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レイ 『 夜明けが去る前に 』 映画思念 読解📚️✨️ 恋と深空

2026.6.17〜 『一幕一会』映画イベント

レイの映画思念もゲット!❄️💙
事前考察では、
『プライドと偏見』(2006年)という映画とのリンクを発見しました✨️
調べてみたらこの映画はもっと古いバージョンもあったんですね👀✨️
(古い方は見たことなかったです!そして小説もあるのね。)

『傲慢と偏見』が元々の話⋯⋯!

レイの本来の姿=あらゆる命を救い、冷たい氷(Evol) で世界をコントロールする「天才医師」。

反転の呪い=命を救う術(メスや魔法)を持た ず、社会的な体裁とすれ違いに翻弄される「不器用な貴族」。

いつもは「医者と患者」として絶対的な主導権 を握る彼が、今回はその力を持たず、ただの一 人の男として「彼女の歩み寄りを待つ」ことし かできない。
彼の持つ「氷」が、物理的な魔法ではなく
「社会のしがらみやプライド」に反転しています。

と予想していましたが、なんと、そのまんまでした!!(ノ*>∀<)ノ

レイは「とてつもなくプライドが高い男」です。しかし、それは『傲慢と偏見』の本家ダーシーが持っていたような「身分や財産をひけらかす傲慢なプライド」ではありません。

​レイのプライドとは、「自分の愛によって、相手の自由や可能性を奪うこと(=相手に負い目を感じさせること)を絶対に良しとしない、気高さという名のプライド」です。

これが厄介なんだよなぁ。。。

​彼は、親同士が決めた「紙切れ一枚の婚約」という義務で彼女を縛ることを、自分のプライドが許しませんでした。

レイの愛はいつも「自己犠牲と保護」がテーマです🥹💦

この思念では、彼女の自由のために婚約を破棄し、すべてを裏で手配しました。

そして第一伝説ストーリー『人知れぬ沫雪』では、彼女の命と未来を守るため、神としての自分を犠牲にして彼女を封印し、山から逃がしました。

​レイという男性は、時空を超えて、いつだって「自分の存在を消してでも、彼女を生かし、自由にする」という、不器用で重すぎる愛の選択しかできないのです(´•﹏•,,`)💭

途中で何度も⋯⋯もーー!!はやく!!好きって!!言ってよ!!!(ฅ`Д´ฅ)シャーー!!
となっちゃった自分がいました。。。笑

すみません、私が主人公だったらこのやり取りにもっと早く終止符を打ってたかもしれません⋯。
こんなに好きアピしてるのに!!
向こうも好きっぽい行動してるのに!!!
ダンスパーティーに誘ってるのに、「本を返すから行かない」とか……アリエナイ!!w

何時間もかけてドレスアップして、一緒に馬車に乗って、わざわざ会場の目の前までエスコートしておいてからの……「本を返却しに行くので、私はここまでです」。

いやいやいや、アリエナイ!!
正装して図書館行く気か!!とツッコミ待ちかと思ったよ!?!🤣🤣🤣
「頼むから一回素直になってくれ!!」と頭を抱えました。
レイにはハリセンが必要だな🙃
私的にはブチ切れ案件です。(←物語をぶち壊しかねない危ないヤツ🫣)

このヤキモキが良い🫶と言ってる人、
レイのもどかしさが最高、自己犠牲を辞めさせたいと言ってる人………
あなた達、本当に素敵なお嬢さんだよ!!w
なんて優しいの……。

そして、中国思念の時もそうでしたが、
レイの思念では『主人公の見た目が大変美しい』という表現がよく出てきます。
そしてモブ男にナンパされます。

シンの思念でも、他の男に声をかけられる場面はありましたが、レイの思念だとそれが顕著です。

レイがね……本音を隠すタイプだから、こういう起爆剤がどうしても必要なのかな?とも思っちゃいます!

