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tamochaos
日記 〜親を心配させてしまっても大丈夫〜
こんにちは🌷
自分の人生を生きるため
アラサー未経験からお花の仕事にチャレンジします
yukariです🌿
お花の仕事には車の運転は必須。
装花の作品を運んだり、商品のお届け、仕入れなど・・・
運転できないと務まらない。
今日はペーパードライバー克服のため、
プロ教官のご指導のもと練習をしてきました。
入社の決断した後、行動が早い!
我ながらgood😊
実は「運転」も私が前からやってみたかったことの一つだった。
それが叶えられることも嬉しい。
免許は10年以上前に、山形の合宿教習でとって以来
運転の経験がない。
つまり一人で運転した経験は皆無!ということ。
運転する必要性がなかっただけでなく、
両親から、危ないから運転しちゃダメ!
あんたはおっちょこちょいなんだから運転には向いてない
って口酸っぱく言われており
免許取ったのに運転させてもらえなかった。
運転への密かな憧れがあった。
自分で好きな場所までドライブできたら気持ちいいだろうなー。と。
教習所でも苦手意識はなかったし。
でも両親に逆らって車に乗る理由もなかったのと、
言われたとおりに「私が運転するのは危ない」と受け取っていた。
そして今日、一般道を運転してみたけれど
怖い思いや緊張は一切なし。
めちゃくちゃ楽しかった!
(教官が横にいてくれたおかげだけど)
刷り込まれていた「運転は危ないもの」という思い込みは飛んでいった。
それをお母さんに言ったら驚いてた。
お母さんは30年運転してても今でも緊張するって・・・
だから娘に運転させたくなかったのだな。
お母さんの価値観が、
引き継がれて私の思い込みになっていた。
でも違う人間だから。
私は運転を楽しめるタイプなのかもしれない。
まだまだこの先も、
親に心配かけてしまうこともあるかもしれないけど
心配させることに動じない心を私が持てば良い。

