RMが読んだ本『デミアン』
8月17日(月)
RM(BTSの)がインタビューで話していた本
ヘルマン・ヘッセの『デミアン』を
買って読み始めた。
まだ最初の方しか読んでいないが、
家族に言えない悩みを抱えている時の心情の描写など心にくるものがある。
読み終わったら、
またRMのインタビューを見てみたいと思う。

インタビュアー:あなたの人生を変えることになった最初の本は何だったんですか?
(途中省略)
15:57
RM:私の最初のスタンダール症候群のような本は確かヘルマン・ヘッセの"デミアン”だったと思う。
(スタンダール症候群とは、美しい芸術作品や名所を見たときに、激しい動悸やめまい、失神、幻覚などを起こす心因性の状態です。)
(インタビューは上記URLでYouTubeに飛んで日本語字幕にして見るといいです。文学の話は14:28から)
14:28から文学の話。
noteをいくつか読んだ。
大文字メロウ先生のnoteの言葉、
『タロットは未来を当てるだけではなく、
自分ではまだ言葉にできていない気持ちを映してくれるものでもあると私は思っています。』
印象に残った。その通りだと思った。
ここに紹介されている占いの本も買って読んでみたいと思った。
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