Kindle出版への道VOL11
今日は2026年1月2日。
もう3が日はnote以外、発信はいいわ。
そう思い、さきほどnoteを投稿してゴロゴロしてたんですが、
なにもしなすぎなのもな…とおもい、Kindleを書いてました。
もう10日たっていました。
年末年始だし、アフィリエイトに比重をおいていたので、もう少しあとでも
いいかなと思っていたのですが、一気に原稿完成までいけました。
というのも、Claudがすごくて。
今回は、
このnoteをKindleにします。前回お伝えしたとおり。
この記事をGeminiに入れてリライト。それをClaudにリライト、はじめにとおわりにを僕がかいて、手なおし。という流れをとりました。
すげえわ。Claud。正直直す?おこがましいわ。とさえ思いました。
それでも、はじめに、とおわりには自分で書いたし、少し修正して
1から2割を自分で書いている、という形になるのかな?
と思います。(Claud課金したくなった。)
さて、あとは表紙作って、記事をKindleのデータにするだけ。
数日中にはだせると思います。まだ決めてませんが、4日かな?と
思っております。そこで今回のnoteは、目次を全て掲載しますので、ぜひ
興味を持っていただけたのなら、出版をお待ちいただけると幸いです。
(仮題)Kindle本『何者でもない僕がnoteで爆死した話』
目次
■ はじめに:副業の闇へようこそ
40代肉体労働者が、副業にすべてを捧げた結果
SNSの「未経験で月○万」に勇気が湧いてしまう貴方へ
僕は「淘汰された人間」として、真実を語る
■ 第1章:僕がnoteに捧げた「1年間」の全記録
1文字0.5円、コンビニバイト以下の絶望から始まった
なぜか抱いてしまった「noteしかない!」という謎の自信
本業以上に勉強し、本業以上に悩み、景色を楽しむ余裕を失った日々
積み上がる「売れない記事」と、溶けていく金
初の無料相談で突きつけられた残酷な宣告「このままやっても無駄」
■ 第2章:副業界に潜む「3つの歪んだ構図」
ポイント1:なにものでもない人間に、参加する資格なし。
「未経験」という顔をして「共感」を売る演出の正体
男が子育てアカウントを運営する欺瞞と、主婦が持つ最強の武器
ポイント2:情報商材は高すぎる。
AIが10分で吐き出した「ゴミ」に数万円払っていませんか?
ポイント3:時間が無駄になる。
失った金は戻るが、失った「1年間の命」は二度と戻らない
■ 第3章:なぜ僕たちは「不幸」になってしまうのか
画面越しに見える「月収100万」という光に脳を焼かれる
書くことが「自由」から「数字の奴隷」に変わる時
「稼げない自分には価値がない」という恐ろしい錯覚
将来の金のために、今ここにある幸せを担保に入れるな
■ 第4章:それでも「書く」なら。絶望の先に見えた景色
敗北者だからこそ、金の呪縛から解き放たれた
泥だらけの背中を見せておきたかった理由
「逃げる」ことは恥ではなく、自分を守る正しい選択だ
書くことが、誰かの救いになる前に「あなた自身の救い」になるために
■ おわりに:副業相談、はじめました
貴方を稼がせることはできない。けれど、闇を払う手伝いならできる
まだ修正が入る可能性があることはぜひ、ご了承ください。
4日を目指して作業しますので、よろしくお願いします。
遅れたらごめんなさい。
それでは今回は以上になります。
1作目のエッセイです。良かったらこちらもよろしくお願いします!
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