【保存版】40代からのnote SEO攻略|AIで「勝てるキーワード」を10分で見つける最短ルート
SEOにおけるキーワードってなんだろう。
40代から始めるSEO体験記第2回です!
このnoteでわかること。
✅️SEOにおけるキーワードとは
✅️どうやって探すの?
✅️キーワードを探してどうする?
このnoteを読み終える頃には、あなたもAIを使って10分でキーワード選定ができるようになります。

やまざきのnoteへようこそ。
この記事は「note毎日更新555日」を達成し、先日Chromebookカテゴリで1位を獲得したやまざきが書いています。毎日更新中です!
みなさんこんにちは。
副業を挫折したのに、Amazonを見てたら、袋麺がやすかったからつい買ってしまいました…。
やまざきです。
味噌いいよねえ。
最近醤油にハマってたけど、家系の次に味噌が実は好きです。
(家系ってそういう分類でいいよね?)
さて。
今回はSEOについて40代が体当たりで挑んでみた。
その第2回。
”キーワード”について、やっていきたいと思います。
キーワード…。
これが本当によくわからないんです。
上っ面だけならわかるんですが…。
しかし、これが僕が思うに根幹。
穴場を見つけることができれば、そこから…。
なんて、夢の広がる世界です。
もちろん僕はそこまでは無理なので、
今回は
・キーワードとは?
から始まって、実際探してみるところ
も出来るだけやってみたいと思っています。
では先に進む前に注意点を先にお伝え
させてください。
これはノウハウではなく、あくまで”体験記”となります。
そして、AIで調べたり自分で記事にあたったり
して、なるべく間違いのない記事にしますが、
有識者からみたら、おかしなことをしている
可能性はあります。
そこはどうかご了承ください。
では始めます。
・note SEOにおけるキーワードって?
まずはキーワードって?というお話です。
これは、検索窓に入力する言葉をキーワードと言います。
例
note副業で稼ぐには
これがそうですね。
この一言一言を分解してみます。
”note” ”副業” ”稼ぐ”
これらを、タイトルなどに混ぜ込んで記事を作ると、Google検索でヒットするかもよ?
ということです。
このキーワードは、概ね3種類。
ビッグワード
ミドルワード
ロングテールキーワード
です。
各々例を上げると
ピザ
宅配 ピザ
チーズたっぷりピザ 深夜 宅配
となっています。
1語がビッグ
2語がミドル
3から5がロングテール。
ですね。
ではなぜこんな分類が必要か?
どうやら検索されやすさ、があるようです。
ビッグワードは一言。
検索されやすいが、当然ライバルも多い。

ピザで検索すると、4千万以上。当然上位の方は企業ばかりと。
言葉、キーワードを増やすごとに、当然ライバルは減りますよね。
これが、どうやら大事。

これはピザ 宅配 の検索結果。
一言増やしただけで、これだけ減ると。
ロングテールキーワードではもっと減るでしょう。
僕の理解では、当然僕達は企業や大手には叶わないんだから、ニッチだけど、そこそこ需要はあるようなロングテールキーワードを探そう。
というのが大事なのではないか?
と感じました。
以上がSEOにおいてのキーワードについて、調べたことです。

