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【沖縄旅行】ベビ連れホテル、正直どう?1歳児と泊まって分かったリアル | ダブルツリーbyヒルトン那覇・オリオンモトブ

我が子、ホテルデビュー。

「大丈夫かな?」って事前にかなり調べてシミュレーションもしたけど、
それでもちょっと不安は残るのが親心。

特に気になってたのが、ベッド。
家では床にマットレスだから、ベッド(+ベビーガード)で転落・窒息しないかが一番の心配だった。

実際に泊まってみたら――
1歳なりたてのベビ連れでも、拍子抜けするくらい普通にいけた!
むしろ快適!!(家事なしサイコー!)

同じ沖縄でも過ごし方が違うから、ホテルのラクだったポイントも全然違った。

この記事では、そんなリアルな体験をもとに、
ベビ連れでのホテル滞在や過ごし方をまとめていきます。

なお、目的別に読みやすいようホテルごとに分けて紹介していきます。
必要なところだけサクッと読めるようにしているので、気になるところからどうぞ◎


それぞれのホテルざっくり評価

ダブルツリー by ヒルトン那覇(ゲストルームツイン)|“外で動く前提”なら最強

那覇で宿泊したのはこちら
公式HPより
  • 立地がとにかく神(駅徒歩3分+周囲にお店&大型商業施設)

  • ベビーフード・おむつの現地調達が徒歩圏で全部揃う

  • テイクアウトの選択肢が豊富で、ホテルご飯が充実
    (周囲にサクッと食べられそうなお店も多々)

  • 意外と徒歩移動が良き。スニーカー推奨

  • 現地調達は、最寄りのマツキヨが便利。足を延ばせば2か所のドンキも。
    困ったら我らが西松屋(ちょっぴり遠い)へ


オリオンモトブリゾート&スパ(オーシャンツイン)|“ホテルで完結できる安心感”

本部で宿泊したのはこちら
公式HPより
  • 部屋もお風呂もとにかく広いので、ベビーが部屋で遊びまわれる

  • 部屋からの景色も良く、ビーチも近くて親も満足

  • 車が運転できなくても、“ホテル内+徒歩圏だけで1日完結できる”のが地味に強い

  • ベビが寝た後、親の“部屋飲みタイム”が最高すぎた

  • ウェルカムドリンクはオリオンビール!連泊でも毎日もらえる

  • “外に出なくても1日成立する”のが精神的にかなりラク


※このあと詳しく書くので、気になる方だけ読み進めてください👇


ベビ連れガチ情報


▶ 部屋の使い勝手

【ダブルツリー by ヒルトン那覇】

  • 正直コンパクトで、ベビが自由に動き回るにはちょっと狭め

  • スーツケースを広げたりお土産を置くと、一気に圧迫感が出る

  • 床はカーペットなので、埃などが少し気になる

  • お風呂は着替えスペースを取れるくらい広い

  • 「部屋で過ごす」より「外で動く前提」なら全く問題なし

実際のベッド配置はこんな感じ。
(写真撮るの忘れて、チェックアウト前のやつ。ぐしゃぐしゃですみません・・・)

ベットを寄せてもらい、片側は壁にピッタリ。こんな感じで壁につけて、足元をガード。
壁側にべビを寝かせれば落ちるリスクは最小限にできるのが安心。

我が家は、念には念を入れて、大人がL字で寝ることに。
私はベットの端に普通に寝て、足元側で2台にまたがるように寝る感じ。

ベットの隙間とか心配で、バスタオルも持って行ったけど結局使わなかった!さすがに窒息を心配しすぎだったみたい。

部屋は狭いので、息子には、基本ベッドの上で過ごしてもらった。
基本は外or寝るだけなので、全く問題なしだった。

荷物が置けるのは、机と入り口付近がメイン。
入って右手はクローゼット代わりのスペース。ハンガーはー6本、アイロンも置いてある。
テレビ下に小物くらいは置けるスペースがあった。
テーブルは広々だけど、荷物広げると一瞬でスペースがなくなる!

