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初投稿から65日で「0→1」達成~ 購入いただいた皆様へ感謝を込めて~

失敗を恐れない。打席に立つ。バットを振る。

これが、有料noteを投稿して学んだこと。


おはようございます。相談員のゆうです☀️

心身に病気や障害を抱えた方や、そのご家族を支える相談員の仕事をしています。

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早速ですが、あなたに質問です。

最近、新しいことに挑戦していますか?


私は昨日「有料note」に挑戦しました。


今回は、「有料noteに挑戦して、良かったこと」について、購入いただいた皆様に感謝の気持ちを込めながら、お話ししたいと思います。

記念すべき「最初の購入者様」から、温かいメッセージまでいただきました。

有料note はこちら🔽

途中までは無料で読めます。ぜひ一度、ご覧ください。


失敗を恐れない


何か新しいことに挑戦する時、

「失敗したら、どうしよう・・・。」

と考えるのが普通です。


私もそうです。


ただ、私の性格は、
「石橋をしっかりたたいてから、渡り切る」


「挑戦することのメリット」と「失敗した時に負うダメージ」を予測した上で、メリットの方が大きければ、挑戦するタイプです。

まずは、今回の有料noteへの、「挑戦する3つのメリット」と「学んだこと」について、まとめてみます。

「挑戦する3つのメリット」と「学んだこと」


【メリット ① 】

初投稿から「わずか65日」で「0→1達成」という経験ができる。

【学んだこと】

例えば、今から半年間かけてフォロアー様やファンになってくださる方を増やしたとします。

きっと、今よりも多くの方に購入していただけることでしょう。


でも「初投稿から65日」という日は、二度と戻らないのです。

今しかできないことは「今やる」という勇気と、「結果を出せた」という自信につながりました。


【メリット ② 】

自分の記事は

「他人様がお金を払ってでも読みたい」

と思えるだけの価値を証明できる。

【学んだこと】

「高評価いただいた記事をまとめて、年内にkindle出版する」

を長期目標として、ほぼ毎日投稿しています。


ただ、時々「自分の記事って、価値があるのかな?」と不安になることがあります。


発想、着眼点、文章構成、言葉の選び方、表現方法、伝え方など。

「読者のニーズに合っているのか?」

現時点での実力を、確認しておきたかったのです。


その結果として、

・すぐに実践できる
・いつも読みやすい
・「買いたい」と思う

という温かなメッセージをいただき、自分の記事に価値を見出すことができました。


【メリット ③ 】

お金をいただくことができる。

【学んだこと】

「お金をいただく価値がある作品」を作らなければならない。

という経験しました。

これについては、また別の機会にお話ししたいと思います。


打席に立つ


「有料noteの初投稿」という打席に立つまでには、実は「64日間」の準備がありました。

ただ、「有料note、販売してみようかなぁ~」という思いつきでの行動ではないのです。

プロ野球選手も、何の準備もトレーニングもなく、何も考えずに打席に立っているのではありません。

打席に立つまでには、練習したり、イメージトレーニングしたり、相手投手を分析したり・・・。

そういうことを全て終えた上で、打席に向かっているはずです。


準備をしたうえで、打席に立つ。

この経験が重要なのです。


私も、「打席に立って初めて見えた景色」がありました。

今までの「観客席」から見ていた景色とは、全然違いました。


この「64日間」の準備期間で、「今、やれることはすべてやる」と、試行錯誤しながら行動していました。


具体的にどんな準備をしたのかについても、また改めてお話ししたいと思います。


バットを振る


有料noteを投稿する。

それは、勇気がいることです。

「誰にも購入してもらえなかったら」

「自分の記事には、価値がないのかな」

「売れなければ、才能ないってこと。もう投稿をやめようかな」

など、いろんなことを考えて、不安になるかもしれません。


ただ、バットを振らないと、ボールに当てることはできません。


もちろん、当てるための事前準備を必死にやる。

その上で、勇気を出してバットを振ることが、大事なのです。


むすびに:人事を尽くして 天命を待つ


失敗を恐れない。打席に立つ。バットを振る。


仕事でも、資格試験でも、まずは事前にできる準備を全力でやり尽くす。

そして、その後の結果は、天に任せる。


成功すれば、ラッキー!

うまくいかなかった時は、「原因」と「理由」と「対策」を考えて、次に活かす。


それくらいが、生きていくのに「ちょうどいい」のではないかと思います。

あなたは、どう思いますか?


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