ツッコまずにはいられず、感想が先立ってしまいました。笑


映画『傲慢と偏見』とのリンク

​古典的名作のオイシイ要素を、レイと主人公の性格にこれでもかと落とし込んでいます!

​「傲慢」と「偏見」のすれ違い

​本家: 寡黙で無愛想な大富豪ダーシー(傲慢)と、彼に反発し「嫌な奴だ」と思い込む自立した女性エリザベス(偏見)。

​映画思念: 常に冷静で感情を見せないレイ(傲慢に見える)と、「どうせ私のことなんて厄介払いしたいんでしょ」と思い込んでいる主人公(偏見)。この「知的な男女の言葉の駆け引き」が一致しています!

​不器用すぎる「裏での圧倒的な献身」

​本家: ダーシーはヒロインの家族の危機を救うため、裏で莫大なお金を使い、誰にも言わずに事態を解決します。

​映画思念: レイは婚約を破棄した後も、彼女に荘園を譲り、社交界で肩身の狭い思いをしないようヘリン夫人に頭を下げて手回しをしていました。
「口先よりも行動で示す」「恩着せがましく言わない」というダーシーの最高にカッコいい部分が、レイの性格とシンクロしています!

​舞踏会(ダンス)での火花散る舌戦

​社交界のダンスパーティーで、手を繋ぎながら互いの腹を探り合うシーンは『傲慢と偏見』の代名詞!
「他の男と踊るのか?」「行ってほしくない?」という、息が詰まるような駆け引きが描かれましたね!👀✨️

違う点とは?(レイ仕様の「神アレンジ」)

​ここからがインフォールドの天才的なところです!
本家の展開をなぞるだけでなく、レイの「記憶喪失」と「本質的な優しさ」を利用して、物語のテーマをひっくり返しました!

​最大の反転「婚約破棄」の本当の理由

​本家: ダーシーは身分違いを理由に一度は恋を諦めようと葛藤しますが、耐えきれずに「あなたの身分は低いが、愛してしまった」と上から目線で告白して玉砕します😆

​映画思念: レイは出会った瞬間、自分から婚約を破棄しました。 なぜか?それは、彼女を嫌いだったからでも身分差でもなく、「親に決められた婚約ではなく、まっさらな状態で、彼女自身の自由な意思で自分を選んでほしかったから」です!!🥹✨

ダーシーの不器用さを超える、レイの「相手の自由と尊厳を第一に考える」という愛の深さがここに表れています!

​お邪魔虫の伯母が「恋のキューピッド」に!?

​本家: ダーシーの叔母(キャサリン夫人)は、身分違いのヒロインを罵倒し、二人を引き裂こうとする最大の障害です。

​映画思念: ヘリン夫人はレイの味方であり、二人の恋を後押しする最強のキューピッドとして改変されています!
「手綱を先に握った人こそが方向を決める」「口先より行動が大事」と、素直になれない二人を最高のアシストでくっつけてくれました。

​馬車を追いかける「情熱的な再プロポーズ」

​本家: 朝靄の中で歩み寄り、静かに二度目のプロポーズをするのが本家(映画版)の有名なラストです。

​映画思念: いつも冷静なレイが、彼女が乗った馬車を「待ってくれ!」と自らの足で走って追いかけてきました!
余裕をなくし、なりふり構わず彼女の手を握って「再度婚約を結びたい」と告げる……レイ史上、最も情熱的でロマンチックなプロポーズへと昇華されていました!🪽✨️

​根底にある「変わらないレイの魂」

​「世界線が変わって記憶を失っても、レイはレイのままだった」という事実。

​貴族でお金持ちになっても、権力闘争や贅沢には見向きもせず、炎天下を歩いて貧しい農民の治療(樹皮の薬)にあたり、医学書の翻訳(古文字)に没頭する。
そして、ニンジン嫌いのくせに、人のためならそんな事気にせず荘園を買う……🥕笑。

​記憶がなくても、彼の魂の核には「人を救う医者としての矜持」と「彼女を全力で守る優しさ」が刻まれていました。

​「もし身分、地位、富の全てを取り払っても、目の前のお嬢さんが心から望んで私を選んでくれたなら、どんなにいいだろうかと」

​この最後の告白……めっちゃレイだね!!

