見出し画像

AIに文章で負けたので、いっそAIの資格と「強み」になる武器を揃えることにした。

なんかぽっかり時間が空いちまったな…。

いままで必死に取り組んでいたものを、自身の無能から辞める
決断をした僕。

詳しくは↑をよければ。

そんなわけで、ここ数日正直ライティングとか、書く副業のことは考えたくねえなというのが本音です(泣)。

勉強しなきゃとはおもいつつ、いつの間にかお気に入りの動画を流している自分。まあ年内くらいはいいか…とかおもっていたのですが、今日とあるきっかけがあって

「これはまずいな、なにか有効な時間の使い方をしないと」

そう思いました。そのきっかけは皮肉にもAIだったんです。

実はここ数日、アメブロではAIライティングを実践しています。

色々勉強しつつAIと試行錯誤しながら、書かせた記事を投下しています。しているのですが、なんと閲覧が非常によく、昨日は過去最高を更新しそうでした。最初のプロンプト作りは結構かかりましたが、その時間を除くと記事自体は作成時間は10分。その記事が、全て自分が作った記事とほぼ同じ。

完敗で、AIに乾杯ですわ。

でも負けたままで終われません。僕は決めました。「所詮無料メルマガレベル。金とるな」と言われたまま終わるのではなく、この時間を利用して、まずはAIという敵をしって、使いこなすための時間にしようと。

そして形のある資格をとってみようかな。そう思ったんです。

今回の記事は僕が今興味のある資格を並べます。

地獄のようなマイストーリー記事です。貴方に得のある内容はない。

ここで戻ってください。

それでもよければ、どうぞごらんください。

因みに資格なんかいらん、というご意見は聞かん。僕は形のあるゴールが
あるほうが頑張れるタイプです。


G検定

  • 主催: 日本ディープラーニング協会 (JDLA)

  • 学べること: AIの歴史、ディープラーニングの仕組み、著作権や倫理などの法律面。

  • おすすめ理由: 数学の細かい計算よりも「AIで何ができて、何ができないか」という全体像を把握できるため、最初の一歩に最適です。

  • 難易度: 初心者でも1〜2ヶ月の学習で合格圏内。合格率は約60〜70%程度です。

AIに調べてもらいました。初心者が取得するにはこれが一番いいようです。僕はしらなかったのですが、一番AIでは有名な資格の一つとのこと。

初心者でも2ヶ月くらいで取れるらしいので、いいかもですね。ただ範囲が非常に広く、試験中に検索オッケーという知識とともに、リサーチ力も試されます。2ヶ月はかなり頑張って、という難易度とのことです。


生成AIパスポート


「生成AIパスポート」は、ChatGPTなどの生成AIを**「安全に、かつ効果的に使いこなす」**ための基礎知識を証明する比較的新しい資格です。

ITの専門知識がなくても挑戦しやすく、今まさに現場で求められている「AIリテラシー」を身につけるのに最適です。

1. 試験の概要

  • 主催: 一般社団法人 生成AI活用普及協会(GUGA)

  • 形式: オンライン受験(自宅のPCから可能)

  • 内容: 四肢択一式(60分で60問)

  • 受験料: 11,000円(税込) ※学生は5,500円

2. 何が学べるのか?

単に「AIの歴史」を学ぶだけでなく、より実務的なリスク管理に重点が置かれています。

  • AIの基礎: 生成AIの仕組みや最新動向。

  • 法律・倫理: 著作権侵害、個人情報の漏洩、フェイクニュースなどのリスク回避。

  • 活用スキル: 良い回答を引き出すための「プロンプト(指示文)」の出し方や、ビジネスでの活用事例。

3. メリットと難易度

  • 難易度: 易しめ。合格率は約70〜75%と高く、初心者でも公式テキストを数週間〜1ヶ月ほど学習すれば十分合格を狙えます。

  • メリット: 履歴書に書くことで「AIの適切な使い方を知っている(コンプライアンス意識がある)」という証明になります。最近では全社員に取得を推奨する企業も増えています。

AI調べです。

さて、こちらはすこし実務に踏み込んだ内容で、コンプライアンスの
証明に取得を推奨している企業もあるそうです。

ふむこの2つが良さそうですね。


さて。文章でAIに負けたぼく。いくら敵を知っても、それだけで仮にふたたび書く副業に舞い戻ってもまた同じことになりそうです。

そこで少しでもいろいろな知識をつけたい。そのために今興味のある資格も上げておきます。

書く副業ってやっぱり背骨があると、すごく作りやすいです。世界観を。もちろんAIという世界観はあり。でもさらにそこに他の背骨がくわわると更に強いと思うんです。背骨は権威性とも言い換えられますね。

では2つあげます。

2,FP

これは、僕が興味があって。

お金の知識が、僕には足りないなっておもって、少し勉強したいとおもったんです。そして僕は上記のとおり、ゴールがある方が頑張れるタイプ。そこでFPがいいんじゃって思ったんです。

実はこれに関しては、3級の古本を買ってちょっと読み始めたんですが、
まあぜんぜん頭に入らん。ゆっくりやります。


3,行政書士


同様に法律の知識もほしいなと。
僕はものを知らな過ぎる。そうおもって。

しかし、法律に関しては、なかなか取るのに最適な資格がありません。初心者が。

行政書士も、受からない人は5年たっても受からない。みたいなブログを読みました。それでも法律関係の中では、比較的門戸は広いそうです。

「これは生半可に手をだしたらいかん」

そう思います。とはいえ、興味はあります。

本は読んでみようかな。本格的に合格をめざすかわ置いておいて。

因みになぜ僕がいいとおもったのかというと下記の理由です。
・受験資格はない
・士業のなかでは、まだ優しい

などがあります。
平均500時間から1000時間ほど時間がかかるそうで。
(ここまでAI調べ)

これは要検討です。


まとめ

書く副業をやめたことにより、できた時間。これをポジティブにとらえ
なにか自分にちからをつけよう。そう考えています。

まずはAIの資格かな…。悩んでいますが、行動はしないと結局なにも変わらないのでね。頑張ってはみようと考えております。

カウンセリングの資格とかも興味はあるんだよな…。

こういうの考えるのは楽しいですね。

もし、あなたが今時間をもてあましているのなら、資格という選択肢もあります。

ぜひ検討してみるのはいかがでしょうか。

では今回は以上です。

この記事がいいと思ってもらえたのなら、ぜひスキ、フォローよろしくお願いします。

【この記事はアフィリエイトリンクを含みます】



いいなと思ったら応援しよう!

やまざき悠@AIライター|note界の挫折王 よろしければサポートよろしくお願いします! 頂いたサポートは活動費に使わせていただきます!

この記事が参加している募集