鯖塩がおいしすぎる!ゆる四毒抜き25日目2025/9/24(水)
激ゆるではあるが四毒抜きを始めて、こうやってゆるめの記録もつけているといろいろ見えてくるものがある。ただ今、札幌を離れてダンナの実家の美瑛町に滞在してる。せっかく来てるのだからカフェ巡りもいいけど町の恩恵も受けようと今日は図書館に行ったのだ。

私は美瑛町民ではないけど貸し出しカードを作れるのかな❓と窓口で聞いてみた。事前に美瑛町図書館のHPでその旨調べてみたら「町民ではなくても貸し出しカードが作れる子供あるから相談してね」的なことが書いてあったからだ。
私は町民ではないけど帰省中なので父の住所を証明するものを持って来たので貸し出しカードは作れますか?と聞きました。そしたらなんと‼️「本人が(つまりは父ね)窓口に来ないと作れません」とケンモホロロな対応。もうほとんど外を歩けない老人を連れてこいと言うのか‼️
て、ことはだよ?例えば体が不自由で外に出られないけど本が読みたいから貸し出ししてほしい、窓口に来るのは代理人ですが。ってのもダメってことでしょ⁉️思いっきり納得がいかない。今までの私ならここで烈火のごとく怒り般若のような顔でじゃあいいです!💢って言うのだろう。
実際のところは能面のような顔で「…じゃあいいです…」と言うのがやっとだった。なぜだか怒りの感情はその時は出てこなかった、ただただ呆れた。理不尽な決まりに悲しかった。でも、これは私が単に本を借りたかっただけで誰かのために本を借りたいからカードを作りたいってことじゃなかったからかな。?わからないけど。こじつけのようだけど四毒抜きをしてたら怒らなくなった、とか吉野先生のYoutubeのコメントにあったりするのを見て「まーた、よしりん教かよ」なんて思ってた。今でも四毒抜きのことはあまり公にはしたくない。(リアルの友人には)
心が穏やかになる、と聞いても半信半疑だったけど1ミリくらいそれを感じた昨日でした。

相変わらず、雑穀米とぬか漬けと魚を焼いた夕飯だけどめちゃくちゃ満足感あるなぁ。今日は味噌汁はなし。
美瑛町図書館は無料Wi-Fi🛜スポットとして談話室を利用することにする。談話室は飲食OKなのはうれしい☺️
