【ご意見ください】公開ジャーナリング!…の前に、これnoteで続ける意味、ある??週1ノートの行方に迷い中。
こんにちは☀️
普段おうち英語や英語関連の投稿をしている
ワーママ、さとゆです。
毎週土曜は週1ノートとして
先週立てた予定をどこまで達成したか
公開ジャーナリングをしてきました。
今日書けば通算12週目!!
・・・なのですが、
今後のnote運営を考える上で
これの需要がよくわからなくなったので
普段見てもらっている方からの
率直な感想が知りたくなりました。
今回は心のモヤモヤの言語化回。
どうかご容赦ください。

目標を他人に言うことのデメリット
今朝、たまたま目に留まった
内田博史さんのこの動画。
【凡人専用の秘儀】1年で“別人レベル”まで自分を作り直す方法
超ざっくりまとめると、
自分だけの集中ゾーンを作って
世の中から意図的に距離を取る
ことの必要性について話しています。
その理由として挙げられているのが
以下の3点。
①他人に見られていると「いい顔」をしてしまう
②周囲の雑音が「何を優先すべきか」という判断をあいまいにしてしまう
③誰にも見られていない努力ほど、伸びが大きい
この動画を見た時に
海外でバレエのプリンシパルをしながら
ハーバード大学も卒業したという
脇田沙也加さんの動画も思い出しました。
(日英対訳、5分ごろ~該当の話)
ここで出てくるデメリットが
目標を人に話してしまうと
それだけで賞賛されたりするので
まだ何も達成していないのに
満足してしまう、ということ。
そして、
人に話しくなるエネルギーを
行動に変えることによって
より「達成」にフォーカスできるらしい。

人に見られていないと自律できないけれど…
実は英検1級も全国通訳士も
「誰かの監視の目がある」というのが
勉強へのコミットしなければ
というモチベーションに繋がりました。
英検1級を掲げたのは
当時入っていた英語コミュニティで
「復帰前までに何か資格を取りたい」
と口にしたのが大きいです。
色々興味が移ったり
3歳1歳に付き合う中で良い訳はできるけど
たくさんの人に宣言をしてしまった手前、
なんとか形にしなければと
さまざまな方法で英語学習にトライしました。
(今のおうち英語スタイルも
その時身につけた気づきを反映中)
全国通訳案内士は
いつか取りたいなぁと思っていましたが
「みんチャレ」というアプリを覗いた際に
通訳案内士試験に挑むグループを見つけ、
とりあえず毎日何かやった報告をしなきゃ
→ものは試しでその年に受験してみよう
とマインドが変わっていったのが大きい。
要は「ええかっこしい」な性格が
「やらねばならぬ」という義務感となり
どちらも約1年で成果に結びつきました。
こういう外発的な仕組みがなければ
いつまでもウダウダと
憧れで終わっていたことでしょう。

じゃあ現在、noteを効果的に使えている?
確実に言えることは
noteで公開ジャーナリングしなければ
11週も続いていないわ!!
ということ。
ただ、一方で
できなかった項目に関して
「だってワーママ、忙しいもん(てへぺろ)」
で済ませることが多すぎる。
先週から田中渓さんの出ているYouTubeを
集中的にながら聞きしていたのですが、
彼の場合は
毎日3:45に起きて
・25km走る / 自転車60km漕ぐ / 7km泳ぐ
のどれかを毎日続けている。
一度5時半に起きてしまったときも
なんとか7時半のミーティング前に
あらかた終わらせて、
残りはその日のうちにやるという徹底ぶり。
(富裕層の習慣について書かれている
『億までの人 億からの人』もオススメ)
ま、
普段ワンオペ子育てと仕事両立してるし
これくらいいでもいいよね
という甘えがあるうちは
これ以上の成功は見込めないよなぁ
と思ってみたり・・・

無駄な完璧主義からくるモチベの低下?
ただ、考慮しないといけないのは
「成功者と比べて自分を卑下している」
「やれないことがあると全部嫌になる」
という自分の無駄な完璧主義の部分。
だいたいこの傾向のせいで
続いていた良習慣が
3日、3週間、3カ月あたりで
ぷっつりと途絶えてきました。
正直、すでに型は決まっているので
1週間のまとめの更新には
30分くらいしか時間がかかりません。
それよりノートを記入する時間が長いので
週1ノート自体を続けるのであれば
たいした誤差ではないのです。
でも、今の形って
「こんなに忙しい!」っていう
ただの自己顕示欲もあるのかなぁとか
こういう自己満の記事に
需要あるのかなぁとか
色々ぐるぐる考えてしまうのです。
普段このような投稿を見てくださる皆さん、
忌憚なき意見をコメントにお願いします。
最終的に決めるのは自分ですが、
客観的な生身の意見を求めています。
明日週1ノートを公開するかどうかは
今日の夜の気分で決めますね!笑
(あ、スキとフォローもよろしく☆)
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