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noteは幸せの積立投資。600日で受け取れた3つのリターンとは。

noteは単なる「記事」ではなく「幸せの積立投資」だ。

ひとつ記事を書く。
すぐに大きな変化はないけれど、目に見えない宝物(リターン)が、いつか返ってくる。

先日「nisaはやってないけど、noteに積立投資をしている。」という記事を書いた。

今日はその続きとして、
実際にnoteに600日以上の積立をして、
どんな宝物を受け取ったのかを書く。

noteから受け取った宝物

noteで受け取った目に見えない宝物。
3つ書いてみる。

①自己理解が深まる
noteを続けるうちに、「自分は書くのが好きだ」と気づいた。
だからこそ、Kindle出版にも挑戦できた。

「好きなことを探そう」とよく言われるけれど、実際に見つけるのは難しい。情報も選択肢もあふれる今の時代ではなおさらだ。
けれど、noteを続けたことで自然と「好き」が見えてきた。

自己理解が深まれば、行動につながる。


②継続できるという自信
2つ目は「続けられた」という事実。
僕は昔から典型的な三日坊主。続けられない自分がコンプレックスだった。

でもnoteを継続できて最近は、
「自分は続けられる」と信じられている。

実際に、何度も挫折したジャーナリングや朝散歩などにも挑戦中。
これは大きな変化だ。


③サードプレイスのような安心感
そして、心が落ち着く居場所を得られた。

noteには不思議と穏やかな空気が流れている。
「この人いいな」と思うnoterさんとも出会えるし、スキやコメントを通して、暖かな繋がりも感じられる。

会社とかで、
たった一人気が会う先輩や同僚がいれば、頑張れたりしますよね。

そんな優しい繋がりを、noteでも感じられています。


以上3つ紹介しました。

見えない宝物は、人それぞれ違うと思います。
だけど絶対、誰しもが受け取れるはずです。

Noteに積立投資をして、何を受け取れるのか

積立投資の考え方が僕は好き。
小さく積み上げれば、リターンが返ってくる。

それは自分にしか見えない形で、気づいたらやってくる。
だから他人と比較する必要もない。

一方で、パッと目にみえるフォロワー数やスキの数、収益化。
それだけを求めると途端にしんどくなる、と僕は思う。
数字をコントロールするのは難しい。

だからこそ、「自分はどんな宝物を受け取れるんだろう」、
そんな風に続ければ、きっとワクワクできるはず。

今日もひとつ、積み立てた。



noteに積み立てて書いたkindleです!↓
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