私はS字フックを持参して、バッグを吊るして収納してた。
少しでも収納を増やしたい人にはオススメ。

難関の1つ。べービーのお風呂。
100均のアルミシートを敷いて、簡易お世話スペースを作るのがめちゃ便利だった。

そこで、おむつ、子供の着替え、スキンケアなどを済ませるの。
アルミシートだから冷たくないし、養生テープを使って止めておけば多少暴れてもズレない。
養生テープはドンキで200円くらいで現地調達した。

【オリオン モトブ リゾート&スパ】

  • 部屋・お風呂・荷物スペース、全部がしっかり広い。「狭さストレス」が一切ないのがイイ

  • 広いベットとソファーは、べビが動きまわっても余裕で解放感ある

  • 床はフローリングなので埃が気にならない

  • 床にレジャーシートを1枚敷くだけで“即席ベビースペース完成”。これがめちゃ快適。衛生面が気になる人にオススメ

  • 部屋の入口の明かりが自動点灯で、ベットの場所によっては光が強く差し込むのでべビが起きないように工夫が必要

実際のベッド配置はこんな感じ。
ベッドは壁付けできないので、ここが唯一の不安ポイント。

ただ、ベビーガード+クッションで対策すれば問題なしだった。
枕や布団、クッションを駆使してベビーガードの隙間埋め、落ちないように徹底ガード。

旅行時の息子は、ちょうどつかまり立ちブーム期。
ソファーの前にレジャーシートを引いて、ソファーでつかまり立ちできるようにした。机も丸なので一安心。
ソファーでつかまり立ちもできるので、レジャーシートなしでも過ごせなくはない。動きたくなったら、キッズルームに行くのもアリ。

入ってすぐの荷物置きがめちゃ広くって、何でも置いておける。
荷物の多い子連れには神仕様!

ダイソーで買った大きい袋を置いてランドリーバック代わりに。2,3日に1回ぐらいそれを持ってランドリーに行ってた。(ランドリー詳細は後述)

お風呂も広々で、夏だったらべビはここで水遊びもアリなんじゃんないかと思うくらい。
出入り口は段差がないのが◎
出たところにアルミシートを引いてお風呂上りスペースにしてた。


▶ 動線

【ダブルツリー by ヒルトン那覇】

  • 朝はエレベーターが少し混むので、ベビ連れは時間をずらすのがおすすめ

  • 館内はややコンパクト。でも部屋→ロビー→外までの距離はそれなりにある。

  • 外に出た瞬間、コンビニ(3分)・ドラッグストア(8分)・駅(3分)が全部徒歩圏にある

  • “困ったらとりあえず外出れば解決する”安心感がある

  • ホテル入り口はスロープあり

【オリオン モトブ リゾート&スパ】

  • 全体的に広くて余裕あり。荷物多くてもベビーカーでも快適

  • 徒歩圏で「美ら海水族館・ビーチ・ちょい散歩」が完結するので、“わざわざ移動しなくていい”のがラク。数泊なら車無しでも楽しめる

  • 美ら海水族館観光に最適。徒歩10分だし、ホテルとの行き来もラクちん

  • 館内が広いので部屋→ロビー→外までの距離はある

  • ホテル入り口は屋根アリ、車が止まれるので悪天候でも安心



▶ 泣いたときの対処

【ダブルツリー by ヒルトン那覇】

  • 狭い&いい景色は無いので、部屋は抱っこで耐える

  • 泣いたら外に出てベビーカーで散歩が一番効いた

【オリオン モトブ リゾート&スパ】

  • 部屋で歩かせる

  • 海を見せると興味が移って落ち着く率高め(環境チートすぎる)

  • 館内散歩できるのが強い

  • 「部屋で完結できる」から、無理に外に出なくていいのが助かる

ちなみに、夜泣きを心配していたけど、どちらのホテルでも夜泣き無し!!!
旅行前は明け方4時ごろに起きることが多かったけど、たくさん刺激を受けて疲れたのかぐっすり。
親も久しぶりに歩いて疲れてぐっすり。
久しぶりによく眠れて、それも最高でした!


