティでも紹介されています。
・節約・作り置き
作り置き・冷凍保存おかずや節約メニューなど、家計や日々の手間を考慮したテーマは、主婦層にとって特に共感されやすい情報源となります。
・具体的な制約レシピ
子どもが喜ぶレシピや、アレルギー対応食など、特定の家族構成や制限に対応したレシピも読者に届きやすいジャンルです。
◎視覚的な工夫
レシピを有料記事として販売する場合、分かりやすい手順やコツを盛り込み、写真を添えることが魅力を高める重要な工夫です。noteは縦スクロールで記事全文が読め、広告が入らないため、視覚的に見やすいレシピの提供に向いたメディアだとされています。
2. 健康志向・ライフスタイルに合わせたテーマ
健康意識の高まりに伴い、特定のライフスタイルや健康目標に合わせたレシピのニーズも急増しています。
• ダイエット・健康志向レシピ: 「ヘルシーだけど美味しい」レシピが人気です。低糖質や低カロリーのメニュー、また、グルテンフリー、ヴィーガン対応の料理、高タンパク・低脂質な筋トレ飯など、ライフスタイルに合わせたレシピは信頼され、長く読まれる傾向があります。
• 季節・イベント料理: 季節の行事に合った料理や、バレンタイン、クリスマス、お正月などのイベントメニューも需要が高いジャンルです。この種のレシピは、SNSでもバズりやすいという利点があります。
なるほどね~!
noteは縦で読むサイトっていう視点は、
確かに!って思っちゃいましたね(*'▽')
YouTubeだと、広告とか入っちゃうもんね。
僕も自炊するので、よくわかる(-_-;)
ダイエット系・低カロリー系は、一生ネタにできる発信内容なのはわかります。
季節系のレシピは、良く見られそう!
検索キーワードも絡めれば、意図的にバズらせる事も簡単そうですね(^^)
実際の事例を元に考える、僕の考え方

有賀薫さんの『有料マガジン&書籍化』
このパターンが、note初心者でも再現できそうだなぁと感じました!
書籍化って聞くと、ハードル高そうですけど、
一旦置いときましょう、どのみち記事量が増えない限り、0から書籍を作るのは大変だと思うので。
有料マガジンは、僕もやってますが
結構簡単に作れると思っています。
無料記事からでもいいので、料理記事の投稿数をどんどん増やして
100円でもいいので、『2週間くらいしたら有料化』。
僕もよくやる、日々の記事に強制的に価値をつける作戦ですね。
その後、60記事くらい(2食分×30日の一ヵ月分として)を
有料マガジンにしちゃえば、かなりお得感が出るんじゃないでしょうか?
60食分の低カロリーレシピとかが、980円とかなら、
本屋さんのレシピ本より、お得なのでは??
今後も、この研究シリーズをたまにやってみたいと思います(^^)/
今回20記事くらい情報元の記事を集めて、色々精査して記事にしてみました。
何か触れてほしいテーマや、ジャンルなどありましたら
どうやって収益化するか?など、AIの情報収集力と、
僕自身のnote収益化ノウハウを合わせて、
上手く落とし込めたら良いなぁって思っています(^^)/
ではまた!

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