見出し画像

ONICHAの鬼みくじの裏技を見つけました。(暴露)

ONICHAの鬼みくじ、楽しいですよね?

鬼茶は液体じゃなくて鬼みくじがエンタメの全てであり、
価値です。

でも、鬼みくじを楽しむためには、
「一般的には」ラベルを剥がして裏側を確認する必要があるとされています。

でも、それがラベルを剥がさなくていいのなら?
それがHIKAKINの陰謀だったら?

今回は、鬼茶のラベルを剥がさずにおみくじを楽しむ方法を伝授していきます。


簡単2ステップ

ラベルを剥がさずに鬼みくじの結果を確認する方法は簡単2ステップです。

まず「飲む」。
そして「覗く」。

これだけです。

ここからは詳しく手順を解説していこうとおもいます。

飲む

まず、鬼茶を鬼みくじがあるラインまで飲みます。

このラインまで飲むと勝ち確です。

覗く

ボトルの穴から覗きましょう。

写真を撮ると分かりやすいとおもいます。

結果

やったー!大吉だ!
鬼みくじがそう言ってるなら俺の人生安泰だ!

HIKAKIN最高!

ラベルを剥がさない理由

「いや、普通にラベル剥がして確認しろよ」
そうおもいましたか?

その意見は全くの的外れであり、糾弾されるものです。

あのね?普通に考えたら鬼茶なんてラベルがなかったらわからないでしょ。

このかわいい(?)鬼のイラストがないと、
ぱっとみで「あ、鬼茶だ」ってわからないじゃん。

つまり、鬼茶にとってラベルとは個性であるわけです。

そんな鬼茶の個性を、鬼みくじを見るために無くすのは正直金額に合っていないというか、
鬼茶じゃなくていいならみんな鶴瓶汁飲むわなって感じですよ。

だってそっちの方がコスパいいもん。

なので、ラベルを剥がさない。
いや、剥がしたくない理由は鬼茶という個性を楽しむためですね。

自我(個人的な鬼茶の感想)

正直、鬼茶ってただの麦茶だよね。

飲む前に匂いを嗅ぎましたが、その匂いも麦茶。
飲んでみたら、なんと麦茶。

鶴瓶汁と比べてもちょっと薄いくらいかな?って感じで、
でもただの麦茶。

まあ外見以外何の個性もないわけですよね。
それは飲む前の印象からそうですが。

てか麦茶にそんな期待する方がおかしいんですけど。

なので、多くの麦茶が退屈なのであれば、
この麦茶も退屈だと思われても仕方がない味ですね。

これで日本の麦茶を変えるは無理がある。

BEEはおとなしくHIKAKINプレミアムのもと「HIKAKINの商品」を作ってればいいんだよって感じですね。

HIKAKINアンチではないです(味噌菌は好き)

まとめ

こんな記事まとめることないって。
厳しいって。

迫真鬼茶部、これにて閉廷。


いいなと思ったら応援しよう!