・キーワードはどうやって探すの?色々考えてみた。
とりあえず、今回は手順を考えるのが目的なので、そのキーワードが穴場とかニッチだとかは、考えないことにします。
まず率直に思ったのは、これAIに考えて貰えばいいんじゃねえか?
ということ。
こういう抽出作業は、AIの得意分野。
早速やってみましょう。
note副業で初心者がつまずいて
つい検索しそうなキーワードを10個だしてこんな感じでいけるんじゃねえかな。
ではAIの結果です。
note副業に挑戦する初心者が、壁にぶつかった際につい検索してしまいそうなキーワードを10個挙げます。
「note 副業 稼げない」 (期待していたよりも収益が出ず、不安になった時に真っ先に検索する言葉です)
「note 毎日更新 意味ない」 (更新を続けていてもビュー数やスキ数が増えない時に、継続の意義を疑って検索します)
「note ネタ切れ 対策」 (書くことがなくなり、執筆が止まってしまった時の切実な悩みです)
「note 有料記事 売れない 原因」 (記事を公開したものの、全く売れなかった時に「何が悪いのか」を探るためのワードです)
「note ビュー数 増やし方」 (まずは読まれないことには始まらないため、流入を増やすコツを求めます)
「note 収益化 期間 目安」 (他の人がどれくらいで初収益を上げているのか、自分の進捗と比較したくなります)
「note タイトル 付け方 コツ」 (中身には自信があってもクリックされない時、タイトルの重要性に気づいて検索します)
「note フォロワー 増やす 意味」 (フォロワーを増やす作業に疲れ、それが本当に収益に直結するのか疑問を持った時です)
「note 集客 Twitter 連携」 (note内だけでの集客に限界を感じ、SNS運用の方法を探し始めた際に出るワードです)
「note やめたい 燃え尽き」 (精神的なモチベーションが維持できなくなり、辞めどきを考えている状態です)
なんか、もうこれで記事書けばいいんじゃねえか?
と思いました。
とはいえ、注意点もあるみたいで、
あまりに抽象的なのはやめたほうがいいし、大きすぎるのも、良くはないそうですね。
例 note 可能性
note
曖昧だと、検索されないし、一言のビッグワードではそもそも公式などには勝てないと。
なるほど、少しだけですがわかってきたように思います。
他に、やり方思いつかないな…。
それこそ、自分が抱いている悩みを、キーワードにしてみるとかいいのかもっすね。
note マネタイズ むずかしい
とかね。
・キーワードを探して、どうすればいいのよ?
さて。こう思いません?
言葉を探すのはわかったよ。でもそれからどうすんのよ?
ですよね。
良くわかりますよ。
要するに、キーワードって暇潰しとかは別として、ユーザーの悩みなわけです。
たとえば、狙っているアニメグッズの発売日
とか。
つまり、逆算すると僕達は、ユーザーが検索しそうなことを、記事にするということになります。
これを”検索意図”というそうです。
これを満たす記事を書く必要がある、という事を押さえてではどうするか?
あくまで、現段階での僕の理解ではタイトルと見出しに入れ込む。
これがいいのでは?と思いました。
そう、階層構造ですね。
僕はこう思いました。
これ、AIに考えて貰えばいいんじゃねえか?
って。
note 副業 稼げない というキーワード
を用いて、ユーザーの検索意図をみたす
タイトルと、見出し構成を考えて。
掲載はnoteです。これで、いけるんじゃねえか?
ではやってみます。
ちょっと長いけど、全文掲載しますね。
noteで「副業 稼げない」と検索するユーザーは、**「自分なりに頑張っているのに結果が出ない焦り」と「具体的な改善策を知りたい切実さ」**を抱えています。
SEO(検索エンジン)を意識しつつ、note内での「共感」も得られるタイトルと構成案を作成しました。
記事タイトル案
note副業で「稼げない」と悩む人が見落としている3つの共通点と改善策
ポイント: 左側にキーワードを固めつつ、「見落としている」「共通点」という言葉で「自分のことかも?」と思わせる引きを作っています。
見出し構成案(構成の設計図)
【導入文】
「毎日更新しているのに、収益が1円も出ない…」そんな悩みへの共感。
実は、noteには「副業として稼げる人」と「どれだけ書いても稼げない人」の明確な差があるという提示。
## 1. なぜ「note副業は稼げない」と言われるのか?
SNSとしての側面と、プラットフォームの特性(広告収入ではない点)の解説。
「ただ書くだけ」では収益化の土俵に乗れない現実を伝える。
## 2. noteで稼げない人が陥っている「3つの落とし穴」
① 読者ターゲットが不在(自分語りになっている)
② 導線設計ができていない(記事を書いて終わり)
③ 「無料」と「有料」の境界線が曖昧
## 3. 「稼げない」を脱却するための具体的な3ステップ
ステップ1: 検索キーワードから「悩み」を逆算して記事を書く。
ステップ2: 過去記事を「フロントエンド(集客)」として整理する。
ステップ3: 小額(100円〜)でもいいから「売る体験」を設計する。
## 4. note副業を「資産」に変えるためのマインドセット
短期的な収益よりも「信頼残高」を貯めることの重要性。
挫折しそうな時の「継続のコツ」。
【まとめ】
「稼げない」時期は、やり方を微調整するチャンス。
今日からできる最初の一歩(プロフィールの見直しなど)を促す。
💡 note掲載時のワンポイント・アドバイス
「ハッシュタグ」をSEOの補強に使う 記事末尾には #note副業 #副業初心者 #稼げない だけでなく、あえて #習慣化 などの関連タグも入れると、note内での回遊性が高まります。
実体験(エピソード)を盛り込む 検索から来た人は「ノウハウ」だけでなく「同じ境遇から脱出した人の話」を読みたがります。ご自身のこれまでの継続実績や、失敗談を具体例として挟むと、記事の説得力が一気に増します。
この構成案をもとに、まずは導入文を一緒に書き出してみますか?あるいは、具体的な「3つの落とし穴」の中身をもっと深掘りしましょうか?
どうでしょう。
タイトルと各見出しに、キーワードが入っているのがおわかり頂けるのではないでしょうか。
あとはここから記事を書いていくなり、ちょっと意図と違うものは調整する。
一からやるよりは、ずっと楽ですよね。
そう。少し前僕がご紹介した
この記事の手順を踏んで、AIで書けば1時間くらいで記事できるのではないかな。
まあこれは余談ですが、キーワードを記事に落とし込む。
これは一定できたのではないかなと思います。
ぜひ、貴方も検討しつつ、記事に取り入れてみては如何でしょうか。
・まとめに変えて。奥が深いキーワードの世界。
今回は、敢えて本当に上澄みだけをさらうような、記事にしました。
僕の知識も付け焼き刃ですから。
もっと深くやるなら、有料ツール使って検索ボリュームを…。
とかやるのかな?
あと、AIを使わないなら、知恵袋使ったりGoogleトレンド使ったり。
色々な方法があるようです。
ただ、自分のことを思い出してみてあの頃の僕が、いきなりそんなことを
言われても
「え?」となってしまいそうで。
そこで、今回は
・キーワードを決める
・それを記事に落とし込む
それだけで充分のように思ったので、こういうかたちにさせていただきました。
本当にこの世界は深い。
どれくらい深いかというと、
先日とあるアメブロやっている人の、noteを拝見したんですが、その人が選定した”お宝キーワード”(個人でも上位が取れそうなキーワード)というnoteが5万で売っていました。
しかも高評価ついてたから、だれか買ってる。
それくらい、上位を取るというのは、価値あることなんでしょうね。
いつかそこまで行きたいなあ。
僕は、もっと勉強して、有料ツールも契約してがんばってはみるつもりです。
ある程度試行錯誤ができたら、また記事にしますね。
ぜひお楽しみにしていただければ、幸いです。
次回は今回を踏まえた、タイトルの話。
明日投稿予定ですが、また変わる可能性があることは、どうかご了承ください。
最後になりましたが、今回はAIとの壁打ちととあるサイト様を参考にさせていただきました。
そのサイト様をご紹介して、今回は終わりとさせていただきます。
・WIXBlog様。
・note なかしー様。
ありがとうございました。かなり参考にさせていただきました!
以上。
僕は、1年noteマネタイズに挫折した失敗談や、垣間見た副業の闇。
そしてAIをいじってみたり、Chromebookについてや甘いものなど
好きなものを扱っている雑記note書きです。
最近はAIリテラシーについて強い関心があります。
40代、肉体労働、パソコンとか全然。
そんな僕がAIと向き合っていく過程や、「こういう所気をつけたほうがいいな?」という内容のnoteも書いています。
・オススメ記事
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【今日の余談】
本当にありがたいことに、フォロワー様が順調でして…。
3月18日現在

