有料noteが売れない初心者のあなた。最短で稼ぎたいなら、専門医になればいい。
カバンの中のパンが、第二形態になっていませんか?
こんばんは。
呑んだくれ⭐︎ダンディです。
今日のつまみは、肉野菜炒めです。🍺
今日で、このアカウントを立ち上げてから丸1ヶ月経ちました。
現時点のフォロワーさんは、2435人です。
フォロワーの皆様には感謝です!
いつもありがとうございます!
まずはこちらをご覧下さい。
私の記事を、かなり細かく深掘りして解説している記事です。
私は、この記事を読んで
「もうnoteは引退しよう…」と、思ったほど、記事の内容から構成が素晴らしいです。
しぶ社長さん、ありがとうございました!
それでは、良い休日をお過ごし下さい。
………………….???
本題がまだでしたね。
今日のお話は、
収益化を急ぐなら、「まず書く」よりも先に「誰に向けて書くか」を確定させる必要があります。
って話しです。
多くの人が
「どれだけ書いても1円にもならない」と感じでいるんではないでしょうか?
そこで、最短距離で結果を出す為のアドバイスとして読んで下さい。
まず、あなたが医者だとしましょう。医者というのは必ず専門医がいますよね。
あなたは今、何科の先生ですか?
読者は、noteという総合病院に来ます。
その中で、自分の悩みや不安、今の自分と同じ人が居るんじゃないか?
それらを解決してくれそうな記事(医者)を探します。
あなたが病気になったら、専門医に診てもらいませんか?
子供が病気になったら、小児科。
頭痛が激しかったら、脳神経外科。
耳、鼻、喉の異変は、耳鼻咽喉科。
骨、関節、筋肉の痛みは、整形外科。
などなど。
このように、病院には専門の診療科がありますよね。
noteも同じなんです。
読者は、専門医(専門家)に診てもらいたいんです。
ここで、何が言いたいかというと、
あなたが何のジャンルで、誰に向けて発信しているかなんです。
歯が痛くて、眼科には行きません。
骨折して、内科には行きませんよね。
健康診断なら総合内科で十分ですが、
「今、この苦痛を確実に消してほしい」
という切実な時、人は迷わずその道だけに特化した専門家を頼ります。
あなたもそうじゃないですか?
「何でも屋」から商品を買いますか?
「便利」かもしれないが、お金を払うほどの信頼は得られないですよね。
特定の悩みに特化したnoteならどうでしょう?
「この人なら間違いない」という、対価を払うに値する信頼に変わりますよね。
読者にとっての「唯一無二の専門店」になれるかどうか。
これが、売れるか売れないかを分ける決定的な境界線です。
では、『書きながらじゃダメ?』っていう初心者の方も居ますよね。
残念ながら、ダメです。
途中から、ジャンルを変えるのはもっとダメです。信用をなくします。
何故ダメなのか?
軸を決めず書き出すのは、
地図もなく、カーナビも設定しないで、走り出すのと同じです。
目的地(収益化)に着く早さが段違いに変わりますよね。
軸がぶれていると、こんな状態に陥ります。
☑️ 「ネタ切れ」で毎日エネルギーを使い果たす
☑️ 専門性が欠けて、誰の心にも深く刺さらない
☑️ データが溜まる前に、自分の心が折れてしまう
☑️ 結局、何を書くのか分からずやめてしまう
本業があり、副業をする私達にはそんなに限られた時間はありません。
書きながら探すのは、
実は「迷い、悩み、立ち止まる時間」を増やしているだけなんです。
最初から、有料記事を売りたいなら、「このジャンルで勝つ」と決めて最短ルートを突っ走るのが、一番楽チンで、一番速いんです。
では、どこにあなたの「専門店」を構えればいいのか。
実は、初心者の方はその答えを自分で分析して探す必要はありません。
「人間がお金を払ってでも解決したいと切望する悩み」は、大昔から決まっているんです。
縄文時代辺りからです......。
この辺りは鉄板です。
☑️ お金の悩み
「収入を増やしたい」「将来の不安を消したい」
☑️ 人間関係の悩み
「愛されたい」「嫌な奴との縁を切りたい」
☑️ 自己変革の悩み
「コンプレックスを直したい」「理想の自分になりたい」
こうした、需要が枯れることのない「深い悩み」が渦巻く市場を最初から選び、そこで専門家としてお店を建てる。
これこそが、迷いを消して最短で収益を発生させるための「0→1突破」の戦略です。
もうnoteをそこそこ始めちゃってる方もいますよね。
これからジャンルを変えて、有料記事を出したいんであれば、もう一つアカウントを作ればいいだけです。
「自分に合うものを探そう」なんて悠長な考えで寄り道をして、貴重な時間を消費するのはもうやめにしましょう。
まとめです。
1. 需要がすでに証明されているジャンルを最初から選ぶ
2. そのジャンルに特化した「専門店」としてアカウントを作る
3. 無駄な寄り道記事は書かず、ターゲットの悩みだけを解決し続ける
この「一点突破」の姿勢こそが、あなたの有料noteを、売れない記事から、
「収益を生む資産」へと変える鍵になります。
最初から「勝てるジャンル」に立ち、最短距離で0→1突破しましょう。
明日は休み。まだまだ呑み続けます。
ここまで読み進めていただき、ありがとうございました!
スキ、フォローもらえたら禁酒します。
呑んだくれ⭐︎ダンディ。