彼は「レイ先生」という肩書きすら不要で、ただの「一人の男」として彼女に愛されたかったのね⋯⋯。

他の映画とのリンク

​『ジェイン・オースティンに恋して』 (2008年)

ヒロインが『傲慢と偏見』の世界に吸い込まれるという話があるらしいです!!
(検索したら出てきました!)

現代に生きるジェイン・オースティン(『傲慢と偏見』の作者)の大ファンであるヒロインが、自宅のバスルームの隠し扉から『傲慢と偏見』の物語の中(19世紀)にタイムスリップしてしまうというイギリスの人気ドラマです。

​この作品の最大の魅力は、「現代の価値観を持ったヒロインが、古典小説の中で奮闘するせいで、本来のストーリーの結末が変わってしまいそうになる」という点です!

まさに今回の「物語を根底から変えた時に終わる」という魔法の本のルールや、映画の世界に直接ダイブしてしまう設定の土台になっていると思われます((>艸<*))🫶

​『カイロの紫のバラ』 (1985年)

 映画館に入り浸るヒロインを見つめていた「スクリーンの映画の登場人物」が、映画の中から現実世界へと飛び出してきて恋に落ちる、というロマンチック・ファンタジーの名作です。

​こちらは「画面から出てくる」お話ですが、「映画館のスクリーンを通して現実と映画の境界線が溶ける」というロマンチックな超常現象は、この映画のDNAを引いてるかも!!
後日そのシアターを探しても廃業していた……というノスタルジックなオチも、名作映画特有の美しい余韻ですよね✨

​『哀愁』 (1940年)

​霧の石橋をぐぐったら出てきた古い映画です!橋での出会いと、永遠の別れがあります。

​第一次世界大戦のロンドン、ウォータールー橋で出会った男女が恋に落ちるものの、戦争と運命の悪戯によってすれ違い、最後は同じ霧の橋の上で悲劇的な別れ(ヒロインの死)を迎えるという、メロドラマです。

​主人公たちが最初に見ていた映画『二つの印象』の本来の結末は、「それぞれ別の人と結婚し、霧雨の降る朝に石橋の上で会釈をして永遠の別れを告げる」というものでした。
この「霧の石橋での別れ」は、『哀愁』みたいなクラシック映画の王道バッドエンド!!

レイはこの「霧の石橋での別れ」という本来の結末を拒絶し、馬車を追いかけてキスをするというハッピーエンドに書き換えたわけですね!🫶

​タイムスリップ医療ものの王道「柳の樹皮」

​レイが農夫に渡した「柳の樹皮の粉末」!

これ、医学の歴史においてめちゃくちゃ重要なアイテムなんです。
柳の樹皮には「サリチル酸」という成分が含まれており、これが「アスピリン(解熱鎮痛剤)」の原料になります。

​つまりレイは、現代の薬やメスが一切ない時代に飛ばされて記憶を失っても、その時代にある自然の植物から「アスピリン」を精製して患者を治療していたということです!!(ᯫ૦⩊૦ᯫ)!

どんな世界線に行こうが、彼はトップクラスの医者でした……!

ちなみにサリチル酸は「イボ」や「ウオノメ」「タコ」の治療薬の主成分として、市販の軟膏や絆創膏(『イボコロリ』や『スピール膏』などが有名ですね!)に含まれています!