▶ ベビーカー導線

【ダブルツリー by ヒルトン那覇】

実際のベビーカーはこちら。
めちゃくちゃ立派なベビーカー。イギリスブランドのJoieのもの。
小回りも効くし、押しがっても良き。写真映えもするのが地味に嬉しい!!
大活躍させてもらいました。

動線の方は、

  • 館内は正直微妙。

  • ふかふかめカーペットなので、ベビーカー押しにくい

  • でも外は最強(舗装◎・駅近◎)

【オリオン モトブ リゾート&スパ】

実際のベビーカーはこちら。
ベビーカーはcombi。しっかりしたつくりで、観光時にも何の不自由もなかった。

動線の方は、

  • 廊下やロビーは固めカーペットなので、少しベビーカー押しにくい

  • 美ら海水族館方面は舗装◎、フクギ並木方面は下が地面なので注意。

  • 美ら海までは徒歩でそのまま行けるのが良い。風が強いと少し押すのが大変。


▶ ホテル朝食

【ダブルツリー by ヒルトン那覇】

  • 離乳食は事前にお願いしておくのが安心(当日だと対応できない可能性あり)

  • シリコンエプロン、子供用椅子、コップ、カトラリーも借りられる

  • 離乳食は同じメニュー。連泊時は飽きに注意

実際の用品はこんな感じ。
スプーンは赤ちゃんでも使いやすい浅めのやつ。
子供用椅子は腰のところにベルトがあるものだった。チェアベルトを持っていったけど、2日目は使わずだった。

お野菜もお魚もたっぷり。
息子は白米が好きじゃなくて、食べるか心配だってけど、野菜がたくさんでしっかり食べてくれた。

朝食のバイキングの様子はこんな感じ。
全体的に、1歳児近い子供が食べられそうなものは少なかった印象。
離乳食は頼んでおいて正解だった。

特に、我が家は味の濃いものを食べさせてないので、いけたとしてもブロッコリーとフルーツくらい。

ただ、ブロッコリーがは結構固そうな感じ。
離乳食後期くらいならいけるかもだけど、その子によるかも。

【オリオン モトブ リゾート&スパ】

  • 離乳食は事前にお願いしておくのが安心(当日だと対応できない可能性あり)

  • 普通のバイキングは味も濃いめで、幼児が食べられそうなものはほぼ無かった。

  • 紙エプロン、子供用椅子、コップ、カトラリーも借りられる。大きめのおしぼりももらえたのがありがたい。

  • 子供用椅子は、チェアベルトも貸してもらえた

  • 離乳食は3種あるので、連泊でも飽きずらい。

  • ご飯多め、おかずが少なめだった

私が行ったときは、ちょうど朝食会場のリニューアルで普段と違う場所に案内された。
だからなのか、正直、席の距離が近めなのが気になった。
ちょうど息子が人見知りが出てきた時期。
眼鏡をかけている人を見ると泣いちゃうので、泣くタイミングが多々。
リニューアル後に期待!

ヒルトンに比べて、離乳食のおかずが少なかった。息子は白米が嫌いで、野菜やたんぱく質と一緒にしないと食べないので少し大変だった。
幸い旅行先で気分が変わったのか、普段よりは食べてくれたけどヒヤヒヤした。

