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台東区の玉姫稲荷神社・熱田神社、墨田区の牛島神社、またついでのお参りです。

1月6日(月)
錦糸町へ電動自転車で自費ヘルパーです。
正月の墓参りと牛島神社を組み入れる計画で出発です。

北千住→南千住→吉野通り→清川で墓参→言問橋→牛嶋神社⛩️→錦糸町
の予定

吉野通りの一本東側の道を南下し清川お寺に向かう。
いつも通り過ぎていた神社だ。

玉姫稲荷神社

紀元二千六百一年

紀元二千六百年とは、日本神話で初代天皇とされる神武天皇が即位したとされる紀元前660年を元年とする皇紀で、1940年(昭和15年)を指します。この年に国を挙げて祝賀行事が行われ、紀元二千六百年記念行事と呼ばれました。

AI

⇧ じっくりお参りすると、こんなに書けるんですね、

口入稲荷神社

「口入れ」は、「仕事や縁談を紹介する」という意味です。そのため、この神社は、良い奉公先を見つけたい人、良い奉公人を雇いたい人、良い伴侶を見つけたい人に人気がありました。

上記サイト


もう少し南へ

夫の両親の墓参り

花入れをキレイにしてシキビと花を供える。線香をあげました。
本当に良いおじいちゃん(義父)でした。「ユミコ、おせんべい食べよう」という声が聞こえます。姑はおせんべいを食べなかったので、煎餅好きは私とおじいちゃん。良いおじいちゃんは世事に疎いので義母がしっかり取り仕切っていました。同居していた長男夫婦はいろいろあったかもしれませんが、三男の嫁の私は、夫の両親に嫌な思いをさせられたことはありません。

お寺の玄関をパチリ。手すりがありました。いつからあるのだろう。この段差に手すりは必要です。

お寺をあとに南下し言問橋に向かうと

吉野通りのすぐ東側の道
図らずも神社⛩️が

熱田神社⛩️

小さな祠

豊川出世稲荷神社


言問橋を渡って

言問橋 今日は下流側を通る
渡った右側に牛嶋神社があるので

すぐ右側に(南)に行くと、観光ツアーの団体が来ている。

牛嶋神社

撫で牛 撫でられてピカピカです

身体だけでなく心も治るというご利益がある

小梅稲荷神社


狛犬左

狛犬右

この木組はなんだろう

本殿

三つの鳥居

本殿の左側に、牛がいた

その奥に
これは犬か?

横から見ると、スカイツリー


スカイツリーの南側 業平1丁目の
先日来たお城のような和菓子屋さん

中はこんな感じ。古いのですか?と聞くと「いえ、90年です。」だって。

先週は最中を、今日は栗饅頭を買いました。

錦糸町の自費ヘルパーの仕事は私にとっては、シンドイ90分です。
このことについては、改めて書くかもしれません。

自費ヘルパーの仕事を終えて、帰り道

厩橋を渡って帰ってみます


船着き場があります

浅草へ向かいます

浅草です

隅田川の向こうに、うんちビル(ビールの泡です)が見えます
どうみても泡に見えませんよね 私は(他の人もそう言ってます)うんちに見えます

混んでるので、まして自転車なので、雷門はパス

六区の方へ抜けてみる

飲み屋さんが連なっている。※帰宅して夫に聞くと、競馬開催日(1/6)は飲みながら競馬を見ていると。

ついでのお参りは駆け足ですね。
予習なしに行くと、見るべきものを見ないで帰ってきてしまっています。

今日の自費ヘルパーは足が重くなるところです。
いろいろな人がいます。仕事では性格の合わない人と会うこともあります。
あと2回。頑張りましょう。

あら、1300字です。
ではまた。

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