​サリチル酸には、皮膚のタンパク質に働きかけて「硬くなった角質を軟らかくして、溶かす作用」があります。
だから、健康な皮膚には塗っちゃダメなんだよ〜💦
たまにイボの周囲まで塗り込んで発赤させちゃう人いるけど、アレはだめーー。

​レイ先生は、異世界で「熱冷ましの薬」として柳の樹皮からこれを抽出していましたが、もしあの村に「足の裏のイボが痛くて畑仕事ができない」と悩んでいる農夫がいたら、同じ樹皮を使って見事に「イボ取り特効薬」を調合してあげていたはずです(ノ*>∀<)ノ✨️


レイが靴の泥を落とした理由・医者は身分が低かった時代

この映画のモデルとなっている18〜19世紀のヨーロッパにおいて、「貴族・あるいは莫大な土地を持つ紳士階級が医者になることは、あり得ない=身分を下げる恥ずかしい行為」とされていたらしいです!!

​「労働=身分が低い」というルール

​当時のヨーロッパの貴族や紳士(ジェントルマン)の定義は、「広大な領地(荘園)を持ち、自分で働かずに地代(不労所得)だけで優雅に暮らす人」でした。

つまり、「お金をもらってあくせく働くこと」自体が「労働者階級(下流)」のすることであり、貴族のプライドを傷つけるタブーだったのです。軍人や聖職者になるならまだしも、それ以外の職業に就くことは基本的に「身分からの転落」を意味しました。

​当時の「医者」のリアルな身分格差

​さらに、当時の「医療従事者」は、今のようにエリート職業ではありませんでした。

内科医
大学でラテン語を学び、患者に触れずに「診断」だけを下すインテリ。彼らはそれなりに地位が高かったですが、それでも「貴族」ではなく「専門職(中流階級)」です。

​外科医&薬剤師
当時、血を流す手術をしたり、薬をすり潰して調合したりする外科医や薬剤師は、「手を使って働く職人(労働者)」として、内科医よりもさらに身分が低いとされていました。
(※昔の外科医は、床屋さんが兼任していた時代もあるほどです!!✂️)

​レイがやっていた「ヤバい行動」

​これを踏まえて、映画思念でのレイの行動を振り返ってみてください。

​彼は「ジャスリン荘園」をはじめとする広大な土地を持つ、間違いなくトップクラスの特権階級(貴族・紳士)です。

それなのに、彼は炎天下の畑を歩き、農夫の傷を自分で「包帯で巻き」、柳の樹皮を自ら「すり潰して薬を調合」していました。

​これ、当時の価値観からすると、「超大金持ちの貴族のトップが、泥にまみれて一番身分の低い職人の真似事をしている」という異常事態なんです!!(|||O⌓O;)

だからこそ彼は、他の貴族たち(ヘリン夫人など)に知られて「レイが正気を失った」「身分に泥を塗った」と面倒な噂を立てられないよう、長靴の泥を完璧に落とし、秘密裏に行動していたわけです。

​レイの魂は「医者」にしかなれないんでしょうね。。。

​インフォールドのシナリオライターは、本当に恐ろしいです。

「レイから現代の医学とメスを取り上げ、代わりに絶対に医者になってはいけない最高ランクの身分を与えたらどうなるか?」という実験をしておきながら、結果として「身分も名誉も世間の目もすべて無視して、結局、泥臭く人の命を救う仕事をしてしまう」という、レイの魂の強さを見事に証明してみせました。

​本人は「暇つぶし」だの「採算度外視で何かするのが好き」だのとはぐらかしていましたが、彼の中の「人を救いたい」という本能は、どんな時代、どんな身分に縛られても絶対に消せなかったのですね( ߹꒳​߹ )💦

レイのこういうところは本当にステキだなぁ⋯。


人知れぬ沫雪(伝説思念)とのリンク

他の彼たちと同じく、レイの映画思念も、最初の伝説思念とリンクしてました!
共通点は4つかなぁ?