正直、私はベビーの食事はヒルトンの方が満足度高い。オリオンは“親の満足度高め”って感じかな。

良かったところ / イマイチだったところ

【ダブルツリー by ヒルトン那覇】

<良かったところ>

  • 壁にベッドのくっつけOK!足元にはベビーガードを借りられる

  • ベビーガード・ベビーベット・ベビーカー・おむつ用ごみ箱を貸してもらえる

  • コインランドリー(洗剤あり)がある

  • 大人はアメニティがそろってるので、ほぼ手ぶらでOK。

  • スタッフさんが明るく親切

お茶やコーヒーのラインナップはこちら。
沖縄らしい、さんぴん茶もあるのが地味に嬉しい。

ちなみに、ヒルトンではチョコチップクッキーをもらえる。
ザクザク食感の美味しい甘めのアメリカンクッキー。ホームメイド感あって美味しい。夜のおやつにいただいた。
結構甘めだから、エスプレッソ系のコーヒーが合う。近くにスタバあるから、テイクアウトしてきて一緒に食べるのも良さそう!
ちなみに、500kcalくらいなのでダイエット中は注意。

しっかりケトルやコップもある。
私は使いたくない派なので、自前でケトル持ってきました。
コップは近くのダイソーでも現地調達可!めっちゃダイソー行ってたw

地味に嬉しいのは、アメニティのスリッパ。
厚手のいいやつ!「私の好きなやつ~!!」ってテンション上がった。
2日間快適な足元でした。

<イマイチだったこと>

  • 荷物の置き場は少ない(前述の通り)

  • 冷凍庫は無く、冷蔵庫はそんなに大きくない

  • ドライヤーの風量が弱い

  • 浴室の音・トイレの音が響くので、音に敏感な赤ちゃんには向かない

  • ルームサービスは無し

飲み物2人分と少しものを入れるといっぱいに。
夏は少し容量が物足りないかもしれない。

ドライヤーはパナソニックのだけど風弱め。
乾かすのに時間がかかった。長い髪の人は注意。

【オリオン モトブ リゾート&スパ】

  • 部屋は最高だけど「光問題」だけは要注意

  • 冷蔵庫内の飲み物も無料(ビールと酎ハイ)

  • アメニティがPrediaで、ドライヤーはナノケアだから、ママの美容満足度高め

  • ショップ「沖縄いちば」(オーシャンウイング1階)でベビーフード・おむつなどを販売してるので、いざという時も安心

  • キッズプレイルーム・プールがあるので、悪天候でも子供は楽しめる

  • プール受付でアームヘルパー、パドルジャンパー、バスタオルの貸し出あり。

  • 洗濯乾燥機の数が多い。各フロアに2台、1階の共用フロアに6台ある

冷蔵庫の中にはオリオンビール2本と、パイナップルのチューハイが入ってた。ウェルカムドリンクが足りなかったら、こちらのお酒も楽しめる。

アメニティがPrediaなのが地味に嬉しい。
ドライヤーはナノケアだったし、心持ち髪の毛がサラサラになった気がする!
温泉もあるんだけど、部屋のお風呂も広いし満足。
久しぶりの長風呂にテンション爆上げです!
コンビニで沖縄らしい入浴剤も売ってるので、滞在中にお風呂タイムを満喫するのもおすすめ。

ランドリーはシャープ製品。
我が家は2,3日に1回、2台で3キロずつ回してた。(べビ用バスタオルなんかも持ってきたから洗濯物は多めだと思う。)

各フロアが近くて楽に見えるけど、意外と1階が穴場。数が多いし、使ってる人が少ないのか乾燥がしっかりしてた。

<イマイチだったところ>

  • 部屋の入口の明かりが自動点灯なので、子供が起きないかヒヤヒヤ

  • お風呂の明かりも寝室側に漏れ出る

  • ベッドは壁に寄せられないので、赤ちゃんを壁側に寝かせられず不安

我が家の息子は光で目が覚めやすいので、光具合がイマイチなのはヒヤヒヤだった。(ただ、部屋のクオリティはいいので満足してる)

息子はお風呂側のベットに普通の方向に寝かせて、布団やまくらを少し顔近くに積んで影ができるようにしておいた。(親がしっかり見てる)
息子が寝てる時にはソファー側のサイドランプのみつけていた。サイドランプの光も当たらないように、こちらもクッションを積んで明かりが漏れないように工夫した。


