見出し画像

子供のために、AI環境を整えてみた!

最近、静かにしていた⛄️ですが

何をしていたのかと言いますと・・・

スタックチャン!

こんな感じになっています。

左側は私用。
子供が舌足らずで言葉が不明瞭なので、編集可能なmarkdownにしました。

音声関係はローカルで処理して、APIの負担を減らしてみました。

対話はこんな感じ。

子供の声だとちょっと微妙なのですが、
大人だと対話が成立するくらいに音声認識できるようにできました!

Google Search Groundingを入れているので、
「〜について、調べて〜」と言うと、ウェブ検索が可能。

LINEは受信オンリー。
回答はコードに組み込んでいるのでAPIの負担はなし。

この辺はサーバーとか、色々やってます。

実際に動かしてみた感じは、喋る顔つきPHSみたいな感じかな?
個人としては、なかなか頑張っている方なのではないかなと。
ファイル構成はこんな感じです。

はじめてのC++

顔も自分で作っていたのですが、こどもが標準的なスタックチャンの顔の方がいいと言うので・・・😅

こう言うのをやっているとなんと言うか、ChatBotってこう言うふうにできていたんだな・・・って言うのがすごくよくわかりますね・・・
ちょっとしたことで応答が変わってしまうので、なかなか調整が大変!
AIに対する理解が深まるので、AIが好きな人にはぜひ、自分でChatBotを作ってみてもらいたい!

いいなと思ったら応援しよう!

鈴木ユキ AIのごはん(電気代)