1.究極の「自己犠牲」と「過保護」

​これがレイの最大の病(?)です。彼はいつでも「自分が傷つく(あるいは消える)ことで、彼女が生き延び、幸せになるならそれでいい」と本気で思っています。

​人知れぬ沫雪では彼女を世界の「災い」から守るため、神(司命)としての自分の命や存在をなげうって彼女を封印・保護しました。

​映画思念では彼女を「愛のない政略結婚」から解放するため、自分の恋心を完全に殺して婚約破棄を突きつけました。

​2. 理由を言わずに「裏で完璧に手回しをする」

​彼は「君のためだ」という恩を着せることを極端に嫌います。そのため、彼女から見れば「いきなり冷たくされた!」「なんでそんなことするの!?」というすれ違いが必ず発生します。

​人知れぬ沫雪では「最後の課題だ」とだけ伝えて、彼女にひたすら傘の骨組みを作らせ、裏で自分のすべての霊力を注ぎ込む準備をしていました。

​映画思念では「賠償だ」と言ってジャスリン荘園を渡し、裏でヘリン夫人に頭を下げて彼女の社交界デビューの手筈を完璧に整えていました。

​3. 「彼女の自由」を盾にした突き放し(逃げ道の用意)

​レイは、自分が彼女を独占してしまうことに強烈なブレーキをかけています。「俺なんかよりも、もっといい世界(男)があるはずだ」と、わざわざ彼女に別の選択肢を提示して突き放そうとします。

​人知れぬ沫雪では「山を下りれば広く自由な世界が待っている」と、彼女が一人でも生きていけるように諭しました。

​映画思念では「首都に行けばもっとたくさんの才気ある青年と知り合える」「自分自身で最も正しい人を選ぶべきだ」と、他の男の元へ送り出そうとしました。

​4. 隠しきれない「本音」の漏洩

​どんなに身分や記憶が変わっても、本音だけは隠しきれません。

​人知れぬ沫雪では感情を持たないはずの神が、彼女の笑顔や舞いを見るうちに心を動かされ、人間らしい愛を抱いてしまいました。

​映画思念では泥仕事をしてはいけない貴族なのに、本音に逆らえず、裏でこっそり農民の治療や医学書の翻訳(古文字の解読)をしていました。

​映画は伝説の「リベンジ」だった!?

​『人知れぬ沫雪』では、レイの自己犠牲が完遂されてしまい、彼女は眠りから覚めた後に「レイが消えてしまった悲劇」を味わいました。彼は最後まで言葉を伝えず、神木になってしまいました。

​しかし、『夜明けが去る前』はどうでしょうか。

主人公はレイの回りくどい自己犠牲に怒り、馬車に乗って彼を置いて去ろうとするフリをしました。

その結果、レイはついに分厚い氷を叩き割り、「待ってくれ!」と自らの足で馬車を追いかけて、自己犠牲のシナリオをへし折ったのです!!。°(°´ᯅ`°)°。✨(やっと⋯!!)

​つまりこの映画思念は、かつて伝説ストーリーの時代に「愛する人を手放してしまったレイの魂が、今度こそ自分のエゴで彼女を掴み取った」という、時空を超えたハッピーエンドへの昇華だったと言えますっ!✨️

主人公が現実世界に戻った後、
シナリオを変えたのは私だよね??
と不思議に思ってるのも無理はないよね。

主人公のやってることはあまり変わらないんだけど、レイの反応が変わってるもん。

中国思念でも、ハッピーエンドだったけども、
彼の背負ってるものが、現代ストーリーよりも軽いものであれば、彼はちゃんと心の氷を割って、一緒に幸せになろうとしてくれる⋯⋯

でも現代の臨空ではそうはいかないってことだね( ´^`° )💦

高次元の存在=神が、三次元の生き物=主人公と結ばれるには、彼が神降ろしするか、彼女が神になるか、どっちかなので⋯⋯
難しすぎる恋だって事⋯⋯あぁ、現代軸のメインストーリーの続きも読みたいなぁ(っ `꒳´ c)✨️


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