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量子力学的「よかった探し」:意識が現実を確定させる

ずっとこれくらいを推移しております
発熱の暮らしに少しずつ慣れてきました


引き寄せとか、波動とか
そんな言葉たちが苦手で大嫌いでした
だってわけわかんないことばかり
でも、いろんな本を読むうちに、納得せざるを得ないことがわかってきました

昔のゲームカセットってとても大きかったですよね
時代は変わって、今のスマホはとても小さいですよね
おかしくありませんか?
なぜこんなに小さいものに、こんな容量があるのか。

すべて量子力学。
重ね合わせの原理。

すべての事象は同様に確からしく存在している。
そしてその事象のどれを現実にするかは、我々に委ねられている。
今日はいい日になると思ったら、本当にそうなる。
自分が選択したことで世界が成り立っている。

データの容量について
2進数の場合、0か1の2つで表記します。
量子コンピューターの場合は、0か1か、そして、0または1か。
重ね合わせの状態も利用できるそうです。
だからこそ、莫大なデータ容量を実現できるそうな。

量子力学を信じる信じないにかかわらず
この文章を読んでいただいてるその画面に
量子力学が既に使われています。

すべてのことが何とかなります。
なんとでもなりますね。

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