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bright_impala500
「ママがいい!」リフレッシュのはずなのに心が痛い
1日中雨なので、家から出ず。
リフレッシュがてら、夕方に1人で買い物に行かせてもらうことにしました。
生後9ヶ月になった娘は、言葉にはしないものの「ママがいい」という反応を示してくれます。
「ちょっと買い物に行ってくるからね!
待っててね。」
と言って旦那さんに抱かれた娘に声をかける。
玄関で出るギリギリまで笑っていたのに、いざ出ようとすると
「置いてくの?え…?」というような顔をして。
心が痛い。
1時間弱のことなのに、「娘は泣いてないかな」「大丈夫かな」と心が気になって。
離れる時の表情がずっと頭に残ってた。
まだまだ0歳児なのに保育園に預けないといけないお母さんお父さんたちは、毎日こんな想いをしてるのかと想像して、
それも心が痛い。
愛着形成は、子供だけじゃなくって親にも起こっているように感じました。
離れるのがさみしい。
買い物をしてても、
「いつもならベビーカー押しながらなのにな。」
「キッズカード、使わないんだな。」
こんな事を考えてしまう。
「ママがいい!」そんな反応を示す前まではそんなには思わなかったのに。
わたしと娘の間には、どんどん愛が育まれているんだなぁと実感しました。
帰ってからは、たくさん話しかけて
たくさん抱っこして。
たった1時間離れただけだけど、
それによってより一層の愛しさを感じました。
離れる時間が愛を育てる
みたいな言葉もありますもんね。笑
ご覧頂き、ありがとうございました。
成長するごとの嬉しさ・愛しさと、一方でのさみしさを感じる今日この頃です。
毎日、大切に過ごしていきたいと思います🌿✨☔️
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