滞在中のリアルな過ごし方

ヒルトン那覇|“動ける時間に一気に動くスタイル”

朝寝・昼寝がまだしっかりある時期なので、
基本は「夫に任せて外出」「交代制」で回してた。

  • 私 → 観光・散策・買い出し(1人時間)

  • 夫 → 部屋でベビ対応(+仕事)

初日は特に、
ベビーフード(ドンキ)・エプロン(西松屋)・スプーン(ダイソー)を現地調達。

ベビーフードはドンキにも、ドラッグストアにも、スーパーにも置いてあって簡単に手に入った。ラインナップはお店で違うけど、和光堂が多い印象だった。1番種類が多かったのはドンキ。

ダイソーはスプーン(浅めのものかパフェスプーンが離乳食にピッタリ)の他、お風呂に引くアルミシートを買ったり、荷物をまとめる大きな袋を買ったりと大活躍だった。

西松屋は、モノレール&徒歩で30分ほど。
急遽、使い捨てエプロンと洋服を調達に。
(あまりに気温が高くて息子が暑そうだった。2月といえど、薄手の洋服も必要)

それらのついでに観光もサクッと。

夕方に寝たあとは…
母、自由時間解放(これが最高すぎた)

夜のひとり散策もできたし、
夫婦で交代制にするのもかなりアリ。

翌日は朝寝の時間帯に私は市内散策。最終目的地は国際通り。
起きた後には夫に息子の支度をお願いし、首里城(駅)に現地集合!
ホテルから国際通りは大人の足なら歩いていけるので、途中にお土産を買ったりしながらふらふら。牧志からモノレールにのり、首里で合流。

ホテル→モノレールに乗る夫のミッションは無事達成。
1人でできるじゃん!

オリオンモトブ|“ホテル中心で自然を満喫してゆるく過ごす”

基本は車移動なので、本部での1人行動は基本無し。

運転ができないとちょい不便かな~って思うかもしれないけど、
ホテル内と周辺が充実してるから全然困らない。

最低限のものはホテル内でそろうし、コンビニも10分程度。
部屋飲みのために、近くのローソンに買い出しに行ったんだけど、おつまみにからあげくんが優勝。
ホテルにレンジもあるから、冷めても大丈夫!

美ら海水族館観光が神だったのは、こちらの記事の通り。

車で観光に行きつつも、お昼寝にホテルに戻った後は徒歩圏内で観光。
これが、べビ連れには無理せずイイ感じ。

エメラルドビーチや、水族館の無料コーナー、フクギ並木など。徒歩圏&無料で楽しめるところをうまく使うのがコツ。
ちなみに、美ら海水族館のお土産ショップも入れたので、お買い物もイイかも。

お昼寝必須の子と行くときに、ぜひお試しください。
「ベビのペースで過ごせる」のが一番ラクだったよ。

「観光しなきゃ」って焦らなくても、「ここで過ごすだけで満足できる」のがこのホテルの良さ。せっかく旅行に来たのに~って気持ちに一切ならなかったので、精神衛生上も良き。

小技まとめ(ダイジェスト版)

  • 現地調達で荷物は減らす

  • 洗濯前提で荷物は減らす

  • 寝ている時間を有効活用

  • ホテルご飯を充実させる

  • 睡眠時の光対策をする

  • ベビーの活動スペースの確保

  • コンパクトトラベルケトルを持ってく

  • 吊り下げ収納を駆使

詳細は別記事でまとめる予定です。

まとめ

  • ヒルトン那覇
    → 観光メインで過ごしたくて、立地重視派にオススメ

  • オリオンモトブ
    → 海洋博公園・ホテル時間を楽しみたい派にオススメ

どちらもベビ連れOKだった!
滞在ホテルは、重視するポイントで選ぶのが正解。


最後に

このシリーズでは、子連れ沖縄旅行をリアルにまとめています。

気になる方はフォローして続きもどうぞ◎
次回は、旅行の小技についてです。


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