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#13 ジャパレスで働くのって妥協ですか?|NZワーホリ|ジャパレスで働く心境

こんばんはこんにちはおはようございます🌞🌝
NZワーホリ中のごきげんな人生でございます!

いやぁ、やっぱり私って継続ができないもんで更新が開いてしまいました!笑
でも、これが私!別に、これで稼いでるわけでもないし書いて発散しているだけなので許してね(誰に言ってんだか笑)

気づけば、NZワーホリ3ヶ月目になっていて色々成長した気もするし
こんなんでいいのかな?って不安になったり・・・
まぁこれはきっと誰しも通る道なのかな?1ヶ月目の自分の投稿を見て自分の最初の感性を忘れないようにしていこうと思います🙃

今回も思ったことをただ書いていくだけになってしまうかもなんですが
ぜひお付き合い頂けたら嬉しいです☺️

なぜ、今回このような記事を書くかというと
やっぱりSNSを見ていてNZワーホリ=カフェで働く
そんなイメージがあったり、ジャパレスで働くのはな〜みたいな
投稿が目に入ってしまい、ちょっと気分が落ちてしまったことがあったので

実際に、ジャパレスで働いている私がメリットだったり
これは妥協じゃないし、自分で選びたくて選んだっていうのを発信して
もし同じことで悩んだりしている人の力になればいいなって思いました!

まず私がNZワーホリをする1番の目的は何度も話してますが、
『海外で生活をすること』でした。

生活ができるだけのお金が稼げれば仕事はなんでも良いと思っていて、英語が出来るわけでもないし、資金もなかったので海外に行って生活をするためにはすぐに仕事を見つけなければならなかったのです。

なので以前も話しましたが、私はめちゃくちゃ準備をしました。
レジュメを現地で配っている時間もお金も私にはなかったのです。
日本からメールでアプライを送り続け採用していただいたのが
日本の企業のジャパレスだったのです。

面接していただいた方も日本人の方で、メールも日本語でやり取りができてレスポンスも早く、現地に着いて3日後には働き始めることができたのです。

実際に働いてみると、店舗はほとんど日本人がいない郊外のエリアなので
お客様との会話はほとんど英語!
一緒に働く仲間は、フィリピーナとマレーシアンと日本人ワーホリの子が一人なので英語で会話をすることのほうが多い!
なので、ジャパレス=日本語がほとんどって訳でもないですね🤨

働き方や、お給与についても経営しているのは日本の会社ですが
法律などはNZに基づいているので契約書は英語で交わしましたし
時給23.5ドルで、生活するには本当に問題ない環境で働かせてもらっています😆

そして、私が何よりもジャパレスでよかったな〜って思うこと
第1位は・・・・・(勝手にランキング始まりました🏆)


日本の味が、スタッフ価格で(格安)で食べれること🥲🍱❣️
ほんとにこれが、ありがたすぎるんですよ!!!!
普通にどんぶり類って日本じゃファストフードじゃないですか?
大体1000円弱で食べられると思うのですが、こっちじゃ20ドルくらいなんでランチにしては高いな〜って思っちゃうんですよ(それが海外🥸)

だから、母国の味を母国よりも安く食べれちゃうのは
ジャパレスバンザイ🙌なんです💗

なので、私は多分NZにいる間はここで働き続けようと思います!

最後にまとめさせてもらうと、どこで働くかは自分自身で決めること
環境をどう捉えるかは自分自身。ってこと😘

カフェで働いている方をみるとかっこいいな〜と思うし
コーヒーも大好きだから、興味はあるけど
カフェは客として楽しませていただきます☕️
(オークランドのおすすめのカフェあったら教えてください)

ちょっと次回のテーマは、決めかねるのでとりあえず次回の更新があったら楽しみにしていてくだぱい


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