見出し画像

コメダ珈琲は混んでいて、上島珈琲は空いているのはなぜ?

私は、仕事がない平日の午後に、時々、カフェに行って読書をしています☕

場所は、京都市内の、割と繁華街です。

時間は、いつも14時~16時くらいです。


まず最初に、コメダ珈琲へ行きます。

時々は、すんなり入店できる日もあるのですが、ほとんどの場合は満席なので、空きがでるまで待たなければなりません。

だから私は、すんなり入店できない日は、他のお店へ行ってしまいます。

だって、何分待たされるか分からないじゃないですか?

次に行くのは、このコメダ珈琲から歩いて3分くらいの所にある、上島珈琲です。

こちらは、必ずと言っていいほど空席があります🪑

しかも、私が行く時は、席は半分くらいしか埋まっていないことが多いです。

この2つの店舗については、座席数は、そんなに差はないと思います。

だけど、どうしてこんなに人気に差があるのだろうか❓と考えました。


まず、値段の比較です。

コメダ珈琲は・・

コメダブレンド 600円

カフェオーレ 640円


上島珈琲は・・

ネルドリップコーヒー 620円

ミルク珈琲(無糖) 660円

なので、上島珈琲が20円高いです。

コメダ珈琲は、店員さんがコーヒーを持ってきてくれますが、上島珈琲は、セルフサービスです。

だけど、これが理由とは思えません。

フードメニューは、コメダ珈琲の方が多いのですが、午後の時間帯なので、食事をしている人はあまり見かけません。

でも、シロノワールなどのデザートや、甘い飲み物は、コメダ珈琲の方が種類が多いですね。


店内の雰囲気はどうだろうかと思い、よく観察してみましたところ、上島珈琲の方が、大人っぽい雰囲気なのと、ローテーブルが多いのです。

だから、パソコン作業がしづらいのです💦

私はいつも読書をしていて、パソコンを持って行っていなかったので、なかなか気づけませんでした📕💻

これだけが理由かどうかは分かりませんが、人気の差の1つの原因ではあるかもしれません🤔

だけど、

上島珈琲は、クオカードで支払いができるので、優待族としての私の推しは、上島珈琲です(笑)





いいなと思ったら応援しよう!