本当にありがとうございます!
そこでですが、3500人のフォロワー様を、目指すことにしました!
やはり、沢山の方に読んでいただく。
それは目指したい。
本当にあつかましい限りですが、もう一度、皆様にお願いさせてもらえれば
と思いました。
こればかりは、お願いするしかないので…。
僕からはnote失敗談とか、AIを使って色々やってみた。
のような体験記しか提供できなくて、申し訳なく思っております。
僕に貴方の悩みを解消する記事は書けない。
所詮挫折した人間です。
でも、少しでも貴方の心に何かが残るような、記事をめざしてこれからも書いていきますので、本当に良いと思ってもらえたらで、もちろん構いません。
フォローいただけると嬉しく思います。
基本的にはすべてお返しさせていただきます。
(フォローに関しては、ゆっくりお返ししているのでお時間はいただきます)
では今回の余談は以上です。
ありがとうございました!
ps
とはいえ、ただお願いだけするのもやはり違うのかな、とおもいました。
そこで、過去に作った記事執筆用のプロンプトを公開したものも含まれますが、一括で公開しようと計画中です。
悩みを抽出から始まって、推敲まで。
これだけあれば、とりあえず記事を書ける。
そんなセットを作ろうと思っています。
出来ましたら、僕の今後の記事で公開しますので
ぜひお楽しみに。
あ、これは普通に公開します。
フォロワー限定とか、これをきっかけにメルマガ登録を促したりはしませんのでご安心ください。
あくまで、僕からの感謝の気持ちです。
何分始めての試みなので、どういうかたちが好ましいか検討している段階なので、少しこちらも時間はかかるかも知れませんがかならず作りますので。
では今度こそ、余談は以上となります。
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