酒井ゆうすけ公式noteはじめます
表題の通り、酒井ゆうすけ公式noteをはじめます。
活動の記録や、いただいたご意見・ご質問への回答をこちらのnoteで行いたいと思っております。
先の衆議院議員選挙での落選から2か月。そろそろ、方向性を決めて動き出したいところです。
とはいえ、闇雲に突き進んでいっても迷走するだけ。今後、もし選挙に出るのであれば、この社会をどうしたいのかということを簡潔に示さなければいけません。いわば、「大義」が必要です。
だからこそ、ITコンサルらしくチーム編成して要件定義するところからはじめましょう。
当面のTo Do
1.酒井ゆうすけ個人の政策スタンスの定義
先の選挙では、党の政策そのものを街頭演説で発信していました。これは非常に出来栄えがよく、有権者の一定の共感を得られるものですし、さまざまな反論に対して一定の再反論ができる優れたものでした。
しかし、これからしばらくは無所属となりますので、自分のスタンスを示していかなければいけません。
政策スタンスこそが、有権者が政治家を応援するための大義であり、政策の旗印のもとに支援者が集まってくるものだと思っています。
特に、私の支持層は「誰が言っているから無条件で投票する」という方は多くなく、政策をよく考えて結果的に酒井だったから投票したという方が多いです。
だからこそ、広く意見を聞いて考え抜いたポリシーを提示していきます。
2.後援会の設立
先の選挙では、友人5-10人程度を寄せ集めて「後援会」と称していました。酒井の「一生のお願い」によって参集された最強チームです。
1/22(木)にいきなり招集し、1/28(火)公示の選挙の出馬手続きを取りまとめてくれたことには本当に感謝しています。
とはいえ、次からはこんな無茶をするわけにもいきません。一生のお願いカードは使ってしまったので、次は「一生で2番目くらいのお願いカード」で依頼できる範囲の負担にしなければいけません。
あらかじめ「常在戦場」の心持ちで、常に戦いに向けてスタンバイしたいと思っています。
併せて、資金管理団体も作らねばならないと思っております。
3.さまざまな社会活動・勉強会への参加
社会活動・勉強会に参加する。この浪人生活を1人でやっていくわけにはいきません。政治仲間を作るためにもやっていきます。
こういった活動の中で、所属したい党派だとかも出てくることでしょう。
あいにく私は平日は仕事があるので土日しか行動ターンがありません。もし、仮に来年統一地方選を視野に入れる場合、残りターンは50ターンしかないのです。
1ターン1ターンを大切にやっていきます。
引き続き応援のほどよろしくお願いします
