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「日本人に、ソクラテスを超える人物が現れた」という情報をキャッチしました

最初にこれだけは言わせてください。
このタイトルは決して嘘などではありません。

事実わたしは、「日本人に、ソクラテスを超える人物が現れた」という情報をこの目で目撃しています。

衝撃の情報-ソクラテス越えの日本人現る

わたしが述べるまでもなく、ソクラテスといえば、かの有名な
「無知の知」
で知られる、西洋哲学の基礎を築いた人物の1人といわれています。

その偉大さは、ソクラテス自身は生涯一切の著述を行わなわなかったとされるにも関わらず、彼の数多くの「弟子」といわれる人物達の執筆による著作により語り継がれていることからも、疑う余地のないものであります。

ソクラテスについては多くを語る必要はないでしょう。
念のためではありますが、ウィキペディアによる「ソクラテス」に関するページのリンクを貼っておきます。

本記事の主題は、
「ソクラテスを超える人物が日本人に現れたという情報をキャッチした」
であります。


話は変わりますが、皆さんはSNSを活用されているでしょうか?
広義で捉えるならば、noteもSNSの一種であるといえそうですので、その意味においては、皆さんもSNSを活用されていることになりますね。

わたしはといえば、noteへ初投稿した2025年2月1日のほんに少し前、2025年1月19日に𝕏のアカウントを開設しています。

アカウント開設当初は、Google検索やAI検索ではなかなかヒットしないような、仕事に関係する知っておきたいトピックに触れることを目的としていました。
次第に、
「note投稿時の記事へのリンクポスト」→「noteに投稿する前の、思考の整理の場」→「興味を惹かれるアカウントとの交流」
と活用目的が拡大していき、現在に至るという感じです。

本日が2025年5月25日ですので、note同様にまだ始めたばかりといったところでしょうか。

そして、この𝕏との出会いがなんと、
「ソクラテスを超える人物が日本人に現れたという情報」のキャッチ
につながります!

これからお見せする画像は、まさにその証拠画像になります。






結局釣りじゃねえかよ!

いいえ、私は「このタイトルは決して嘘などではありません。」としか言っていません。

この忌まわしきポストにより、わたしの中の
「ソクラテスがどういう人物だったか確認したい」
という欲求が喚起され、恐ろしいことに、ウィキペディアでソクラテスについての記述を1時間にわたり読んでしまうという、貴重な時間の浪費ともいえる行動におよんでしまいました。

その後、ほんの少しの知的満足感と、時間を浪費してしまったのではないかという強い後悔の念が生まれ、この想いをポスト主に伝えなければいけないという謎の使命感から次のようなリプライをするに至ります。

ほんの少しの時間であっても、ポスト主へ時間を浪費させたいというわたしの復讐に対する返信がこちら。

肝心の復讐にあたる部分がなかったことにされている・・・

こうして貴重な時間を溶かしてしまう
それが𝕏の正体です。



良い子の読者のみなさんは、用法・容量を守ったうえで、SNSに向き合うようにしてくださいね。

現場からは以上です。

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