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AI時代、Webライターの未来は?~私の体験と葛藤。webライター1度挫折した僕がAIとの向きあい方と未来を考えて見ました〜

割引あり

時代の流れは早いですね。

数年前webライターに挑戦し挫折した僕。ほぼなにも調べずクラウドワークスで挑戦を始めた僕。

そのあまりに高い壁に心折れあきらめた。そんな苦い記憶。

それから時間がたち、今ふたたび書くことで糧を得るための挑戦を始めました。しかし、noteでは随分いろいろ書いて来たつもりですが世間的にみまして十分な成果は出ていません。

もちろん”僕の視点”という前提条件をつけるなら成果は上がってはいます。

けど”目標の達成”という視点でいうなら答えは無慈悲なまでにノーだと言われても僕は反論できません。

そこで現状を脱却するためにどうにかしようと情報を集める過程で思ったことがあるんです。今回はそんな記事を書こうと思います。

そういわゆる『ふと思ったこと』のような記事です。SEO的にはほぼ無価値とまで言われている記事です。

ですからこの記事を読んでくれている貴方へ渡せる有益なものは何もないと思います。あくまでただの中年が挫折した。そんなどこにでもありそうなお話です。

それでもこの記事は有料にするつもりでいます。

愚行愚策はなはだしい。僕でもそう思います。ではなぜそうしようかと思ったかといいますとこの記事のみ。

『一切の虚飾なく、オブラードに包まず思ったことを書こう』と決めたためです。

もちろん個人攻撃や誹謗中傷はしません。が、見る人が見ると不愉快に思うことも多いと思います。

僕は建設的な論争にはどちらかというと賛成の立場なので、いくらでも論戦することは構わないのですが、世の中いろんな人が残念ながら存在します。

ただ。

今回もしかしたらそもそも頭から論戦にならない場合が想定されるかもなと思ったため有料で投稿することにしました。

少なくても僕のことに興味を持ってくれた人しか買わないでしょうし。そういう方ならきちんと建設的な論戦になると思いこのような形にしようと考えました。

そもそもそんな人がいるのか?と言われれば、そう信じてますとしかいえない笑

まあそれはそれでいいのですよ。まずは書くことが重要ですから。

では前置きが長くなり申し訳ありません。テーマはwebライターとAI。その向き合い方と僕が思うことです。


・先日クラウドワークスでChatGPTを使う環境が必須という条件の案件を見て。

相変わらず日々迷いながら情報だけは収集していますので、色々拝見しています。

そこでタイトルのような案件を拝見したんですよね。クラウドワークスの案件で。

僕も案件はそこまで頻繁に拝見していたわけではないので、前からそのような案件はあったのかも知れませんが、そのような条件が必要な案件は始めてみました。

AIの使用に関するFAQなど、AIに言及している案件先は随分増えたように思っていましたがついに”必須”となってしまったわけです。

きっと随分その案件先の方はAIに長けていらっしゃるんでしょうね。
ライター側もそれくらいは当たり前だろうということでしょうか。

いよいよここまで来てしまったのかと愕然としました。

そしてこの案件先を拝見したのが今回の記事を書こうと思ったきっかけとなります。

本当にこの先webライター業界大丈夫なんだろうかと。
現在業界にいるわけでもないのにね。また挑戦しようと思っているのでどうしても気になってしまうんです。

そこはご容赦ください。

そもそも入りやすさがメリットなのに


僕が思うwebライター。そのメリットの一つが参入障壁の低さ。

本来なにかを始めるには準備が必要です。もちろんwebライターに準備が必要ないというわけではないですよ。

けど僕が知っている範囲では、おそらく一番障壁は低いとおもうんですね。

なのにそこにAIを使えることが条件になってしまっている。

どうしても複雑な思いを抱いてしまいますね。

パソコンさえあれば・・・、なんて過去のことなのかも知れないですね。

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