見出し画像

【旅のはじまり】バリ島・ウブドで感じた心地よさと、私の人生を変えた原点


バリ島・ウブドに到着して24時間。
いま、私は「竜神の家」と呼ばれる宿からこの文章を書いています。🌿

夜のウブドは、カエルの鳴き声や虫の音が響いていて、遠くにはカラオケのような歌声も…🎤

自然の音と人の暮らしが混ざり合う、なんとも言えない心地よさ。
子どもたちはすやすやと眠っていて、その隣でそっと綴っています。


✨バリ島、めちゃくちゃいい…!

空港に降り立った瞬間から、ずっと気分がいいんです。
「嫌だな」「不快だな」と感じることが全然ない。

もちろん衛生面など、完璧ではないところもあるけれど、それ以上に空気感や人のあたたかさが心地よくて。

「ここにしばらく住みたいな」って、自然と思える場所でした。


🏫バリのインターナショナルスクール事情

バリ島には、実はインターナショナルスクールがたくさんあります。
モンテッソーリやオルタナティブ系など、教育にこだわる人たちが目指す学校が多いみたい。

母子で移住している人も多く、私の友人もそのひとり。
4年前に移住して、すでに3~4校転校していて、引っ越しも4回!

ビザの取得が難しくて、2ヶ月に1回は必ず海外に出なきゃいけないという制限もあるけれど…
それでも、ここでの暮らしが心地いいと感じている人は多いんです。

私もウブドにいて、「ここ、好きだなぁ」と実感しています😊


📚私の人生を変えた、バリとの出会い

今回がバリ島3回目。

最初は20歳の頃。
親以外と初めて行った海外旅行で、お腹を壊してホテルに籠っていたとき、友人が手渡してくれたのがロバート・ハリスさんのエッセイ『エグザイルス』。

当時、真面目な女子校育ち→地方の国立医学部に入った私にとって、それは衝撃の一冊でした。
20年かけて世界を放浪し、カフェを開いたり、恋をしたり、危ない道を歩んだり……

「こんな人生、生きてる人がいるんだ」と、心が震えたのを覚えています。

「私もこの人が見た景色を見たい」
そう思って、世界一周に出たんです。

あのときが、人生のターニングポイントでした🌍


👶バリ島での子連れ旅の思い出

2回目は6年前。2歳の娘を連れての旅でした。

泣くし、わめくし、ご飯もゆっくり食べられなかったけど…
どのレストランのスタッフも、心から子どもを歓迎してくれる。

「子どもってほんと可愛いよね」っていう視線で見てくれる。
それが本当に嬉しくて、「絶対また来たい」と思ったのを覚えています。


🤝今回の旅の目的は、再会と学び

今回は観光ではなく、15年ぶりに会う旅仲間との再会が目的。
彼女はパキスタンで出会った大切な友人。

今はなぜバリに住んでいるのか、どんな暮らしをしているのか、いろいろ話したいと思って来ました。

それと、世界的に有名な「グリーンスクール」など、バリのインターナショナルスクールの見学も予定しています。

子どもたちは明日から1日体験で現地校に通います。
親は同伴できないので、下の子は「なにがなんだか分からない」状態で預けられるけど、これもきっといい経験✨


🛵今日のハイライト:スクーター!

今日は友人と2台のスクーターに乗って、町をぐるりと走りました。

私は前に息子、友人は後ろに娘を乗せて。
娘も息子も初スクーターで、最初は怖がっていたけど、すぐに「楽しい〜!」って笑顔に🌈

こういう“初めて”の体験ができるのが、海外の醍醐味だなと改めて感じました。

そして、こうしたひとつひとつの「できた」が、
子どもたちの自己肯定感に繋がっていくのかもしれないなって思います。

バリ島1日目の夜に書いた、旅の記録。

明日もまた、どんな出会いや発見があるのか楽しみです。
また更新しますね🌺


📩公式LINEでは最新情報をお届け中!

イベント出演の裏話や、日々の気づき、講演・セミナー情報などは
公式LINEでいち早くお届けしています🌿
ここだけの限定コンテンツやご案内も配信していますので、
ぜひ気軽に登録してみてくださいね😊
さらに!!!
💎一瞬で惚れる!目的別魅力的なアカウント作成ステップ
💎フォロワー7.5万人の中島侑子が1万フォロワーになるまでにやったことリスト
などの豪華7大特典🎁
上記の豪華7大特典に加え、

今だけ!中島侑子特選の
🔶侑子愛用・DIORのリップバーム
🔶ウェッジウッドの紅茶セット
・・・などなど

景品が当たるガチャガチャも実施中!✨
▼今すぐ公式LINEに登録して
 プレゼントを受け取る
   👇   👇   👇
  https://liff.line.me/1656810667-Dv9vYeG8/landing?follow=%40ibs1365n&lp=4U7JJ2&liff_id=1656810667-Dv9vYeG8


いいなと思ったら応援しよう!